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遠雷
tayori
2人組ユニットで作曲活動を行っていたraku・tazuneruと、ボーカルisuiのコラボレーションをきっかけに誕生した3人組ユニットtayori。儚くも力強い“夏の記憶”の物語を描いた新曲をリリース。


サマータイムゴースト
水曜日のカンパネラ
水曜日のカンパネラ、新曲はTVアニメ『九龍ジェネリックロマンス』の主題歌!「九龍ジェネリックロマンス」は、眉月じゅんによる週刊ヤングジャンプ(集英社)で連載中の同名のマンガが原作。ノスタルジー溢れる街・九龍城砦の不動産屋で働く鯨井令子は、職場の先輩・工藤発に淡い恋心を抱いていた。ふと見つけた一枚の写真から、工藤には過去に自分と瓜二つの婚約者がいたことを知る。失くした記憶、もう1人の自分の正体、そして九龍の街に隠された巨大な秘密…過去・現在・未来が交錯する中、恋が、秘密を解き明かすミステリー・ラブロマンス。主題歌「サマータイムゴースト」は、水曜日のカンパネラらしいビート感のあるトラックと幻想的なメロディーが融合し、聴く者を一瞬で楽曲の世界観へと引き込み、真夏の熱気が満ちる夜を舞台に、どこかノスタルジックで神秘的な雰囲気をまとった一曲に仕上がっている。TVアニメ『九龍ジェネリックロマンス』は、テレ東系列ほかにて4月5日土曜日23時より放送スタート。


private music
Deftones
革新的なヘヴィ・ミュージックを開拓し続けるラウド・シーンのカリスマ、デフトーンズ。1988年、北カリフォルニアのサクラメントに住む友人同士によって結成された彼らは、1995年のデビュー・アルバム『ADRENALINE』発表以降、全世界で1,000万枚以上の累計アルバム・セールスと92憶以上の楽曲総ストリーミング数を記録し、1990年代後半以降のミュージック・シーンに大きな影響を与えてきた。もはやカルチャーの域にまで達したその比類なきヘヴィネスとグルーヴ、激しさと静かさ、獰猛さと繊細さ、そして無機質さと情感など対極に位置する様々な要素を同居させながら、時代に鋭く切り込んでいくそのスタイルで、シーンの特異点として熱狂的なファンからのリスペクトを集める彼らが約5年振りとなるニュー・アルバムをリリースする。 記念すべき通算10作目のスタジオ・アルバム『PRIVATE MUSIC』。彼らの新章となる本作は、マリブやジョシュア・トゥリーなどのカリフォルニア各地、そしてテネシー州ナッシュヴィルでレコーディングされた。プロデュースを手掛けるのはバンド自身とグラミー賞受賞歴を持つプロデューサー、Nick Raskulineczだ。ちなみにRaskulineczは2010年の『DIAMOND EYES』、そして2012年の『KOI NO YOKAN』のプロデュースも手掛けている。 デビュー以来、常に自身の音楽的宇宙で無限の創造性を探求し続けているデフトーンズ。彼らはこれまで発表してきた9作のアルバムを通し、獰猛でありながら夢幻的であり、一方で絶えず洗練と驚きをもたらす空間を作るという唯一無二の音的アイデンティティを築き上げてきた。そして今、時代を確立した1995年のデビュー・アルバム『ADRENALINE』から2000年の『WHITE PONY』、2010年の『DIAMOND EYES』、そして2020年の『OHMS』へと連なる傑作の系譜に新たなる1ページを加えるべく、彼らは自らのキャリアで最も明確なメッセージを持った作品を完成させた。 最新作『PRIVATE MUSIC』に収録されている11曲はデフトーンズの新たなベンチマークを示す作品になるだろう。自然の美と脅威、ポジティヴなマインドセット培う挑戦、物理的な領域を超えた旅のヴィジョンを瞑想した本作には、デフトーンズの最も進化した姿が表現されているのだ。サイケデリックな旅であると同時に、頭蓋骨を揺さぶるような衝撃を与えるこの作品は、没入感とエモーショナルな勝利に満ちたアルバムとなっている。


D/N/A
Azari
ダークホラーな世界観をPops/Houseに落とし込む、気鋭のVOCALOIDプロデューサーAzari。新曲をリリース! ※レーベル「Warner Music D.N.A.」よりリリース


シャトーブリアン
水曜日のカンパネラ
これまで「桃太郎」「エジソン」「一休さん」など、ユニークな切り口と中毒性のある楽曲で話題を呼んできた水曜日のカンパネラ。中でも 、歴史上の人物をテーマにした“人名シリーズ”は人気が高い。その最新作「シャトーブリアン」が、“肉の日”である5月29日(土)24時(5月30日(金)0時)にデジタルリリース。 本作は、19世紀フランスの美食家「フランソワ・ルネ・ド・シャトーブリアン」をモチーフに、牛肉の高級部位として知られる“シャトーブリアン”をテーマに制作した。ゲットーハウスのユニークなノリと、肉の部位が交錯するパーティーチューン。サウンドプロデューサーのケンモチヒデフミは、「シャトーブリアン!の掛け声と共に湧き上がる哀愁を噛み締めてください。ライブで盛り上がってもらえたら嬉しいです。」と語る。印象的なフレーズの反復が中毒性を生み出しながら、一度聴いたら忘れられないエンタメ性が溢れる楽曲となっている。


Girls Will Be Girls
ITZY
ITZY、10th Mini Album『Girls Will Be Girls』で約8か月ぶりにカムバック。タイトル曲「Girls Will Be Girls」など全5曲収録。


Lonely People With Power
Deafheaven
Deafheaven、Roadrunner Recordsへの移籍1弾となる最新作『Lonely People With Power』をリリース!


ENEMY
TWICE
6枚目の日本オリジナルアルバムTWICE JAPAN 6th ALBUM『ENEMY』。ONE OK ROCKのTaka、Toruが作曲、ジヒョが作詞を担当した「Like 1」を収録。


LOSE LOOSE Day
美波
2019年に1st EP「カワキヲアメク」でメジャーデビュー、SNSやYouTubeを中心に独特な歌詞と天性の歌声で絶大な支持を得ている新世代アーティスト、美波。2022年10月放送のフジテレビアニメ『うる星やつら』のOP曲をMAISONdes「アイウエ feat. 美波, SAKURAmoti」名義で発表、2022年10月~開始のCM『サントリーほろよい』での「水星 × 今夜はブギー・バック nice vocal × Yuri on Ice」 マッシュアップアレンジの歌唱で活動が活発化する中、前作『DROP』の発売から1年8ヶ月ぶりとなる待望のEPをリリース!本作は、先行配信となる「グッドラッカー」、アニメ『終末のワルキューレⅡ』OP曲「ルードルーズダンス」を含む全5曲で構成されている。


From Zero (Deluxe Edition)
Linkin Park
“新生”LINKIN PARKが『From Zero』デラックスバージョンをリリース!新曲3曲、最新ライヴ音源5曲が新たに収録されている。


F1 The Album (Cinematic Edition)
V.A.
ブラッド・ピット主演、ジョセフ・コシンスキー監督(『トップガン・マーベリック』)、ジェリー・ブラッカイマー・プロデュース(『トップガン・マーベリック』)という超強力な布陣と実際のF1グランプリを題材にしたハイテンションなアクションが話題の映画、『F1/エフワン』のサウンドトラック『F1 THE ALBUM』。サウンドトラックには、エド・シーラン、ROSÉをはじめ、バーナ・ボーイ、ロディ・リッチ、テイト・マクレー、RAYE、ドム・ドラ、クリス・ステイプルトン、ティエスト、セクシー・レッドといった今をときめくスーパースターたちの新曲が収録される。


この地球の続きを
コブクロ
EXPO 2025 大阪・関西万博開幕に合わせて、テーマソング「この地球の続きを」のジャケットに公式キャラクターミャクミャクをあしらったデザインでストリーミング配信。 ※ストリーミングのみの配信


DETOX
ONE OK ROCK
ONE OK ROCK、約2年半ぶりとなる11枚目のアルバムがリリース! 結成20周年をむかえるONE OK ROCKが、約2年半ぶりとなる11枚目のアルバムをリリースする。 大規模なワールドツアーで実績を積んできたONE OK ROCKによる、現代社会に向けて放つ強いメッセージを詰め込んだ、世界で勝負するロックアルバムが完成。


CAT CITY
THE YELLOW MONKEY
2016年に再集結を発表し、第一弾シングルとして「砂の塔」をリリースしたが、あれから9年、THE YELLOW MONKEY にとって今作が26枚目のシングルリリース。今回の新曲は、シングルとしては初となる作曲:菊地英昭、作詞:吉井和哉で制作され、バンドの世界観はしっかりと貫きつつもTHE YELLOW MONKEY の新境地と言える楽曲に仕上がっている。一度聞いたら忘れられないフレーズとワードが散りばめられた、渾身の1曲だ。実はこの楽曲は2024年リリースされた10枚目のアルバム『Sparkle X』制作時に並行してレコーディングが行われていたもので、バンドの最新のサウンドの魅力をここでも存分に味わうことができる。


RABBIT STAR ★
水曜日のカンパネラ
ABEMAオリジナル恋愛番組「隣の恋は青く見える4」主題歌『赤ずきん』含む2nd EPがリリース! ヒット曲「エジソン」を収録した「ネオン」リリース以降、待望の2nd EPをリリースする。昨年デジタルリリースした「ティンカーベル」「鍋奉行」、そして最新曲「赤ずきん」に加え、新曲3曲を収録した全6曲のEP。 「赤ずきん」はABEMAオリジナル恋愛番組「隣の恋は青く見える4」の主題歌として書き下ろした楽曲で、詩羽の表情豊かに捲し立てるラップ、ゆるい踊りやオオカミが登場するライブ演出も話題。


NEVER ENOUGH
Turnstile
ハードコアやジャンル境界線を大胆にいとも簡単に飛び越えるボルチモアの5人組。 ヘヴィ・グルーヴのうねりと疾走するポップ・センス、弩級のブレイクダウン・パートが炸裂するそのサウンドとステージと客席の垣根を超えたカオティックなライヴ・パフォーマンスで常に進化し続ける新生代ハードコア・バンドのあるべき姿を見せ続けている彼らの通算3作目となるスタジオ・アルバム『NEVER ENOUGH』完成!


Walk This Road
The Doobie Brothers
この道こそ、我らが進むべき正しい道… 音楽史を語るうえで絶対に欠かすことの出来ない、アメリカン・ロック・シーンの最高峰に君臨するNO. 1バンド、ドゥービー・ブラザーズ! パトリック・シモンズとトム・ジョンストン、ジョン・マクフィーの3人に加え、50周年記念ツアーにも同行したマイケル・マクドナルドもメンバーに復帰し、個々の個性や才能の全てを高次元で融合させながら作り上げた、最高級ロック・サウンドが鳴り響く待望の最新スタジオ・アルバム『ウォーク・ディス・ロード』、堂々完成!


Live Laugh Love
Earl Sweatshirt
ラッパー/プロデューサーである、Earl Sweatshirtが5枚目となるスタジオ・アルバム『Live Laugh Love』をリリース


瞬間的シックスセンス
あいみょん
約1年半振りとなる2ndアルバム「瞬間的シックスセンス」発売決定! 『満月の夜なら』『マリーゴールド』『今夜このまま』のシングル3曲に加え、2019年1月25日(金)公開の映画「あした世界が終わるとしても」の主題歌&挿入歌となる『あした世界が終わるとしても』『ら、のはなし』、2018年10月からフジテレビ系「めざましどようび」テーマソングとなっている『プレゼント』等全12曲を収録。 すべてアートワークは過去作に続き、とんだ林蘭が手掛けている。


瞳へ落ちるよレコード
あいみょん
2020年9月にリリースされた3rdアルバム『おいしいパスタがあると聞いて』以来、約2年振りとなるオリジナルアルバムの発売が決定!ABEMA『恋とオオカミには騙されない』主題歌「桜が降る夜は」、日本テレビ 土曜ドラマ『コントが始まる』主題歌「愛を知るまでは」、TBS系火曜ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』主題歌「ハート」、NHK『あいみょん 18 祭』テーマソング「双葉」、そしてカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』主題歌「初恋が泣いている」に加え、新曲が7曲収録された計13曲のアルバム!


セカイシンフォニー Sekai Symphony 2021 Live
東京フィルハーモニー交響楽団
セガ×Colorful Paletteが贈る、iOS/Android向けリズム&アドベンチャーゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』(プロセカ)のオーケストラコンサート“セカイシンフォニー”が、10月16日(土)パシフィコ横浜 国立大ホールにて昼と夜2公演で開催。東京フィルハーモニー交響楽団とセカイシンフォニースペシャルバンドを迎え、プロセカの楽曲たちを演奏。この公演の模様を収録!