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Running Out Of Love
The Radio Dept.
「北欧の至宝」、「スウェーデンが世界に誇る孤高のインディー・バンド」! ! スウェーデンはマルメ出身のドリーム・ポップ・バンド The Radio Dept. が、6年ぶり4枚目となる新作『Running Out Of Love』を遂にリリース! 日本盤のみボーナス・トラック2曲収録。


Running Out Of Love(24bit/44.1kHz)
The Radio Dept.
「北欧の至宝」、「スウェーデンが世界に誇る孤高のインディー・バンド」! ! スウェーデンはマルメ出身のドリーム・ポップ・バンド The Radio Dept. が、6年ぶり4枚目となる新作『Running Out Of Love』を遂にリリース! 日本盤のみボーナス・トラック2曲収録。


In Colour(24bit/48kHz)
Jamie xx
ザ・エックス・エックスの頭脳、ジェイミーが遂にソロアルバムデビュー!2010年、イギリスで最も権威のある音楽賞<マーキュリー・プライズ>を受賞し、世界中から注目を集めるUKロック・バンド、ザ・エックス・エックス。そのメンバー兼プロデューサーでもあるジェイミー・エックス・エックスが遂にソロ・デビュー・アルバムをリリース!ザ・エックス・エックスとしての活動以外ではこれまでにドレイク、アリシア・キーズ、リアーナをプロデュースし、リミキサーとしてはアデル、レディオヘッド、フォー・テット、ギル・スコット・ヘロンを手掛けてきた超敏腕アーティスト。

Okie-Dokie!
CTO LAB.
違いの分かるテクノ・エレクトロファンにもお勧め! ニューウェーブ、アヴァンギャルド、クラブミュージック、チップチューン等のムーブメントを通り抜け、電子ガジェット系を縦横無尽に使いまった新感覚テクノポップサウンドをご賞味あれ!


Blen
Africa Hitech
マーク・プリチャードの最新にして、最もヘヴィーなプロジェクトがついに始動! SOUL/R&BとELECTORO/HOUSEの間で独特のセンシュアルなサウンドを放つスティーヴ・スペイセックとのコラボレーション・プロジェクトであるアフリカ・ハイテック。アフリカ・ハイテックはただのプロジェクト名ではなく、ダブ、アシッド、UKガラージ、グライム、テクノ、ハウス、そしてジャマイカン・ダンスホールといったエレクトロニック・スタイルを幅広く分散させようとするアーティストの情熱を具現化するイデオロギーなのだ。マーク・プリチャードとスティーヴ・スペイセックが、それらすべての音楽の交差点に立って生み出した音楽は、ベース・ミュージックのマニフェストとも言うべき超ヘヴィー・サウンド。そして、このプロジェクトの幕を明けるのが今作「Blen」である。彼らによる最先端のリディムにフィットさせるためにデトロイト・テクノにひねりを加えたことで、「Blen」は息をのむようなベースのキックと鋭いスネアを響かせ、そこに加わるシンセ・サウンドにかぶせるような形でスペイセックがヴォーカルを乗せる。これは、リスナーが想像するようなスムーズなスティーヴ・スペイセックではなく、未来からやってきたルードボーイといった雰囲気だ。「Blen」の偏執的なバウンシー・ビートと対照的なのが「Blen Remix」。よりパーティ向けに作られており、こちらも2000年代のロンドン・サウンドとなるであろう、マスター・クラスの仕上がりだ。Bサイドの「The Sound Of Tomorrow」は、アフリカ・ハイテックのレンジの広さを証明する。シンセ、ドラム・マシーン、ヴォコーダーのコーラスを見事に融合させたサウンドは、タイトルが表す通り、アフリカ・ハイテックが示す“明日のサウンド”。2010年、音楽的にも詩的にも驚愕のコンビネーションで、アフリカ・ハイテックが世界中のダンスフロアに激震を与える。


WARRIOR (Remixes)
Jose James
大ヒット中の2ndアルバム『Blackmagic』に収録され、批評家からファンまで多くのリスナーに衝撃を与えたベンガ「Emotion」のカヴァー・ヴァージョン「Warrior」のリミックス3曲を収録した12”が登場! 気になるリミキサーは、サブトラクト、ジャス・ワン、ロックウェルの3人。未だ詳細な情報が公開されていないミステリアスなニュー・カマー、SBTRKTはダブステップの可能性をさらに広げる独特の世界観を披露し、サンフランシスコのJus Wanはダブ・ガラージ・マエストロとしての実力を証明、そして今やジャイルス・ピーターソン、ベンジ・Bらから絶大なくサポートを受け、2010年の大きな飛躍が楽しみなプロデューサー、ロックウェルによるリミックスも大注目!

Was (Not Was)
WAS (NOT WAS)
デイヴィッド&ドン・ウォズの架空兄弟ユニット、81 年発表の衝撃のデビュー・アルバム!世界中で大絶賛された、ウォズ(ノット・ウォズ)の記念すべき1st アルバム。ロック、ソウル、ファンク、カントリー、ハウス、ヒップホップやフリー・ジャズ等がごちゃ混ぜになった、圧倒的にオリジナルなハイブリッド・サウンドは、MC5 やP ファンクを輩出したデトロイトでしか生まれ得なかったもの! いま聴いても実に新鮮!あらためて、時代の先を行っていたことを実感させられる。

Bromst
Dan Deacon
全米中のインディー・マニア/メディアが大爆笑! (後に大絶賛!!)最高にくだらなくて最高にカッコいい、メタボ系エクストリーム・エレ・ポップ奇術師、ダン・ディーコンの最新アルバム!!

Abundance
PPP
ブラック・ミュージックの聖地、デトロイトが生み出した21世紀のネオ・クラシック。スラム・ヴィレッジ/J・ディラとも深い関わりを持つ鬼才プロデューサー、ワジードとマルチ・インスト奏者サディークによるデトロイトの至宝デュオ=プラティナム・パイド・パイパーズがPPP(トリプルP)と名を新たにし提示する待望のセカンド!

にゃあと鳴かないカラス
スギモトダイキ
[[スギモトダイキ]]、一年ぶりの新作リリース。九つの感情。にゃあと鳴きたいカラスも、願いを叶えられない流れ星も、迷子の野良犬も、帰り道を探す旅人も、自分に怯えながら世界に迷いながら1日を呼吸する。滑稽な姿でも、一番見たい景色を一番いい席から見ていいはずなんだ。