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THE KIDS
Suchmos
まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) − 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。THE BAY(2015年7月)から1年6ヶ月振りの待望のニューアルバム THE KIDSをリリース。前作アルバムから、バンドの急成長と共に多数の全国夏FES(14本)に参加。中でもFUJI ROCK WHITE STAGE での圧巻のLIVE パフォーマンスで一気にバンドの知名度と立ち位置を決める。今作はストリートの殻を破り、スタジアムロックを彷彿とさせバンドの鳴らす音の方向性を裏付ける新曲、M-1「A.G.I.T.」、煙たいDope Up Sound M-5「SNOOZE」、グルーヴィーなサウンドにサチモ語録がハマったM-4「TOBACCO」、など他、新曲4曲に合わせて、E.P. LOVE&VICE から「STAY TUNE」(Honda「VEZEL」TV CM)、「MINT CONDITION」からDOWN BEAT ANTHEM「 MINT」(MTV BEST NEW ARTIST受賞)を入れた11 曲。音楽業界のみならず、今最も熱い視線が注がれるバンドSuchmos。UNDERGROUND で終わるつもりはサラサラない。


最近のぼくら
Analogfish
アナログフィッシュ待望のニューアルバムは「荒野 / On the Wild Side」、「NEWCLEAR」と続いた社会派三部作の完結編。音楽的な柔軟性や先見性が見て取れる、表現領域の拡大に成功した意欲作。時代の核心を鋭く抉る社会的なメッセージが高い評価を得るアナログフィッシュ。2014 年に入り、盟友アジアン・カンフー・ジェネレーションとのツーマンライブや田我流とのセッションが話題に。近年は硬派な思考を持つ音楽集団へと変貌し、ミュージシャンズ ミュージシャンとしての新しい顔も垣間見えます。従来よりスリーピースのギターロックならではのタイトでストイックなバンドサウンドが魅力ですが、今作ではダンスミュージックに接近した打ち込みによるトラック作りをはじめ女性ヴォーカルまでもフィーチャー。多彩なゲスト演奏陣* との交感によるかつてない程、華やかで賑やかな録音となった。参加アーティスト:ドリアン、オカヤスシズエ(KETTLES)、松尾レミ(GLIM SPANKY)、PORIN(Awesome City Club)、O


リビルド
ソフトタッチ
1998年に結成し、2003年に解散。2016年に再始動し、本年「再構築」を掲げた11年振り3枚目のアルバム 『リビルド』 を完成させたソフトタッチ。音楽家であり社会において1人の人間である彼らの、11年分の想いが、遂に放たれます! 長年の友人でもある後藤正文 (ASIAN KUNG-FU GENERATION) 、そして井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control / Peg & Awl) とタッグを組み、一度止まってしまった道を新たに歩み始めた4人。過去を受け入れ、未来を見つめ、今、また多くの人々と交わり、夢や希望を鳴らし合う、傑作の誕生です!


IDEA
bossston cruizing mania
bossston cruizing mania、6年振り5枚目のアルバム「IDEA」。 常に試行錯誤とリニューアルを繰り返して来た彼等の過去最高にミニマルでアグレッシブな快作。NATSUMENのAxSxExをエンジニアに迎え、前作までの頭の中をかき混ぜる様な変質ビートからは変化し、全曲8ビート1〜2分で駆け抜ける。しかし、シンプルでありながら、どこか不穏、どこかおかしい楽曲は2018年の東京でwireとブルーハーツが邂逅したかの様な不思議さとキャッチーさを併せ持っている。


べいくあっぷ
カランツバターサブレ
じわじわ来ているフォーク・リバイバルの大本命! カンタベリーな雰囲気を持ちつつ、ラヴィンスプーンフルの緩さとフェイセズの精神でロックを奏でる。ひとことで言うならばフォークロック。音楽マニアからはピンクフロイドを感じるという評も。ヨシンバのVo吉井功を中心に、2009年のバンド結成。以来、コンスタントにライブ活動を続けながら楽曲を増やし、2018年、待望の1stアルバムをリリース。


THE 夏の魔物
THE 夏の魔物
ペンライトをふれるロックンロールバンドTHE 夏の魔物によるファーストアルバム! 全曲バンド編成によるレコーディング! これぞTHE 夏の魔物。メジャー・デビュー・ファースト・アルバムが堂々完成!


シン・マモノボンバイエ EP (魔物ガールズ盤)
THE 夏の魔物
THE 夏の魔物が、7月12日にバップより『シン・マモノボンバイエ EP』をメジャーリリースする。 この作品は、THE 夏の魔物が今年立ち上げたレーベル「MAMONO RECORDS」と、レコード会社「バップ」がタッグを組みメジャーリリースする第一弾シングル。 表題曲となる「シン・魔物BOM-BA-YE ~魂ノ共鳴編~」は、作曲をヒャダインこと前山田健一が手掛け、作詞はももいろクローバーZ楽曲等を数多く関わる只野菜摘が前山田と共作。 ライブでも代表曲として人気の高い「魔物、BOM-BA-YE ~魂ノ覚醒編~」の続編として位置付けられる、完全新規楽曲となっている。


シン・マモノボンバイエ EP (通常盤)
THE 夏の魔物
THE 夏の魔物が、7月12日にバップより『シン・マモノボンバイエ EP』をメジャーリリースする。 この作品は、THE 夏の魔物が今年立ち上げたレーベル「MAMONO RECORDS」と、レコード会社「バップ」がタッグを組みメジャーリリースする第一弾シングル。 表題曲となる「シン・魔物BOM-BA-YE ~魂ノ共鳴編~」は、作曲をヒャダインこと前山田健一が手掛け、作詞はももいろクローバーZ楽曲等を数多く関わる只野菜摘が前山田と共作。 ライブでも代表曲として人気の高い「魔物、BOM-BA-YE ~魂ノ覚醒編~」の続編として位置付けられる、完全新規楽曲となっている。


Friends Again
シャムキャッツ
2017年、シャムキャッツの新機軸は“プレーン・ロック"。各プレイヤーの個性がおこす奇跡的な化学反応と、今日的なポップミュージックと共振する新しいモードがここから立ち現れる。 昨年、自主レーベルを立ち上げ、バンド史上に輝くアンセムとなったシングル「マイガール」と、楽曲のバラエティに富んだEP『君の町にも雨はふるのかい?』をリリースしたシャムキャッツ。 そんな彼らが果敢な“音楽的冒険"をへて超待望のフルアルバム『Friends Again』をリリースする。 様々な市井の情景を切りとった前アルバム『AFTER HOURS』〜EP『TAKE CARE』では、ネオアコとオルタナティヴロックの幸福な邂逅を実現させたシャムキャッツが、新作『Friends Again』では“プレーン・ロック"を展開。 シンプルで深みのあるフレーズを重視した大塚のベース、タイトな響きがロック黄金期を彷彿とさせる藤村のドラム、情感豊かなソロが耳に残る菅原のエレキギター、そして、牧歌的ながらどこか寂しいニュアンスを残す夏目のアコースティックギター。 今作ではかつてないほど各プレイヤーの個性が際立っている。 今にもどこかへ飛んでいってしまいそうな喜びや、時の流れにひたり寄ってくる悲しさ。じっくり耳を澄まさなくても、音楽はいつだってそばで鳴っている。


GAZE in a DAZE
COYOTE MILK STORE
元Psysalia psysalis psycheのshion(vo,gt)、元Psysalia psysalis psyche、元Lillies and RemainsのKousuke(ds)に紅一点元SOFTBALL、元THE BABYSのHALUNA(b)が加わり結成されたロックバンド、COYOTE MILK STORE(コヨーテ ミルク ストア)が自身のレーベルYELLOW WITCH RECORDSを立ち上げ初のフルアルバム『GAZE in a DAZE』を5月17日リリースする。 グランジ、ストーナー、パンク等の影響を自身達のフィルターで消化し、日本から世界へと通用する独自のオルタナティブサウンドを構築。流行や馴れ合い、そういった現象を完全に無視した彼らの重苦しく、耳に残るサウンドと日本語詩は現代の音楽シーンの起爆剤となるであろう一作に仕上がった。


やっぱり、お前が死ねばいい。(24bit/96kHz)
strange world's end
活動10周年(2017年時)になる2人組ロックバンド、strange world`s end渾身のセカンド・アルバム。心の闇を突き破る、現代のエモーショナルロックがここに。


イッツ・オンリー・ア・ジョーク
ギリシャラブ
本日休演の岩出拓十郎をプロデューサーに迎えた、京都インディー・シーンの新星、ギリシャラブの1stフル・アルバム。ティアドロップ・エクスプローズ(ジュリアン・コープ)〜ブラー〜西アフリカ指向のデーモン・アルバーンのソロといった流れを、日本語ロックとして翻訳しようとするニュー・ウェイヴ・ポップ。今作では、無駄をそぎ落としたアンサンブルの上で、若者二人のちょっとアブナい逃避行の顛末が、軽妙な筆致で描かれる。不穏でキャッチーな傑作。

FREEDOMOSH
KEMURI
2012年の復活から全速力で駆け抜けてきたKEMURI。 2016年は原点回帰をテーマに、結成21年目 でのワールドツアーを敢行。海外アーティストとも対バンし、現地ファンやメディアの好評を得た。そして再結 成から4年を経て、喜び、悲しみはもちろん怒りすらも、彼らにしか創り得ないポジティブな音へ昇華させた 通算12枚目のアルバムが満を持してリリースとなる。


COLOR LIFE
どついたるねん
前作の8th R&Bアルバム「ミュージック」より1年4ヶ月ぶりとなる、どついたるねんの2017年第1弾アルバム「COLOR LIFE」。 今作「COLOR LIFE」はTOWER RECORD限定シングル収録「緊張の糸」をはじめ、バンド史上最高のキラーチューン「わたるちゃん2」、 グルーヴィーな展開と叙情を感じるどついたるねん節アンセム「Human」を含む全11曲入り。 前作時に確立したR&BスタイルとメンバーのルーツとなるPUNK / HARDCOREをベースに、様々なジャンルの 音楽を独自に咀嚼し詰め込んだ、どついたるねん9枚目となるフルアルバム。
Bonus!

シンセカイ(24bit/48kHz)
Hello Sleepwalkers
12/1の実験的ワンマンライブ“Quintet Laboratory 2016”にて初披露され、センチメンタルなコーラスとメタリックなリフ、急速な展開で、ユートピアへの羨望と新たな価値観との邂逅を打ち鳴らしたリード曲「新世界」の他、幻想的なアンサンブルと重厚な音の壁が迫る「日食」等、7曲を収録。

さいごまで/カナデアイ
イトヲカシ
インターネットから路上へ、そしてメジャーデビューを果たした今を生きる激アツな2人組ユニット 「イトヲカシ」の2nd シングル! ! Twitterのフォロワー数は2人で55万人以上、路上ライブ総動員数3万人以上、 2016年5月にリリースしたインディーズ盤ミニアルバムがオリコン総合チャートで5位 (インディーズチャート1位)を記録、 そのアルバムの全国ツアーは即完売、夏にはROCK IN JAPAN FESTIVAL2016出演・・・と、 様々な現象を巻き起こしている2人組ユニット「イトヲカシ」の2ndシングル。 9月にリリースしたメジャー1stシングル「スターダスト/宿り星」に次ぐ、メジャー第2弾となる今作は、 キットカット受験生応援キャンペーンソングの「さいごまで」を含む新曲2曲を収録。 「さいごまで」は様々な現象をDIYで巻き起こして来たイトヲカシだからこそ書ける応援歌。 年末にはCOUNTDOWN JAPAN 16/17へも出演(12/31)等、さらに勢いを増すイトヲカシに要注目!


THE KIDS (24bit/96kHz)
Suchmos
まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) − 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。THE BAY(2015年7月)から1年6ヶ月振りの待望のニューアルバム THE KIDSをリリース。前作アルバムから、バンドの急成長と共に多数の全国夏FES(14本)に参加。中でもFUJI ROCK WHITE STAGE での圧巻のLIVE パフォーマンスで一気にバンドの知名度と立ち位置を決める。今作はストリートの殻を破り、スタジアムロックを彷彿とさせバンドの鳴らす音の方向性を裏付ける新曲、M-1「A.G.I.T.」、煙たいDope Up Sound M-5「SNOOZE」、グルーヴィーなサウンドにサチモ語録がハマったM-4「TOBACCO」、など他、新曲4曲に合わせて、E.P. LOVE&VICE から「STAY TUNE」(Honda「VEZEL」TV CM)、「MINT CONDITION」からDOWN BEAT ANTHEM「 MINT」(MTV BEST NEW ARTIST受賞)を入れた11 曲。音楽業界のみならず、今最も熱い視線が注がれるバンドSuchmos。UNDERGROUND で終わるつもりはサラサラない。


Singularity
Vorchaos
2015年7月発売の2nd Album。BURRN!アルバムチャート22位。大日本プロレスのチャンピオンのテーマソング、ラジオ番組のエンディングテーマ曲など、話題曲多数。


熱烈!アニソン魂 THE ARTIST SELECTION 串田アキラ SELFCOVER COLLECTION
串田アキラ
親子三代に聴かれるシンガー串田アキラのセルフカバーアルバム。キン肉マン、宇宙刑事ギャバン、太陽戦隊サンバルカンの主題歌を含む15曲収録。魂の歌を聴け!


ALL I WANT IS YOU ‐very merry christmas
米倉利紀
米倉利紀初のクリスマス・ソング 「ALL I WANT IS YOU -very merry christmas」


BETTER
古舘佑太郎
古舘佑太郎の中から自然と溢れ出してきた唄が詰め込まれた全9 曲。弾き語りライブなどで少しずつ姿を変えながら披露されてきた楽曲たちは、今までの古舘佑太郎からは出てこなかったメロディや言葉が幾重にも重なり、過去の楽曲とはまた少しだけ違う表情を見せる。どの曲も唄が中心にありつつ、いたずらな遊び心も見え隠れする楽曲などもあり、かつバンドサウンドでありながらも弾き語り作品のような生々しさを併せ持った作品。レコーディングには藤原寛(AL)、加藤綾太が参加


黒塗りのRude
克-Katsu-
克-katsu- ソロシングル、3カ月連続リリースの第2弾,黒塗りのRudeスカ&ガレージなビートサウンドでアプローチした、疾走感溢れるナンバー。モノクロ映画のワンシーンの様な、歌詞の世界観。彷徨い続ける、現代の全ての不良少年に送るメッセージ的ナンバー。


What's A Trunk?
Keishi Tanaka
前作''Alley''は、FM802のヘビーローテーション獲得など、全国のラジオ局にて軒並みオンエア!今年発表したシングル''Hello,New Kicks''、''透明色のクルージング''、''Just A Side Of Love''も、全国のラジオ局でチャートにランクインし、楽曲制作能力の高さが注目された。さらに、fcpとの''透明色のクルージング''は、2016年CDショップ大賞にエントリー。LEARNERSとの''Just A Side Of Love''は、紗羅マリーとデュエットが話題を呼び、アナログシングルは、限定500枚が即完売!学生時代のルーツと語るBob MarleyやCarlton & The Shoesなどのジャマイカ音楽の影響も、今作では顕著に感じることができる。また、自身が得意とする70Sのブラックミュージックをアップデートしたブルーアイドソウル的な楽曲から、Amy Winehouseのようなジャズテイストなポップソングまで、幅広い内容になっている。60Sソウルマナーを踏襲したAメロから頭打ちのリズムに展開する楽曲や、煌びやかなコーラスワークの中でシンガロンングするメロディー、サルソウル的なホーンフレーズとパーカッションが華やかに盛り上げるパーティーチューンが前半を彩る。いつの時代も人々の心を躍らせるモータウンビートのダンスナンバーや、ロックステディのリズムが心地良いバラードなど、名曲揃い。その中で唯一のアコースティックサウンドで奏でるクリスマスソングは、冬の寒さに温かみを感じさせる歌、ピアノ、弦楽3重奏によるもので、昨年の教会で披露された記憶も蘇る。年間約100本のライブを続けながら制作された今作。2016年前半、Ropesとのツアーがあり、その旅の道中で作っては披露し、少しずつ完成されていった''冬の青''を、2人を交えて録音。トラックメイキングは、友人でもあるMU-STAR GROUPの藤原大輔が打ち込みで行うという初の試み。新しい刺激をコラージュした3rdアルバムとなっている。
Bonus!

どろだるま
どろだるま
茨城発、平成生まれの日本語ロックンロールバンドどろだるま!今、日本で最もロールしてるクソガキ共!待望の初の全国流通盤として、10曲入り1stアルバムをリリース!どぎつい衣装を身にまとい、ケバい化粧で七変化!ロックンロールであなたを騙します!


COCOLO(24bit/48kHz)
YUKIO
YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。



Beach (24bit/48kHz)
lowtide
松坂勇介(QUATTRO)、大屋ひろし(CANVAS/Veni Vidi Vicious)、Shinpei Mörishige(FOXPILL CULT)、加藤マニ(PILLS EMPIRE)で結成された、フォークとシューゲイズを内包したオルタナティブロックバンドの1stシングル。ゴミだらけの海を散歩するのに最適です。


weekend magic (24bit/48kHz)
AUNTIES
90s JPOPの色濃いネクストシティポップ。植谷よしえ(ex.fifi)のソロバンドプロジェクト、AUNTIES 1st Single ”weekend magic”
Bonus!

Amanda
Christopher Allan Diadora
2013年に全国CDリリースされ話題になった1stフルアルバム"Amanda"が、CD未収録曲2曲を追加した配信限定バージョンでリリース!オーセンティックなStoner Rock Garage RockのベースにBlues, Folk, Jazz, Retro Disco等のトラッドな要素をふんだんに取り込み、ラフでザラついた質感を押し出す演奏と、メランコリズムを多分に含んだウェットなメロディーは強いフックを生み、所謂「日本産の洋楽っぽいバンド」「量産型ガレージバンド」とは明確に一線を画す本物のサウンドは「今、日本で最も酒が進むバンド」と言われる。

0.339
rw
Convex Levelのギター・ボーカル渡辺 良 初のソロ作品集。実在しないデスクトップ・バンドの音楽、逆回転ボーカル、ラヴェルのピアノ曲のコンピュータシミュレーション。 ようこそ、相関係数0.339の世界へ。


0.339 (24bit/96kHz)
rw
Convex Levelのギター・ボーカル渡辺 良 初のソロ作品集。実在しないデスクトップ・バンドの音楽、逆回転ボーカル、ラヴェルのピアノ曲のコンピュータシミュレーション。 ようこそ、相関係数0.339の世界へ。
Bonus!

Magenty Emblem (demo ver)
Sclaim
今期リリース予定となる新曲「Magenty emblem-マジェンティーエンブレム-」demoバージョンをOTOTOY限定配信。前期アルバムから更に進化した勢いのあるサウンド、妖艶なメロディ、切なくも苦しい愛憎の歌詞、既にLIVEにて今期の主要曲としても演奏されている楽曲をいち早く高音質ハイレゾ音源でお届け致します。


矛と盾
マキタスポーツ presents Fly or Die
役者・芸人・作家・アーティスト、マルチな活動で各メディアに登場を繰り返し、認知度が加速度的に上昇しているマキタスポーツの音楽活動本格始動第1弾としてリリースするのは、テレビ東京の人気番組『ゴッドタン』の“芸人マジ歌選手権”企画で誕生した、マキタスポーツ扮するダークネス率いるV系ロックバンド“マキタスポーツ presents Fly or Die”。化粧を施したV系の仮面の奥から、マキタ自身のアーティストとしてのクリエイティヴィティが噴出してやまない。そんなアンビバレント(=矛盾)なマキタの立ち位置がアルバム全体に溢れるコンセプト・アルバム。 (C)RS

Sukoshi Fushigi
Koochewsen
1990年生まれのプログレッシヴ・ロックバンド、クウチュウ戦のセカンド・ミニ・アルバム。前作『コンパクト』によって日本のポップ・ミュージック最前線に向かう決意を表明した彼らが、その意志を更に加速させ明瞭化。スリリングなアイデアと類い稀なるポップセンス、天性の歌心が大爆発したシティーポップ/ポップソング集。 (C)RS


New Neighbors
ember
Ken Band、元KEMURI、元Wrong Scale、元Ivory7Chords、Egg Brainメンバー在籍のキャリア豊富な腕利き達が終結した新バンド"ember(エンバー)"の1stアルバムがPIZZA OF DEATHよりリリース!!


Time to Tell
Honeydew
Honeydew4年ぶりとなる新作アルバムがついにリリース!柚木隆一郎 (EL-MALO)が3曲で参加したほか、共同プロデュースに清水ひろたかを迎え、彼らの魅力であるポップなメロディやコーラスワークとオルタナ/シューゲイズサウンドがこだわりにこだわり抜いた抜群に良い音で収められています。長く続けているバンドならではの懐の広さと風通しの良さがあり、90’sサウンドのみならず多くの音楽ファンに手に取って欲しい1枚です。


Odd Harmony
Beat Caravan
SWEET ROCK 'N' ROLL IS HERE TO STAY ! 結成から20 年弱、真のミュージック・ラヴァーのために常に最高のロックミュージックを奏でてきたBeat Caravan による超待望の2nd album!


Return To The Moon
EL VY
10年の5thアルバム『ハイ・ヴァイオレット』と13年の最新作『トラブル・ウィル・ファインド・ミー』が共に全米チャート第3位を記録するなど世界的な人気を誇るザ・ナショナルのヴォーカル、マット・バーニンガーと、ラモナ・フォールズ名義での活動で知られる米ポートランド在住のミュージシャン、ブレント・ノップフによるプロジェクト。


The Light In You
Mercury Rev
アメリカ屈指のサイケデリック・ポップ・バンド、マーキュリー・レヴによる7年ぶり8作目。結成約20年を経てもいまだ衰えることのないその創造性で2008年には『Snowflake Midnight』と姉妹アルバム『Strange Attractor』という2枚の傑作を同時に発売した彼ら。あれから7年経った今年遂に待望の最新作が登場!


PEACOCK HOTEL(24bit/48kHz)
トレモロイド
空想の中の日常"をテーマに唯一無二の世界を奏でるバンド、トレモロイドがプロデューサーに柏原譲(Polaris、So many tears、フィッシュマンズ)を迎えた前シングルから4年ぶりにリリースするフル・アルバム。ライヴの人気曲「April has gone」「morning view」のリアレンジ版、2011年配信シングル「チェコ/パラシュート」、ライヴ会場限定CDから「空港の歌」の新録ヴァージョンなどを収録。コーラスワークにも時間を掛け、言葉の輪郭を広げたサウンドメイクにも注目。


降車ボタンを押さなかったら
藍坊主
2014年にメジャー・デビュー10周年を迎え、ジャンル、サウンドのスタイルを様々に変化させながらも幾度と無く深化を遂げてきた藍坊主。hozzy(Vo)、藤森(Ba)の2人によるキャラクターとメロディアスな楽曲を詰め込んだオリジナル・アルバム『ココーノ』のツアー・ファイナル公演を渋谷公会堂にて開催し、これまでの活動の充実感とファンとの絆を見せたライヴを行った。結成15周年を迎えた藍坊主はより濃い藍坊主の音楽、自分たちが信じて来た『音楽』を更に追求する場として自主レーベル『Luno Records』を設立!


女どもへ(24bit/88.2kHz)
MONSTER TAI-RIKU
MONSTER大陸、第二章幕開け!!2012年に結成、大人顔負けの演奏力で、ブルージーな節回しを聴かせる藤倉嗣久(G&Vo)とアグレッシブなハープが売りの千賀太郎(Harp&Vo)を吉田靖雄(Bass)と優三(Drums)の安定したリズム・セクションがガッチリと支える。5作目となる今作は「ナチュラルに美しく」を根底に、アルバムタイトル「女どもへ」からもわかるように異性にエネルギーを向けた作品だ。今までの深いブルースフィーリングは残しつつも、男の本当の姿を赤裸々に表現し「おバカな俺らの生きる道」を前面に出した「型にはまりきらない」楽曲が並んでいる。


純真(24bit/48kHz)
b-flower
これ以上ないシンプルでストレートな言葉とメロディーで綴られた、宝石のように美しい究極のラブソング。前作の配信シングル「四月の恋」に続き、ストリングスアレンジに保刈久明、ミキシングエンジニアには森岡徹也を迎え、王道のポップス・スタンダードナンバーに仕上がっています。


Perpetual Motion People
Ezra Furman
ビーチ・ハウスやピンズらが所属する<Bella Union>移籍後初、ソロとしては3作目となるアルバムが登場!ブライト・アイズ、ヴァンパイア・ウィークエンド、パフューム・ジーニアス、アリエル・ピンクなどに通ずるところもある、90年代インディー・ロックに見られる反抗的な一面、ポカポカ陽気な80年代ポップ、そして70年代パンクや50年代のドゥーワップといった要素など、エズラ本人が聴きたいと思う音楽が完成した。


Dancing at the Blue Lagoon
Cayucas
ハッピーで陽気なトロピカル・サウンドを奏でるLA出身の双子、ザックとベンからなるサーフ・ポップバンド。2013年にリリースしたデビュー作『ビッグフット』はそのトロピカル・サウンドだけでなく、BMWやトヨタのCMソングとして起用されるなどし、インディー・ポップ・シーンだけでなく世界的に名を轟かせた。人気バンドへと成長した彼等が2年振りのセカンド・アルバム『ダンシング・アット・ザ・ブルー・ラグーン』をリリース!


Chrissybaby Forever
Christopher Owens
元ガールズのクリストファー・オウエンスが、昨年10月にリリースしたアルバム『ア・ニュー・テスタメント』に続くニュー・アルバム『クリッシーベイビー・フォーエヴァー』の配信を突如開始。今作は、クリストファー自身が全てのパフォーマンスを担当し、また友人でもあるJJ Wieslerとの共同プロデュースで制作された。


Last Of Our Kind
The Darkness
祝★結成15周年!正真正銘ハードロック・バンド、ザ・ダークネスが3年振りにカムバック!オリジナル・ドラマーのエド・グラハムに代わり、エミリー・ドーラン・デイヴィースが新たなメンバーとして加わってから初のリリース作品。紅一点となるエミリーは99年よりボノ、ブライアン・フェリー、トリッキー等のドラマーとして活躍しているだけあり、そのパワフルなサウンドに顔面を打ち砕かれる事は必至。もちろんバンドの十八番のジャスティンのハイトーン・ヴォーカル、スピーディーなギターリフ、グルーヴ感溢れるベースもバッチリ健在!