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Sleepin' Bird (24bit/48kHz)
Schroeder-Headz
Youtubeのデモバージョン再生回数が55,000回を越える人気曲が遂にリリース!現代/過去/未来、繰り返されるストーリー。極小~極大、相似する世界。その先に見える微かな光。シュローダーヘッズがSerph,Shing02,NUMB,L.E.D.と描くサウンドスケープ。ループする全て、繋がり、続いていく。果てしないリズムのループ感と感動的なピアノのメロディが印象的なオリジナルバージョンに加えて、豪華なリミキサー陣が参加!今、エレクトロシーンで最も人気のあるアーティストの一人Serph、ブレイクビーツ/エレクトロシーンの立役者にして、Revirthレーベル主宰のNUMB、シネマティックなサウンドが特徴的なポストロックバンドL.E.D.、更にHIPHOPシーンのカリスマShing02までをもフィーチャー。どのアレンジもユニークで先鋭的な仕上がりになっている。更にリリカルなメロディが美しい10分超の大作「Harusame」をアルバムの最後に収録。ピアノのみで録音されたインプロヴィゼーション曲「Sky」と「HiddenView」も、そのシンプルでメロウなサウンド、空間の響きに聴き入ってしまう。


A Case For Shame (with Cold Specks)
Moby
ニュー・アルバム『Innocents』からの先行シングル『A Case For Shame』は、Mute Recordsに所属するカナダ出身の女性シンガーCold Specksをフィーチャー。太く力強いビートに、荘厳なストリングスとCold Specksのソウルフルなヴォーカルが乗るダウンビート。収録のHonor Detroit Remixがとんでもない。ほぼ旋律だけで、強烈なグルーヴを作り出している。


Pax Volumi
Youngblood Brass Band
パンク×ヒップホップ×ブラス・バンド!!タリブ・クウェリとの共演歴もある10人編成のヤングブラッド・ブラス・バンドが【Tru Thoughts】からは初アルバムリリース!最高のエネルギーと情熱が込められたすこぶるゴキゲンな傑作!『Pax Volumi』はヤングブラッド・ブラス・バンドの4枚目のアルバムであり、【Tru Thoughts】からは初のアルバムリリースとなる。10人編成のアンサンブルはパンク、ブラス・バンド、ヒップホップ、インプロヴィゼーション・ジャズが交錯する新たな地平を切り開いている。クレイグ・チャールズ(BBC 6Music)らからサポートを受けている先行シングル"20 Questions"(M1)のライブ・パフォーマンスを収めた映像はYouTubeで既に12,000回以上の再生を記録している。彼らはこれまでに20カ国以上でヘッドライナーとしてツアーを展開した後、ロスキルド、グラストンベリー、SXSWなどを含むフェスティバルにも出演を果たしてきた実力派である。


100%
Slew
唯一無二のスクラッチ・スタイルを駆使するターンテーブリストとして知られるKid KoalaことEric Sanと、Money Markのリミックス、Beastie Boysとのコラボレーションで知られるDynomite Dがドキュメンタリー・フィルムの為に書き下ろしたスコア(残念ながら映画自体が日の目を見ることはなかった)が初デジタル化!

hometown
木箱
約2年ぶり待望のアルバムは自主レーベルを立ち上げての初の作品。キーワードでもある『ここからはじまる』から繰り広げられるストーリーは前作とは対照的な具体化された歌詞表現によってドラマの様に展開される。エレクトロニカ、テクノ要素を含む木箱のサウンドカラーは更に進化を遂げ有機的でより温かさを感じられる。

EXIT CALM
EXIT CALM
エグジット・カームはスコット・ペンバートン(ドラム)、サイモン・リンドレー(ベース)、ロブ・マーシャル(ギター)、ニッキー・スミス(ボーカル)からなるサウス・ヨークシャーのバーンズリー出身の4ピースバンド。結成から一年を待たずにザ・フラテリス、ジ・エナミーら英国民的バンドが所属するナム・マネージメントと契約を果たした彼らは、そのライブショーの強烈さでオーディエンスの度肝を抜き、熱狂的なファンベースを築き上げていった。ザ・ミュージック、ジ・エナミーらのツアーサポートを務めたことで、今やUK全土から注目を集める彼らは、エレクトロニカ/シューゲイザー界隈の重鎮ウルリッヒ・シュナウスをプロデューサーに迎えたシングル『ウィア・オン・アワー・オウン』が本国で即完売。待望のデビューアルバムのプロデュースはジ・エナミーのプロデューサー、マット・テリーが務める。またその人気はアメリカ、日本、スペインで既にファンサイトが設立されているようにUK本国だけに留まらない。プライマル・スクリームのマニ、ジ・エナミーのフロントマン、トム・クラークが彼らを名指しで大絶賛、またBBC、NME、Q MAGAZINEなどメディアからの期待も厚い。『イアン・カーティス meets マーク・ガードナー』と評されるボーカリングから、ライド、マイブラを想起させるシューゲイズ、ザ・ヴァーヴ、エコバニ直系のサイケ感覚、そしてオアシス、ザ・ストーン・ローゼズに通じる壮大さまで兼ね備えた破格のバンドの誕生を今あなたは目撃することとなる