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Derdeoc
Lossless

Derdeoc

Dance/Electronica

Paul St. Hilaire & Rhauder

ダブとテクノの完全なる融合!伝説のベーシック・チャンネル〜リズム・アンド・サウンドを継承したズブズブとハメまくるディープ・テクノ・アルバム!

Bahdeni Nami(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Bahdeni Nami(24bit/44.1kHz)

Omar Souleyman

元結婚式シンガーにして中東シリアのスーパースター、オマール・スレイマンが2年振りに新作をリリース!アルバム・タイトル・トラックはなんとUKエレクトロニカ・ミュージシャンのフォー・テットによるプロデュース!

In Colour(24bit/48kHz)
High Resolution

In Colour(24bit/48kHz)

Jamie xx

ザ・エックス・エックスの頭脳、ジェイミーが遂にソロアルバムデビュー!2010年、イギリスで最も権威のある音楽賞<マーキュリー・プライズ>を受賞し、世界中から注目を集めるUKロック・バンド、ザ・エックス・エックス。そのメンバー兼プロデューサーでもあるジェイミー・エックス・エックスが遂にソロ・デビュー・アルバムをリリース!ザ・エックス・エックスとしての活動以外ではこれまでにドレイク、アリシア・キーズ、リアーナをプロデュースし、リミキサーとしてはアデル、レディオヘッド、フォー・テット、ギル・スコット・ヘロンを手掛けてきた超敏腕アーティスト。

Regain
Lossless

Regain

Jonas Bering

ドイツの最高峰テクノレーベルにて活躍しているJonas Beringが、日本上陸。Kompaktと連携をとり続けている世界の音楽会のリーダーFountain Musicより、CDアルバムの世界リリースを決行する。タイトルは、「Regain」過去のエナジーの集大成のアルバムであり、ドイツ、フランスのヨーロピアン詩的情緒の原風景が美しく輝いている。Fountain Musicと言えば、サウンドリーディングとしてミレニアムの言語哲学を研究するスーパージーニアスプロダクションティームであり、Jonas Beringはフランスからそこに招待された形になる。超高級フレンチディナーのフルコースような人生への憧れと、美麗な騎士の強さを秘めたスマートビーツがヨーロッパ人でありパリジャン特有のグルーヴ感を気品よく打ち出している。ゲストリミキサーには、Kompaktの盟友Popnonameとポーランドの大型新人であり、名門レーベルSite RecordsのオーナーDeckard氏のリミックスでゴージャスに仕上がっている。

Nagi(24bit/48kHz)
High Resolution

Nagi(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Language

4、5、6月の3ヶ月に渡ってシンセサイザー・サウンドに特化したシングルを連続リリースするプロジェクト、RGBシリーズを終えたランゲージが早くも新作を発表。たっぷりとした余白とランゲージ独特の浮遊感に満ちた「音の風景画」。

Green Single(24bit/48kHz)
High Resolution

Green Single(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Language

昨年リリースされた3rdアルバム「マグレ」に続くランゲージの新たなレコーディング・プロジェクトRGBシリーズ。第2弾となる「Green」。4月、5月、6月の3ヶ月に渡ってそれぞれRed, Green, Blueの3(各2曲)のシングル、合計6曲が配信限定でリリースされます。

ディスコティーク
Lossless

ディスコティーク

オノデラヒトシ

テクノ/エレクトロニック音楽家オノデラヒトシの意欲作。80年代レトロテイストを感じさせるポップなダンスロックチューン。ジャケットピクチャーには新進気鋭の現代浮世絵師、島崎良平に生み出されたオリジナルキャラクター「Akaoni」を引用。音楽+ビジュアルで楽しめる、ジャンルを超えたコラボレーションシングルである。"

If I Was To
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If I Was To

BRTSH KNIGHTS

サウス・ロンドンのプロダクション集団、ブリティッシュ・ナイツが、最初のオフィシャル・リリースとなるシングルによって、挑戦状をたたきつける!!

Edgeland
Lossless

Edgeland

Karl Hyde

『エッジランド』は、ダンス・ミュージックの枠から解き放たれることで、より鮮明になったカール・ハイドのアート性と詩の世界、そしてなにより「強く感情に突き刺さってくるままに歌った」というヴォーカルが前面に押し出された傑作であり、カール・ハイドのソロ作品でありながら、誰もが知る“アンダーワールドの知られざる魅力=隠れたアンダーワールドの姿”を明らかにする重要作品となっている。

Okie-Dokie!

Okie-Dokie!

CTO LAB.

違いの分かるテクノ・エレクトロファンにもお勧め! ニューウェーブ、アヴァンギャルド、クラブミュージック、チップチューン等のムーブメントを通り抜け、電子ガジェット系を縦横無尽に使いまった新感覚テクノポップサウンドをご賞味あれ!

ロボジブリ・トークボックス by Como-Lee

ロボジブリ・トークボックス by Como-Lee

Como-Lee

ジブリの名曲をロボ声にのせて!トークボックスって、何?パフュームみたいな声を想像しますか? Y.M.O. のTechnopolis の「TO・KI・O」やダフト・パンクの「ワン・モア・タイム」みたいなロボ声より、リアルでエモぃ!!なぜならこれは、人力エフェクターなんです。日本屈指のトークボックス・マエストロ、Como-Lee の職人ワザが光る、超メロウジブリ・カバー!

Hey you

Hey you

Sing-O

『吠えるパラード』の全貌を現す待望のファースト・アルバム・レコチョク・クラブ・チャート1位を獲得した”感肌〜Kansyoku〜””One love””First Love”を含む全12曲

Let's Go EP

Let's Go EP

THE SHOES

アルバム発売絵にも関わらず、昨年のSummer Sonic 08に、出演を果たし観客を完全にノック・アウトしたことも記憶に新しいThe Shoesが、今年はFujirock 09への参加が決定! 現在、爆発ヒット中の80kidzの1st Albumにもボーカルとして参加し、特有の美声?を披露し、80kidzファンからも注目を集めている。EPの内容は、Let's Goを除いて全て初CD化。オリジナル曲5曲にRemixを3曲収録した豪華EP。

Quicksand

Quicksand

LA ROUX

2009年絶対にブレイクすると言われる、UKの飛び抜けた逸材ラ・ルー。キツネからの初シングルは、リミキサーそれぞれの色が滲み出たリミックスもナイスだが、何と言ってもオリジナルのどキャッチーさが群を抜いていて素晴らしい。2009年最初ながら早くも年間ベスト級の話題曲! アナログ・シングル未収録曲もあり。

ROMANTICが止まらない

ROMANTICが止まらない

WCDA

CCBの名曲をハードな女性ヴォーカルでエレクトロハウスアレンジ。恋に身を焦がしたい!

Abundance

Abundance

PPP

ブラック・ミュージックの聖地、デトロイトが生み出した21世紀のネオ・クラシック。スラム・ヴィレッジ/J・ディラとも深い関わりを持つ鬼才プロデューサー、ワジードとマルチ・インスト奏者サディークによるデトロイトの至宝デュオ=プラティナム・パイド・パイパーズがPPP(トリプルP)と名を新たにし提示する待望のセカンド!

にゃあと鳴かないカラス

にゃあと鳴かないカラス

スギモトダイキ

[[スギモトダイキ]]、一年ぶりの新作リリース。九つの感情。にゃあと鳴きたいカラスも、願いを叶えられない流れ星も、迷子の野良犬も、帰り道を探す旅人も、自分に怯えながら世界に迷いながら1日を呼吸する。滑稽な姿でも、一番見たい景色を一番いい席から見ていいはずなんだ。

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