Tags
- 男性ボーカル
- ハイレゾ
- HQD
- Soul
- Domestic
- Pops
- International
- Rock
- R&B
- Jazz
- Exclusive
- Singer Song Writer(SSW)
- Club
- Alternative
- Reggae
- Electronica
- Blues
- Traditional
- Instrumental
- Hip-hop
- 女性ボーカル
- Soundtrack
- Easy Listening
- Classical
- Punk/Hardcore
- V.A.
- Techno
- Funk
- 日本語ラップ
- ロスレス
- World
- Live
- ウインド田島
- J-POP
- AOR
- Piano
- EDM
- Industrial
- HP
- Disco
- HEART
- SHINE
- GOLDENサーキット
- Dance/Electronic
- Rare Groove
- Rap
- Raggae
- G1



アラゲホンジ 1st Album 発売記念LIVE 「月が輝くこの夜に 2011.07.18」(24bit/48kHz)
アラゲホンジ
民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロックなど異ジャンルの音楽を掛け合わせる未来型お祭りロック・バンド、アラゲホンジ。2011年7月18日、青山月見ル君想フにて行われた彼らのライヴを高音質DSDで録音&OTOTOY独占で配信開始


映画『美しい星』オリジナル・サウンドトラック
V.A.
映画「美しい星」オリジナル・サウンドトラック 音楽:渡邊琢磨 三島由紀夫の異色SF小説を、「桐島、部活やめるってよ」「紙の月」の吉田大八監督が映画化。平凡な家族が突如として 「宇宙人」に覚醒する姿を、舞台を現代に置き換えた大胆な脚色で描く。予報が当たらないことで有名なお天気キャスター・ 大杉重一郎は、妻や2人の子どもたちとそれなりの暮らしを送っていた。そんなある日、重一郎は空飛ぶ円盤に遭遇したことを きっかけに、自分は地球を救うためにやって来た火星人であることを確信。さらに息子の一雄が水星人、娘の暁子が金星人と して次々と覚醒し、それぞれの方法で世界を救うべく奔走するが……。父・重一郎役をリリー・フランキー、息子・一雄役を 亀梨和也、娘・暁子役を橋本愛、母・伊余子役を中嶋朋子、大杉家に近づく謎の代議士秘書・黒木役を佐々木蔵之介がそれぞれ演じる。 「異次元のクオリティ」に、吉田大八、平沢進が驚嘆ぱサントラ待望の声多数につき、緊急発売決定! 【推薦コメント】 異次元のクオリティ。この楽曲のレベルに見合う映画になりたい、なれただろうか、なれたはずだ。 吉田大八(監督) 電子音からオーケストラまでの質感を行き来し、時に目撃されている現象を隠れて支配する原理らしき層さえも むき出しにしながら、観客や演者さえ置き去りにする不純物だらけの時間流を生み出す大胆な音捌きがすごい。 平沢進(劇中曲「金星」提供)


片思いはスコール(24bit/48kHz)
ロストフィルム
名古屋発シティポップスバンド「ロストフィルム」。松岡直哉(vo)、落合悠(gt)、菊田隆太朗(ba)、菊田大二朗(dr)の4人。バンド名はBilly Wooten「LOST TAPES」に由来。ソウル、ロック、AORなどに影響されたサウンド+直球の日本語詞で歌う。2012年活動開始。2015年9月より現在の編成になる。これまでアルバム1枚、ライブ盤3枚を自主制作で発表。エンジニアに若杉厚介(YOSHIDA SOUND LAB./TWO FOUR)を迎え制作された1st single。ジャケットイラストはShouta Sanodaが担当。


COCOLO(24bit/48kHz)
YUKIO
YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。


新しいNEWネオ室町(24bit/48kHz)
踊る!ディスコ室町
京都発、平均年齢23歳(2016年時)の日本語ファンクバンド、踊る!ディスコ室町のセカンド・ミニ・アルバム。ライヴで恒例のファンクマナーに則った “口上”から始まるこのアルバムは、京都の若者達の独自の解釈によって打ち出すハッピーでディープな“新しいNEWネオ”ファンクの歴史を開く1枚に仕上 がっている。ライヴの大定番曲「踊らないベイベ」も新ヴァージョンで収録。


SPEEDSTER(24bit/48kHz)
GENERATIONS from EXILE TRIBE
EXILE TRIBE新世代7人の個性が輝くとき、駆け抜ける先に新たな時代が切り開かれる! 3枚目のアルバムタイトルはGENERATIONSの勢いを表現した『SPEEDSTER』に決定!


Needs(24bit/44.1kHz)
Submotion Orchestra Featuring Andrew Ashong
UKリーズの人気ソウル・コレクティブ Submotion Orchestraが新曲をリリース!


ミトタウン(24bit/48kHz)
ミトカツユキ
ピアノマン、ミトカツユキの音楽の核となるソウル・ミュージックやブラック・ミュージック。その原点となり、かつてデトロイトの街にあった“MOTOWN RECORDS”。街は音楽に溢れ、さらにはそこから新しい音楽が世界へと発信されていったように今作4枚目となるミニ・アルバムは、“我が街=ミトタウン”から世界中の人々へと新しい音楽を発信したいという思いと、その“MOTOWN”への尊敬や感謝や愛を込めた作品。


Small Town Talk(24bit/48kHz)
Turntable Films
USインディーを憧憬する地方都市の青年たちが、全曲日本語歌詞へとシフトし辿り着いた新境地は、世界中のインディーロック・シーンが嫉妬する、小さな街の10編の物語! 世界の流れとリンクし続けるインディーロック/オルタナ・サウンドで、デビュー当時から熱心な音楽ファンの視線を集めてきた京都の至宝、Turntable Films。全曲日本語歌詞へとシフトしたニュー・アルバム『Small Town Talk』は、京都でのレコーディング後、フロントマンの井上陽介がトロント留学中に出会ったカナダ・トロントのソングライター/プロデューサー/エンジニア、Sandro Perri (I am Robot and ProudやOwen Pallett、Grizzly Bear、Dirty Projectors等の作品を手掛ける) の手によりミキシングされ、マスタリングエンジニアには1stアルバム「Yellow Yesterday」でもおなじみのHarris Newmanを迎え完成。オリジナル・アルバムとしては、実に3年7ヶ月ぶりとなる超待望の2ndアルバム、ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文が主宰するレーベル「only in dreams」よりいよいよ発売!


bird(24bit/48kHz)
トーニャハーディング, トーニャハーディング loves "erica"(from エレクトリックリボン)
アナログレコード「spa wars」に続く、待ちに待ったトーニャハーディングの第2弾EP。ゲストボーカルにエレクトリックリボンericaを迎えた胸熱で爽快なポップチューン「バード」。カップリングにはファンタスティックランデブーなR&B楽曲「主旋律」を収録。トーニャハーディングloves ericaのパフォーマンスを見逃すな!


Millennium Concert Japan '94(5.6MHz dsd+mp3)
EARTH, WIND & FIRE
1970年代のソウル・グループの元祖、アース・ウィンド&ファイアーの1994年に行われた日本公演のライヴ。 アース・ウィンド&ファイアーはモーリス・ホワイトを中心に1969年にシカゴで結成され、日本のみならず世界中で愛されるディスコ/ソウル・ミュージックのスーパー・グループ。重厚なホーン・セクションを従え、モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーが繰り広げるヒット曲のオンパレード、ダイナミックでファンキーなミュージックは必聴!


Millennium Concert Japan '94(24bit/192kHz)
EARTH, WIND & FIRE
1970年代のソウル・グループの元祖、アース・ウィンド&ファイアーの1994年に行われた日本公演のライヴ。 アース・ウィンド&ファイアーはモーリス・ホワイトを中心に1969年にシカゴで結成され、日本のみならず世界中で愛されるディスコ/ソウル・ミュージックのスーパー・グループ。重厚なホーン・セクションを従え、モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーが繰り広げるヒット曲のオンパレード、ダイナミックでファンキーなミュージックは必聴!


ひとりソウルショウ(24bit/48kHz)
田島貴男
ループ・マシーンやコンピュータを駆使して話題となった“ひとりソウル・スタイル”による、田島貴男の初ソロ・ツアーとなったORIGINAL LOVE 20th Anniversary“ひとりソウル・ツアー”渋谷CLUB QUATTRO公演(2011年11月26、27、30日)でのライヴ音源を収録したライヴ盤。


ラヴァーマン(24bit/48kHz)
ORIGINAL LOVE, 田島貴男
これぞオリジナル・ラブ!グルーヴ感溢れるニューアルバム。ORIGINAL LOVE17枚目となる新作アルバムは名盤「風の歌を聴け」のグルーヴを思わせる、スウィートソウル・ミュージックで貫かれたポップチューンが満載!新たなるオリジナル・ラブを感じさせるタイトル曲「ラヴァーマン」ほか、Negiccoへの提供曲「サンシャイン日本海」、ボーナストラックにはCM ソングでおなじみ「ウイスキーが、お好きでしょ」も収録。


ア・フール・トゥ・ケア (24bit/96kHz)
ボズ・スキャッグス
大ヒットの名盤「メンフィス」さえこの序章に過ぎなかったのか?最強のミュージシャンたちを従えてナッシュビルで完結させた畢竟の一枚。■ドラマーのスティーヴ・ジョーダンをプロデューサーに迎えた前作「メンフィス」(2013)から2年。ソウル&ブルースの聖地からカントリーの本場ナッシュヴィルにスタジオを移してレコーディングされた本作は、まさにテネシーを舞台に繰り広げられたアメリカン・ミュージックのルーツをたどる旅となりました。カントリー・タッチでスタートするアルバムは、ブルース、AOR、タンゴ、ラテン、サザンロックと、時空を超えて広大なアメリカ大陸を自由自在に飛び回ります。■参加ミュージシャンは、プロデューサーのデューク・ジューダンを中心に、レイ・パーカーJr.、ジム・コックス、ウィーリー・ウィークスといった、これ以上は考えられない豪華なカルテット。更にスペシャルゲストとして、スライドギターの女王、ボニー・レイットがギターのみならず歌までも披露。また、“アメリカの心"、“最高の女性シンガー"と讃えられるルシンダ・ウィリアムズは、ザ・バンドの名曲でボズとのデュエットを歌い、聴く者のハートをわしづかみにしてしまします。ミュージシャンとしてのボズの人生と、アメリカの音楽の歴史が幸福にミックスされた畢竟の一枚の誕生です。※CD版のボーナス・トラックは入っておりません。



Twice(Day)(24bit/96kHz)
Suchmos
FUJI ROCK FESTIVAL '14「ROOKIE A GO-GO」2日目のトリを務め、各地のライヴハウスには関係者が集うなど、耳の早いリスナーから注目を集めている湘南・茅ヶ崎出身のバンド、Suchmos。2014年ライヴ会場限定でリリースされた2作のEPをハイレゾ配信。こちらは『Twice(Day)』版。



Twice(Night)(24bit/96kHz)
Suchmos
FUJI ROCK FESTIVAL '14「ROOKIE A GO-GO」2日目のトリを務め、各地のライヴハウスには関係者が集うなど、耳の早いリスナーから注目を集めている湘南・茅ヶ崎出身のバンド、Suchmos。2014年ライヴ会場限定でリリースされた2作のEPをハイレゾ配信。こちらは『Twice(Night)』版。


キムウリョンと45トリオ(24bit/48kHz)
キムウリョンと45トリオ
惜しまれつつ解散した人気バンド cutman-booche のVo&G、キムウリョンが歌う。Chara、AI、ZEEBRA、KREVA、福原美穂などのプロデュース/サポートとしてメジャーシーンにも知れ渡り、ヒップホップ/ソウルなど音楽好きからの支持も熱いソロアルバム(英国の国営放送BBCラジオをはじめ海外でもヘビロテ!)も高評価のSWING-O率いる45トリオ(Key: 45 a.k.a. SWING-O、Bass: Sunapanng、Dr: 久保正彦)が奏でる。この予測不能な組合わせ、結果“混ぜても安全”。誰もがニヤリ、ホロリ。



アラゲホンジ (24bit/48kHz)
アラゲホンジ
これが新時代のグローカル・ミュージック! その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場! 「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
Bonus!