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guillerminism
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guillerminの2ndアルバム。パンク、メタル、ラップ、ボカロ、童謡、など様々な要素が詰まった闇鍋的作品です。

リベンジ
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リベンジ

BACK TO THE NY

「普通がいちばんむずかしい。」名古屋発 ''普通''のバンド「BACK TO THE NY」通称バクニュー。過去の経験や積み重ねを咀嚼し噛み砕き余計なものを全て削ぎ落し吐き出した断捨離ロック。足すことも引くことも出来ない「ちょうど良い」歌とメロディー。能書きとテクノロジーによってこんがらがってしまったミュージックに彼らの音楽が真っ向から問いかける。

ドラマチック
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ドラマチック

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松尾 昭彦

2017年11月に出したベストアルバム「THE BIBLE 1」が好評販売中の松尾昭彦の最新アルバム。前作に収められた新曲「エンター」を含めた全7曲を収録。 レコーディングには今作もGt/プロデューサーとしてircleの仲道良が参加!ベストアルバム発売により、GENERAL HEAD MOUNTAIN、JELLYFiSH FLOWER'S時代の聴者を引き戻した松尾が、LIVEハウスバンドとしてさらなる飛躍を見せるため、熱冷めやらぬうちに今作をリリース。7曲でありながら、ロック、バラード、アコースティックと楽曲も多種多様であり、松尾昭彦を存分に楽しめるアルバムとなっている。中でもリード曲「始まりの唄」は、聴者それぞれに新しい“始まり”を呈し、松尾昭彦が得意とする叙情的な歌でありながらも、背中を押してくれる作品となっている。

消える世界と十日間
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消える世界と十日間

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それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら、応答せよ。その手を洗うのはもう終わり。 「自分は汚れている」「自分が嫌い」と、自分を攻撃する全ての人へ、共犯を募る。 音楽的全面戦争目前、その開戦前夜の思考を日記として記録した、初のコンセプト・ドキュメントアルバム。

3FLAVOR
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3FLAVOR

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3SET-BOB

これぞサンボブ!!爽快で最強な作品が遂に完成!今まで以上にさらに幅広く、パンク・ポップ・ヒップホップ・レゲエ・スカ・バラード・・・等、もはや全ジャンルを吸収!必ず見つかるあなた好みの『サンボブフレーバー』は、『あと一歩』を踏み出す時の力になるポジティブなメッセージに!個性的な言葉遊びやシンガロング、リアルな表現で軽快にたたみかけてくるリリックが、キャッチーで爽快なポップ、時に切ないメロディで見事に融合。まさに今の時代にマッチしたセンスのいいやつら。サンボブに乗り遅れるな!

END OF THE SUMMER
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END OF THE SUMMER

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LEXT

"硬派な英詞を貫くメロディックプライド!LEXT待望の2ndアルバムが遂にドロップ! 前作[ANOTHER NIGHT EP]から1年。より強固にビルドアップされた骨太サウンドに磨きのかかった超高品質メロディーで自己ベストを大幅に更新した究極の1枚! レコーディングエンジニアには1stアルバム「poolside」でも携わったCLEAVE 山中氏ミックスにはRISE AGAINST、KEMURIを手がけたAndrew Berlin マスタリングにはMILLENCOLIN、BABYMETALを手がけたJens Bogrenを迎え、製作陣もガッチガチ盤石の布陣で繰り出す勝負の2ndフル!絶対チェックして欲しいです!"

KiNGONS EXPO
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KiNGONS EXPO

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KiNGONS

ポップ!!センチメンタル!!デストロイ!!日本のみならずアメリカ、ヨーロッパツアーと世界規模で年間150本以上の爆裂ライブを繰り広げてきたKiNGONSによる、単独流通盤としてはおよそ6年ぶりとなる最強の2ndフルアルバムをドロップ!!単独流通盤としてはおよそ6年ぶりとなる最強の2ndフルアバムが遂に登場!ポップパンクを基盤とし、がっちりハートを鷲掴みにする衝動&センチメンタルサウンドで圧倒的ステージングを魅せてきた彼ら。今作は自主制作盤でライブ会場のみで販売していたにもかかわらず驚異的なセールスを記録した「PAST RENDEZVOUS」,「FUTURE ESPOIR」、「Present Partida」の3作から、再ミックスが施されたリード曲、更に新曲もたっぷり収録されたまさにべストアルバムな内容の1枚!凄まじい数の闘いを勝ち抜いてきたKiNGONSが古巣でもあったI HATE SMOKE RECORDSと再タッグを組む!

サラバ アタエラレン

サラバ アタエラレン

Rock

KEMURI

結成21年目をむかえたスカパンクの先駆者KEMURI、2016年第1弾は13年振りのシングル! 決して歩みを止めることなく挑戦し続ける彼らが放つ、原点回帰のポジティヴなスカパンク・チューンは新たなアンセム誕生の予感!!

AIM
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AIM

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04 Limited Sazabys

名古屋発の4ピース・ロックバンド、04 Limited Sazabysのシングル。2015年4月のメジャー・デビュー以降もライヴ・バンドとして進化を続けるフォーリミが放つ、原点に立ち返った疾走感あふれるナンバー。

出来るやってみたい
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出来るやってみたい

神頼みレコード

東大阪発の4人組バンド、神頼みレコードのファースト・アルバム。

We’re from yesterday

We’re from yesterday

FUTURE’S

遅れてやってきた未来たち!東京・町田を中心に活動するFUTURE'S、全国デビュー !

FISH INN(24bit/96kHz)
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FISH INN(24bit/96kHz)

Rock

THE STALIN

本作『FISH INN (re-mix)』はザ・スターリンの4作目(メジャー3作目)であり、ザ・スターリンとしては現在までのところ最後のオリジナル・アルバムである『FISH INN』(84年11月リリース)を、アメリカのプロデデューサー/ミュージシャンのビル・ラズウェルがリミックスしたもので、ザ・スターリン解散から2年近くたった1986年12月にリリースされている。  最近になって遠藤は、もともと好きで自分の中にあったったドアーズやテレヴィジョン、あるいはジョイ・ディヴィジョンやバウハウスのような要素が、パンク的なものを一切通さず出たのが本作だったと言っている。そこにはフォーク・シンガー時代に好きだったというジャックスの影響もあるだろう。いずれにしろ本作制作時にパンクのことは一切念頭になかったようだ。なら違うバンドなりソロでやれば…と今なら思うが、それを「ザ・スターリン」でやってしまったのが本作なのである。

FOR NEVER(24bit/96kHz)
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FOR NEVER(24bit/96kHz)

Rock

THE STALIN

 本作はザ・スターリンの解散ライヴとなった1985年2月21日、東京・調布大映撮影所に於ける演奏を収録したライヴ・アルバムである。3ヶ月後の5月に同ライヴを収録したビデオ『絶賛解散中』(『爆裂都市 BURST CITY』の石井聰亙が監督)と同時発売された。メンバーは遠藤ミチロウ(vo)、小野昌之(g)、イヌイジュン(ds)に加え、ゲスト・プレイヤーとしてヒゴヒロシ(b)が参加している。これがそのままザ・スターリンの最終ラインナップということになる。    ザ・スターリン解散後、遠藤ミチロウはソロ・プロジェクトなどを経て、1989年に定冠詞抜きの<スターリン>を結成し5枚のアルバムを発表、その後も節目ごとにスターリン・プロジェクトを一時的に復活させているが、<ザ・スターリン>の再結成は一度もない。杉山シンタロウ、タムの死去もあり、ザ・スターリンとしてのアルバムは、おそらく本作が最後になると思われる

腹ふり(24bit/44.1kHz)
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腹ふり(24bit/44.1kHz)

Rock

町田町蔵+北澤組

町田町蔵+北澤組の『腹ふり』92年の9月15日に発売されている。町田関連のオリジナル・フル・アルバムの音盤としてはINUの『メシ喰うな!』以来11年半ぶりで、仕込み十分の町田としては満を持したリリースだった。  INU解散後もバンドを変えつつライヴはコンスタントに続けていた町田だが、バンド・ブームが始まった頃に表立った活動を止めていた。『腹ふり』に向けたその2年半を経た90年9月の東京・渋谷クアトロで、INUのオリジナル・ギタリストの林直人が率いたAUSCHWITZをバック・バンドにして、町田はステージに復帰する。だが“復活作”の制作は北澤組と行なった。

RADICAL REAL ROCK(24bit/44.1kHz)
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RADICAL REAL ROCK(24bit/44.1kHz)

Rock

THE STAR CLUB

 本作はスタークラブが徳間ジャパン時代に残した音源からベストと思われるもの、シングルのみ収録でオリジナル・アルバムに収められていなかった曲、あるいは別テイクなどを選び再構成した、いわば企画盤、編集盤である。といって単なるベスト&レア集ではない。そのすべてのテイクにリミックスを施した、一種のリメイクものでもある。つまり『ハロー・ニュー・パンクス』『パンク! パンク! パンク!』といったレギュラーのオリジナル・アルバムとははっきりと異なる狙いを持つもので、それらと同列に比較することはできない。  収録曲のオリジナル・イシューについて簡単に述べておこう。M2M4M5が『ハロー・ニュー・パンクス』、M1M8M13が『パンク! パンク! パンク!』、M3は『パンク! パンク! パンク!』収録曲のシングル・テイク、M6は『ハロー・ニュー・パンクス』初回プレス付録のフレキシ、M7はファンクラブ会員用フレキシ、M9M10M14はシングルのみ収録曲(M14はセックス・ピストルズの日本語カヴァー)、M15は『ハロー・ニュー・パンクス』のカセット・アルバムのみ収録曲、M12は前述通り『パンク! パンク! パンク!』のカセット・アルバムのみ収録テイク、M15は『ハロー・ニュー・パンクス』収録曲のシングル・テイクの、それぞれ89年リミックスである。  確かこのアルバムにはあと1〜2曲の収録予定曲があったはずで、結局時間の制約で全曲のリミックスができず、15曲の収録となったと記憶している。その曲が何だったかは失 念した。なお、初期のスタークラブがLP、カセット、シングル、フレキシとそれぞれちがう曲やテイクを入れたり、かなり凝ったリリース方法をとっていたのは、当時のマネージャーの松尾氏の趣味と考えられる。

PUNK!PUNK!PUNK!(24bit/96kHz)
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PUNK!PUNK!PUNK!(24bit/96kHz)

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THE STAR CLUB

 ザ・スタークラブのメジャー第二弾にあたるこの『パンク! パンク! パンク!』こそは紛れもなく彼らの最高傑作であり、かつ日本のパンク史上5本の指に入る歴史的名作である。おそらくセックス・ピストルズ・タイプの初期パンク・スタイルで、このアルバム以上の作品は今後とも出現することはないはずだ。できるだけ大きな音量でこのアルバムを聴けば、それはすぐ了解できるはずである。  本作が発売されたのは85年6月。前作『ハロー・ニュー・パンクス』からわずか8ヶ月後である。いくら前作が好セールスを記録し勢いに乗っていたからとはいっても、このリリース・ペースの早さは異常だ。それだけ彼らのなかで抑えきれない衝動が高まっていたのだろう。  このCDはオリジナル・アナログを忠実に復刻したものだが、シングル・カットされた「パワー・トゥ・ザ・パンクス」のB面に収録された「メイク・メリー」と「D.K.G.」はアルバム未収録だった。また、オリジナル・カセット版には「ラジカル・リアル・ロック」の別テイクが収められており、いずれもリミックスされ編集盤『ラジカル・リアル・ロック』に収録されている。

HELLO NEW PUNKS(24bit/96kHz)
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HELLO NEW PUNKS(24bit/96kHz)

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THE STAR CLUB

 これは、ザ・スタークラブが84年10月に発表したメジャー第一弾アルバムである。メンバーはヒカゲ(vo)、ルウ(g)、キョウジ(b)、ノー・ファン・ピッグ(ds)の4人。スタークラブはメンバーの出入りが激しいことで知られるが、このメンバーも82年から85年までわずか3年しか続かなかった。しかしおそらくスタークラブ史上、いや日本のパンク・ロック史上もっともイカレたメンバーがほんの一瞬だけ火花を散らし作り上げた、もっとも美しく凶暴で、そして健やかなアルバムが、この『ハロー・ニュー・パンクス』と続く『パンク!パンク!パンク!』なのである。   収録曲の大半はすでにインディーズ時代に発表済か、ライヴのレパートリーだった曲である。たとえばタイトル曲"ハロー・ニュー・パンクス"は「若き暗殺者」で、"キック・アバウト"は「シャラップ!」で、それぞれ発表済だった。また"ワールド・ピース"もインディーズ・リリースを前提に作られた曲であった(当時は結局未発表に終わり、オリジナル・テイクは後にインディーズ時代のコンピレーション『ザ・ベリー・ベスト・オブ・スタークラブ』に収録された)。いわば当時の「ベスト・オブ・スタークラブ」的な選曲であり、いわばファンにとっては毎度おなじみの世界、であったはずだ。

虫(24bit/96kHz)
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虫(24bit/96kHz)

Rock

THE STALIN

本作は1983年4月に徳間音楽工業(当時)内のクライマックス・レコードからリリースされたザ・スターリンのメジャー・セカンド・アルバム(通算3作目)である。本作はオリコン・チャート最高2位を記録し、スターリン史上最高のチャート・アクションを記録した。初回盤はピクチャー・レコードで、ジャケットを円形にくり抜き、盤面に描かれた丸尾末広の描いた鞍馬天狗(?)のイラストが見える特殊ジャケだった。   前作がアンダーグラウンド出身のラジカルなパンク・バンドとしては空前(もしかしたら絶後)のセールスをあげ、思想家・吉本隆明に絶賛される。スターリン/遠藤ミチロウは、ワイドショー的なキワモノ、「変態ロック・バンド」扱いから、今でいうサブカル界のトリックスターとして時代の寵児になりつつあった。そんな彼らの勢いを如実に感じることができるのが本作だ。

Stop Jap(24bit/96kHz)
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Stop Jap(24bit/96kHz)

Rock

THE STALIN

本作は1982年7月1日、徳間音楽音楽工業(当時)内に設立されたクライマックス・レコードからリリースされた。LP版とカセット版があり、LP版の初回プレスはオレンジのカラー・ヴァイナルで、「肉」(ファースト・シングル「電動コケシ」のB面)が収録されたフレキシが同梱された。カセットはLP版の楽曲に加え「NO FUN(ストゥージズ)」と「LIGHT MY FIRE(ドアーズ)」という2曲の洋楽ロックの日本語カヴァーが収録されている。今回再発されたのはフレキシを除いたLP版だ。シングル「ロマンチスト c/w LIGHT MY FIRE」と同時発売された。 「ロマンチスト」は『TRASH』収録の「主義者(イスト)」を、「玉ネギ畑」は『スターリニズム』収録の「コルホーズの玉ネギ畑」を、それぞれ改題し一部歌詞を変えてリテイクしたもの。  メンバーは遠藤ミチロウ(vo)、イヌイジュン(ds)、杉山シンタロウ(b)、タム(g)の4人だが、イヌイはレコーディングには参加しているものの、父親が倒れ帰省せざるをえずリリース時には既に脱退していた(休業扱い)。   なお本作の歌詞はレコ倫(レコード制作基準倫理委員会)の検閲により、ほぼ全曲、計40カ所以上にもわたる修正がなされ、該当箇所を歌い直し、リミックスしたものがリリースされたが、そのオリジナルの歌詞で歌っているヴァージョンも『STOP JAP NAKED』として2007年にリリースされている。本盤はその「検閲後」のものだが、もちろんこちらが「オリジナル」であり、我々がさんざん聞き込み親しんだヴァージョンでもある。聴き比べてみるのも一興だろう。

Wire
Lossless

Wire

WIRE

1976 年の結成から約40 年を経た今なお、歩みを止めない不滅のポスト・パンク・レジェンド、ワイアー。その通算第13 作となる2 年ぶりのニュー・アルバム! ポップかつ先鋭的な傑作!ただただすばらしい。

生きてれば / 精神
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生きてれば / 精神

Rock

どついたるねん

どついたるねんによる自主レーベル〈Train Train Records〉から初作品。

Bonus!
UP SET
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UP SET

SUPER DUMB

江ノ島・湘南から世界を揺らす!パンキーレゲエパーティーな愛すべきレゲエ/DUBバンド『SUPER DUMB』。bad brain でgood vibes な彼らの傑作ニューアルバムが到着です。あらかじめ決められた恋人たち、neco 眠るのメンバーや、ECD らがこぞって絶賛するSUPER DUMB 流レゲエ・ダブを是非!!

魔法はとけた
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魔法はとけた

Rock

THE FULL TEENZ

京都在住ヤングインディ・トリオの8曲入りファーストアルバム。平均90秒のインディーパンクサウンドはかつての西荻窪のパンクシーン、Fruity、かせきさいだぁ、ブリーズ感あふれるシティポップの影響をうかがい知れます。メンバーが運営する自主レーベル「生き埋めレコーズ」からのリリース。今夏の必聴盤です。

GOD SAVE THE DANCING QUEEN EP
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GOD SAVE THE DANCING QUEEN EP

Rock

GORO GOLO

ソウルミュージック、パンクを下地にダンスでクールでホットでナイス! な楽曲を半端ないフィジカルでガンガンかますGORO GOLO。都内では売り切れ店続出の7インチ・レコードの配信がスタート! 本作は、1999年に安孫子真哉氏とカクバリワタルによって設立され、数々の名盤を世に送ってきたStiffeen Recordsがここにきて! まさかの! 約7年ぶりに、”音楽前夜社”とのダブルネームでのリリースを果たした話題作です。

THE GREAT ESCAPE
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THE GREAT ESCAPE

Holly Would Surrender

全世界のポップ・パンク / メロコアファンが待ち望んだ“新世代ヒーロー”誕生!

ETERNAL

ETERNAL

The imprudents

USパンクロックシーンに匹敵する外タレサウンド!今作「ETERNAL」では政治経済への問いかけや矛盾について、また人間の生と死、未来への希望など人間の持つポジティブかつ普遍的なテーマをストレートに訴えた作品に仕上がっている。ユーモアに溢れた彼らの人間性と対極にあるシリアスな一面が今作の欧米ミュージクシーンに匹敵する本気のサウンドを体感せよ。

Freesia

Freesia

KiLLKiLLS

90's-00'sメロディックパンクサウンドを核にオリジナリティー溢れる楽曲を発信しているKiLLKiLLSの2ndミニアルバム。英詞中心のキャッチーメロディー&ファストチューン。今作タイトル「Freesia」の花言葉''無邪気''をパッケージングしたかのような作品に仕上がった。

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