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Blues for Tomato
青山陽一
ブルースやソウル、ファンクをベースにしつつも、オルタナ~ポスト・ロック以降の世代や、キリンジなどの邦楽リスナーもすんなりと受け入れられるロック/ポップ・ソングを作り上げるその才能、センスはまさしく唯一無二!シンガー/ソングライター/ギタリスト、青山陽一、じつに5 年ぶりのフル・アルバム!


ナイトライダーズ・ブルース
高田漣
高田渡の息子として、また長年に渡る細野晴臣のサポート等、日本のロックのルーツ“ベルウッド”に濃く関り、また正統的な後継者としてのポジションも確立。ロック、ブルース、カントリー他、オーセンティックなミュージック・シーンをリードする高田漣、待望の4年ぶりとなるアルバムが登場!作品には良質な音楽シーンを年代を超えて支える豪華ミュージシャンが参加。


CRACKLACK
SCOOBIE DO
SCOOBIE DO13枚目のオリジナルフルアルバムは「ひび割れ」や「欠落」を意味する造語「CRACKLACK」をアルバムタイトルに掲げ「そんな世界に生きる自分自身へのラヴソング」をテーマに、全編ダンスビートに貫かれた作品となっている。アルバムテーマをPopでミニマルなファンクに乗せた「Love Song」、80'sブギーテイストの4つ打ちアーバンブルース「Cold Dancer」、キャッチーなベースラインが心地良いディスコファンク「禁じられたふたり」、ジャジーなギターリフが印象的な「My Rhythm」、「Lack」、キレッキレのバンドサウンドを聴かせる「愛はもう死んだ」、「MI.RA.I.」等、ネオソウルフィーリング溢れる先行シングル「ensemble」を含む、これまでになくクールでアダルトな最新型ソウルミュージック全10曲。


顔
松井文
平成元年生まれ、神奈川出身なのに大阪から衝撃デビューし、1st Album「あこがれ」をリリース。各地でのその反響は非常に大きかった。そしてついに5年越し待望の2ndフルアルバムを発売。 参加ミュージシャンは、折坂悠太(vo,dr,gt,pf etc)竹口滉(gt,mand)、田中悠貴 ex THE NAMPA BOYS(ba)、三輪二郎(vo,g)、ハラナツコ(sax)、日南京佐(cello)。ジャケットデザインに本作りのインディーレーベルKiteから阿部航太。サウンドはもちろん、モノとしてもこだわった、封筒型スペシャルパッケージとなっている。そして、のろしレコード企画「在りしひ」でも トークで参加し、親交の深いライターであり編集者の九龍ジョーが帯文を飾る。 収録楽曲は、 これぞ松井文のフォークロック「ああ無常」。三輪二郎の歌とギターがうねる「安いバーボン」。折坂悠太が楽曲提供した「水平線」や、ゴンザレス三上のツイートを元に作曲した「きみの顔が霞んでみえる」など、バンドサウンドと弾き語りの全10曲。魅力的な歌声から語られる「うた世界」は説得力に富み、そのメロディーラインはヒトの心を打つ。繊細であり豪胆、少年性と女性性の両面から表現される独自の世界観は多くのヒトの普遍的な在り様を表現する事に成功している。ぶっきらぼうな歌声と、ひりひりとした詞の世界。これが今の時代のブルースか。


COCOLO(24bit/48kHz)
YUKIO
YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。



Mystic Journey(24bit/48kHz)
goh
北海道出身、群馬県在住のソロギタリストgohのファーストフルアルバム。全曲の録音を映画館にて行った渾身の一枚。ブルースを基盤としたフィンガーピッキングのインストゥルメンタル。10編の短編映画を見ているように楽しめる一枚。


Round Table
セカイイチ
セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。


魔法がとけたあと(24bit/48kHz)
Lantern Parade
サンプリングループを主体とした制作スタイルから一転、2011年に突如バンド編成によるアルバムを発表したランタンパレードが、4年ぶりに再びバンドを従えてアルバムをリリースします。ギター、ベース、ピアノ、ドラム、パーカッションという楽器で丁寧に、繊細に編まれた前作『夏の一部始終』は、彼のシンガーソングライターとしての新たな魅力がリスナーのみならず、多くのミュージシャンらにも支持され、今なお、各方面で好評を博しています。そして今作『魔法がとけたあと』は、ランタンパレードが前作以上にメロディメイカーとしての実力を披露する作品となりました。前回と同じレコーディングメンバーで紡がれた、シンプル極まりない流麗なアコースティックサウンドと、ため息すら出てしまいそうなほど美しいメロディ。更に、毎度聴く者の心を捉えて離さない秀逸な歌詞世界。今作でも心のほころびや生きていくうえでの機微をミニマムな言葉で描き出していきます。連綿と続く日々の中で誰もが抱くであろう憂いやわびしさ、悲哀や諦念といった情感を、あくまでも平熱の眼差しで映し出し、やはり同じ眼差しで優しさや温もり、願いや喜びにもそっと光を当てていきます。ほんのひとさじのユーモアも忍ばせて。曽我部恵一をはじめ、様々なジャンルの一線で活躍するミュージシャンらを従え、前作以上に冴え渡るメロディーとサウンドと共にお送りする今作は、全音楽ファン必聴の一枚。シンガーソングライター”ランタンパレード”の2ndアルバムがここに堂々完成です。


Sunset Town e.p
Yogee New Waves
2014年年間ベストディスクとして各媒体に取り上げられ、いまだロングセラーとなっている1stアルバム『PARAISO』。2015年1月には新曲「Fantasic Show」と代表曲「Climax Night」を収録した7inch盤をリリースし瞬く間に完売。その後、VIVA LA ROCK、BAYCAMP、ROCK IN JAPAN、OUR FAVORITE THINGS、SWEET LOVE SHOWER、りんご音楽祭などなど多くの大型野外フェスに出演し、いまやメジャーインディーズの垣根を越え、新世代の筆頭であり中核として、絶対的な存在になりつつある彼等の待望となる新作です。今作は新曲4曲に加え、Dorianによる「Sunset Town」のRemixを含む全5曲収録。「Like Sixteen Candles」と「Sunset Town」は両A面として機能し、彼等が少しだけ大人になった一面が垣間見える、バンドとして進化を感じさせる楽曲となっています。また「Night is Coming」は浮遊感漂う8分に及ぶ長尺で、「baiuzensen」「Hello Ethiopia」に続く、ロマンチックでいてファンタジーな、聴く人それぞれがドラマを描ける感動の1曲です。レコーディング・エンジニアには、サニーディサービスはじめ曽我部恵一の作品を数多く手掛けている池内亮が担当。アートワークは、同世代でもあり新鋭のフォトグラファーKodai Kobayashiによる撮り下ろしの写真で構成された内容になっています。全てフィルム写真を使い、折りたたみのブックレットはポスター仕様に。またボーカルの角舘健悟による全曲解説のセルフライナーノーツもブックレットに掲載。
Bonus!

哀歌 -aiuta-
歌手生活45周年(2015年時)を迎えた八代亜紀が、21世紀に歌うブルース・アルバム。八代亜紀だから歌える新たなブルース楽曲を生み出すことをコンセプトに、トラディショナルな“Blues”から、日本で独自の進化を遂げた“ブルース”、さらにその発展系の楽曲までを掘り下げた一枚。アルバムのトータル・プロデューサーには寺岡呼人を起用。THE BAWDIES、横山剣、中村中による提供曲も収録。


みんなのうたEP (32bit float/88.2kHz)
スチョリ
リリースとしては2010年のアルバム『優しい時間』以来、約5年ぶり。自身初のシングルにして7インチ・レコードは、モノラル・ミックスという徹底したこだわりだ。針を落としてまず驚いたのは、これまでのスチョリを"ある意味"裏切るようなヴォーカル・スタイル。前作までのような優しい歌声から一転して男臭く迫るシャウトは、まさに新境地開拓だ。A面「みんなのうた」と、B面「ダ・ボン(素晴らしき日々)」ともにレコーディングに参加しているのは、曽我清隆率いるニューオーリンズ・ジャズバンド、ザ・ハイタイムローラーズ。彼らを迎えて本格的なトラッド・ジャズ、ニューオーリンズ・ジャズへの挑戦も聴きどころのひとつ。そしてドラムに盟友・辻凡人(bonobos、ラリーパパ&カーネギーママ)の参加も見逃せない。「ダ・ボン(素晴らしき日々)」は、2013年12月に亡くなったオクラホマ州タルサ出身のシンガー・ソングライター、ロジャー・ティリソンに捧げられた曲。2003年のジャパン・ツアーで親交を深め、まるで父と息子のような関係だったロジャーとラリーパパ&カーネギーママ。スチョリを含め、メンバー全員がロジャーの悲報に大きなショックを受けたという。そんななか2014年夏、バンドを代表してロジャーの墓参りのため現地まで飛んだギタリスト、キム・ガンホが綴った『タルサ旅日記2014』にインスパイアされて書き上げた曲だ。


みんなのうたEP (24bit/48kHz)
スチョリ
リリースとしては2010年のアルバム『優しい時間』以来、約5年ぶり。自身初のシングルにして7インチ・レコードは、モノラル・ミックスという徹底したこだわりだ。針を落としてまず驚いたのは、これまでのスチョリを"ある意味"裏切るようなヴォーカル・スタイル。前作までのような優しい歌声から一転して男臭く迫るシャウトは、まさに新境地開拓だ。A面「みんなのうた」と、B面「ダ・ボン(素晴らしき日々)」ともにレコーディングに参加しているのは、曽我清隆率いるニューオーリンズ・ジャズバンド、ザ・ハイタイムローラーズ。彼らを迎えて本格的なトラッド・ジャズ、ニューオーリンズ・ジャズへの挑戦も聴きどころのひとつ。そしてドラムに盟友・辻凡人(bonobos、ラリーパパ&カーネギーママ)の参加も見逃せない。「ダ・ボン(素晴らしき日々)」は、2013年12月に亡くなったオクラホマ州タルサ出身のシンガー・ソングライター、ロジャー・ティリソンに捧げられた曲。2003年のジャパン・ツアーで親交を深め、まるで父と息子のような関係だったロジャーとラリーパパ&カーネギーママ。スチョリを含め、メンバー全員がロジャーの悲報に大きなショックを受けたという。そんななか2014年夏、バンドを代表してロジャーの墓参りのため現地まで飛んだギタリスト、キム・ガンホが綴った『タルサ旅日記2014』にインスパイアされて書き上げた曲だ。

考える人
水橋春夫グループ
水橋春夫はやはりジャックスの水橋春夫なのである。48年の時を経て遂に解き放たれる元ジャックスのリード・ギターによるソロ・アルバムはきわめて当たり前に、ごく自然にそれはニューロックだ。


The Roving Recorders
ダニースミス・プロジェクト
放浪するレコーダー。連れはマイク1本。9月にアナログのみでリリースされ、中村まりやTurntable Filmsから絶賛された2ndアルバム"HEARTLAND REVISITED"から僅か3ヶ月での新録音は、全篇フィールドレコーディングによるデジタルダウンロード作品。 廃線トンネル、駅舎、荷捌場跡など様々な場所を巡り、マイク1本を囲み1発録音。殆ど編集を施さず響き・風音・足音といったその場の空気がそのまま収録されている。 ハンク・ウィリアムス "I'm So Lonesome I Could Cry"、スピリチュアル "Talk About Suffering"、クリスマスソング "I Saw Three Ships"、3つの英米トラディショナルが日本の廃墟で真摯に継承されていく様を捉えたドキュメント。

あべのぼる ラスト・ライヴ〜何も考えない
あべのぼる with AZUMI&山本精一
2010年突如この世を去った、元山下洋輔や大西ユカリと新世界の名物マネージャー兼アーティストであったあべのぼる氏。この世を去る直前の、生生しくも、まるで自分の死を知っていたかのような2010年ベアーズでの歌声~叫び。


Triangle Jam Theory SIDE B (24bit/48kHz)
TWO FOUR
日本のセントラル・シティー、名古屋ストリート発、Vo&Gt、Ba、Drのスリーピース・ジャム・バンド。幾多のストリート・セッションから生まれた独自のラップとも語りともいえる歌はと、愛嬌のあるミニマルな生音グル―ヴは全国のアルコール片手のパーティー・ピープルたちを芯がロングでピースフルな空気に酔わせている。ブルース、ヒップ・ホップ、カントリー、サーフなどを独自に消化した彼らのグル―ヴは必踊の価値あり。先月リリースされた配信限定ミニ・アルバム『Triangle Jam Theory SIDE A』に続き『~SIDE B』もリリース!


Triangle Jam Theory SIDE B
TWO FOUR
日本のセントラル・シティー、名古屋ストリート発、Vo&Gt、Ba、Drのスリーピース・ジャム・バンド。幾多のストリート・セッションから生まれた独自のラップとも語りともいえる歌はと、愛嬌のあるミニマルな生音グル―ヴは全国のアルコール片手のパーティー・ピープルたちを芯がロングでピースフルな空気に酔わせている。ブルース、ヒップ・ホップ、カントリー、サーフなどを独自に消化した彼らのグル―ヴは必踊の価値あり。先月リリースされた配信限定ミニ・アルバム『Triangle Jam Theory SIDE A』に続き『~SIDE B』もリリース!

ゲゲゲの女房のうた
ムーンライダーズ feat. 小島麻由美
映画版『ゲゲゲの女房』(2010年11月公開予定/監督:鈴木卓爾/出演:吹石一恵、宮藤官九郎)のエンディングテーマとして''ムーンライダーズ feat.小島麻由美''が参加、小島麻由美のヴォーカリストとしての可能性に惚れ込んだムーンライダーズ側からのオファーで実現した奇跡のコラボレーション作品。


billion voices
七尾旅人
ほぼノン・プロモーションにも関わらず、多方面から反響が起こり奇跡と言われた七尾旅人×やけのはら名義のシングル『Rollin' Rollin'』から半年。独力で作り上げた3枚組超大作『911fantasia』以降、全国各地の独自の活動で出会った仲間を迎え、新旧問わず七尾ファンが間違いなく心揺さぶられる入魂のマスターピースが遂に完成! 音楽の全てを飲み込んだ七尾旅人が解き放たれた様な衝撃作。大人気の既発曲「検索少年」「Rollin Rollin」、UAにカバーされた「私の赤ちゃん」等含めた全14曲。真新しい感動を生み出す、21世紀のポップ・アルバム。

荒木一郎 2002 in 青山劇場
荒木一郎
平成14年12月19日、22年の歳月を超え、荒木一郎がステージに帰ってきた!代表作「空に星があるように」「いとしのマックス」は勿論、初の本人歌唱による”あしたのジョー”のテーマ「傷だらけの栄光」、未レコーディング曲「なんにも言わずに」までも歌う、早くも伝説となったコンサートを収録。

荒木一郎 ベスト・アンド・ベスト
V.A.
ファン待望、多彩なゲストを迎え荒木一郎17年ぶりのニューアルバム。忌野清志郎&ラフィータフィー、森山良子、原田芳雄、叶高・叶正子(サーカス)、宇崎竜童、BEGIN、上田正樹、クレイジーケンバンド、長谷川きよしが参加!!

SAKURA
フレディー
「関西空港」「ありがとう」で話題を振りまいた衝撃のソウル・シンガー、フレディーがアメリカ人も感銘した、ジャパニーズ桜を歌にしました。数ある「桜」ソングとの風味の違い、春眠なるスウィート・エンソルを堪能してください。SAKURAのもつ美しさは全世界共通!なのだ。さあフレディーの「SAKURA」をダウンロードして桜タウン・ロードだ!!

のんき大将 presents 'Life Begins at 40'
川口義之, 川口義之 with 渋さ知らズオーケストラ
コンポステラ、ロンサム・ストリングス、栗コーダーなど、参加メンバーに馴染み深いカバー曲、アカデミー賞受賞「つみきのいえ」の音楽担当の近藤研二の未発表曲や渋さ知らズ「渋栗」アウトテイクなど贅沢に収録。











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