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Voicenotes
Charlie Puth
「See You Again」「We Don't Talk Anymore」「One Call Away」など多数ヒット曲を排出し、ここ日本でもブレイクした、シンガーソングライター、チャーリー・プース待望の新作!


Past to Present - the 70s (Remaster for Japan)
Jay Graydon
高音質で甦る究極のジェイ・グレイドン・ワールド!デヴィッド・フォスターと組んだAORを代表する名グループAirplayのメンバーでもある名プロデューサーの長らく廃盤状態にあったリーダー作がオリジナル・マスターからのリマスターを実施し装い新たにリリース。デヴィッド・フォスターとの共作曲、TOTOのメンバーらと作り上げたライト・メロウな楽曲を収録。爽やかな清涼感を感じさせ遊び心を忘れないアーバンで都会的な香りの音楽集。スティーリー・ダンの名盤「彩 (エイジャ)」への参加で一躍注目を浴びその後AOR系のアーティストのヒット作を手がけデヴィッド・フォスターとエアプレイを結成。70年代後半から80年代にかけてリリースされ世界的に大ヒットしたアース・ウィンド&ファイアーの「After The Love Has Gone」ジョージ・ベンソンの「Turn Your Love Around」の作曲家/プロデューサーとしても有名なジェイ・グレイドン名作。


Thank You for Today
Death Cab for Cutie
アメリカ・シアトル出身、USインディ・シーンから今や全米ロック・シーンを代表するアーティストとなった≪デスキャブ≫、2015年『KINTSUGI(金継ぎ)』以来、約3年ぶりとなる新作をリリース! USインディの良心を文字通り体現しているデスキャブ、儚げなベンのヴォーカル、叙情的で美しいメロディー・ライン、黄金比のごとく、絶妙なバランスに成り立つ完璧なバンド・アンサンブル---。


Fast Car
CIRRRCLE
東京/ロサンゼルスを拠点に活動する国際派ヒップホップ・クルー、CIRRRCLEがEP「Fast Car」をリリース。 4月にリリースしたシングル「Watch」がSpotify Japan VIralチャート1位を獲得、更に6月のリリース「Talk Too Much」は日本だけでなくアジアや南米のSpotifyオフィシャルプレイリストにピックアップされるなど、国境を超えた盛り上がりを見せる彼らの待望の3rd EPとなる本作。 完全新作となる3曲と、シングルとして既に発表されている「PETTY」「Watch」「Talk Too Much」を加えた全6曲構成となっている。 リリースと同時にMVも公開された表題曲「Fast Car」はこれまでのCIRRRCLEにはないボサノバ調にアレンジされたギターが印象的な、夏の終わりを思わせる4つ打ちサウンド。クールな印象ながら、南米のリズム感を取り入れた踊れる1曲だ。 Tracy Chapmanの”Fast Car”を車で聴きながら思いついたという歌詞の内容は、今いる場所からどこか遠くへ離れて、全てを忘れて二人の世界に浸かりたいというメッセージが込められている。 「Foreign Tingz」ではファンキーで間の抜けたサウンドがLAのチルな空気を感じさせる。高価なものを欲しがる彼女に対して、まだお金持ちじゃないから何もあげられないけど、いつかきっと…という可愛い歌詞の内容になっている。 アートワークはCOMPLEX Networksの日本人デザイナー、Sho Hanafusaが手がけている。 国境を軽々と超えた独自の音楽性や活動を行う彼らの動きには、今後も要注目だ。


Tangerine Reef
Animal Collective
アニマル・コレクティヴがアート・サイエンス・デュオ、コーラル・モーフォロジックとのコラボ作『タンジェリン・リーフ』をリリース!今作は、海洋生物学者のコリン・フォードと、ミュージシャンのJ.D.マッケイによるマイアミのアート・サイエンス・デュオ、コーラル・モーフォロジックとのコラボレーション作品で、国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)が推進する2018年国際サンゴ礁年(IYOR: International Year of the Reef)を記念して制作。アルバム毎に新たなサウンドを取り入れ、カメレオンバンドとしても知られる彼らのコラボ作は必聴。


ESSENTIAL
Soulwax
ベルギー出身の大人気ダンスロック・バンド、ソウルワックス。1年ぶりの新作『エッセンシャル』が急遽発売決定!ベルギーのゲントにあるデイヴィッド&ステファンのディワーラ兄弟が所有するディーウィー・スタジオにて、2週間で制作され、昨年5月に英BBCのRadio 1にて1時間に渡ってオンエアされたトラックをコンパイルした新作、その名も『エッセンシャル』。制作過程では、昨年リリースした『フロム・ディーウィー』の制作時に使用しなかった機材を用いたとのこと。今作についてバンドは次のように話している。「ラジオ用にミックスを作ってくれという依頼を受けたとき、スタジオに2週間こもって"エッセンシャル"という言葉をテーマとした新曲を作ることにしたんだ。既存の楽曲は一切使わないでね。無茶な決断だったけど、今となってはすごく誇りに思ってるし、こうやって商品化することもできて嬉しいよ。何の前ぶりもなくいきなりラジオでフルの音源集を流すというチャレンジも気に入ったし、その後それらの音源を作品として世に出したかったから」。


(04:30) Idler(24bit/44.1kHz)
Jamie Isaac
アデル、エイミー・ワインハウス、キング・クルールら錚々たるアーティストを輩出している今最も旬なアート・スクール=Brit School出身の23歳の大注目アーティスト、ジェイミー・アイザック。


Honeymoon
Krrum
英リーズを拠点に活動するエレクトロニック・プロデューサー/シンガーソングライターのアレックス・キャリーによるプロジェクト、カラム。2016年に発表したデビューEP『Evil Twin』収録のタイトル・トラックがApple WatchのCM曲に起用され、周りで流れている音楽を特定する音楽認識サービスのShazamや数多くのインディ・アーティストを取り上げる音楽ブログ・アグリゲーション・ウェブサイトHype Machineで1位を獲得し、デビューEPで大きな飛躍を遂げた。


INSULA
PROC FISKAL
エジンバラ発の新人グライム・プロデューサー、ジョー・パワーズことプロック・フィスカルが満を持して<Hyperdub>より初となるアルバムをアナウンス!生活音のクリップから、海賊FMから聞こえてくる80sブラコン、Dizzee Rascal「I Luv U」ネタとシノ~ウェイトレス・グライムを掛け合わせたUKならではのノスタルジックでメロディアスなコラージュ・ファンクへとシーケンスした驚異の一枚。


LUMP
LUMP|Laura Marling|Mike Lindsay
ピッチフォークでBest New Music、英ガーディアン誌が選ぶ2015年有力新人ランキング第3位獲得など、多くのメディアから有力新人として2015年にデビューした米女性シンガー、ナタリー・プラス。マシュー・E・ホワイトが運営するヴァージニアのレーベル、<スペースボム・レコーズ>と契約しリリースしたセルフタイトル・デビュー・アルバムから3年、待望のセカンド・アルバム『ザ・フューチャー・アンド・ザ・パースト』が完成した。今作はニューヨークに拠点を置く<ATOレコード>に移籍後初となるリリースで、プロデューサーは前回同様マシュー・E・ホワイト、ミックスを手掛けたのはブルー(ソランジュ、ブラッド・オレンジ、カーリー・レイ・ジェプセン)とマイケル・ ブラウワー(エル・キング、ジェイムス・ベイ)となっている。その影響か、80年代ポップや90年代R&Bを取り入れたダンサブルなものからバラードまで幅広く、そしてよりメジャーなサウンドに仕上がっている。


Greatest Hits, Vol. 1 (Deluxe Edition)
The Flaming Lips
幸せすぎて泣けてしまう奇跡の摩訶不思議ワールドへようこそ。 多幸感に満ちたカタルシスを呼び起こすパフォーマンスとジャンルを飛び越えた実験的かつ前衛的なアプローチで常に革新的なサウンドを生み出し続ける、現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。ワーナーブラザース時代のヒット曲、代表曲、人気曲をこれでもかと3枚のCDに凝縮した、初の”ヒッツ”コレクションが遂にリリース! ■ デビュー以来20年以上にも亘り、一貫して多幸感に満ちたカタルシスを呼び起こすパフォーマンスとジャンルを飛び越えた実験的かつ前衛的なアプローチで常に革新的なサウンドを生み出し続けるザ・フレーミング・リップス。彼らにとって初のオフィシャル“ヒッツ”コレクションが登場! シンプル(?)に『GREATEST HITS VOL.1』と名付けられた本作には、彼らがワーナーブラザーズに移籍してからリリースした11枚のシングル曲、そしてアルバムからの人気曲、ライヴの定番曲をこれでもかと3枚のCDに凝縮! ■ 米ビルボードのHeatseekersチャートで1位を獲得した1993年の『TRANSMISSIONS FROM THE SATELLITE HEART』から、メインストリームへと切り込んでいった世界を祝福する歓喜の音響『THE SOFT BULLETIN』(1999年)、バンド史上最高のヒット作となったグラミー賞受賞作品『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』から、昨年リリースされた最新作『OCZY MLODY』までのシングルが1つに纏められるのは、今回が”初”の事となる。この他、1992年の移籍第一弾作品『HIT TO DEATH IN THE FUTURE HEAD』から今日まで、彼らが発表し、レコーディングしてきた、ディープなアルバム曲やシングルのB面曲、また未発表曲なども収められている。本作品のリリースに合わせて制作された「The Captain」のミュージック・ビデオ、そして「We Can't Predict The Future」が公開中! ■ また注目ポイントとして挙げられるのは、本3枚組CDに収録されている全音源が、ザ・フレーミング・リップスと彼らの長年のプロデューサーでもあるデイヴ・フリッドマンによって、オリジナル音源からリマスターされていること。その結果、これまでにない音質と音像で、彼らの摩訶不思議な万華鏡サウンドが蘇っているのだ。 ■ オルタネイティブから、サイケデリック、スペース・ポップ、はたまた実験的かつ前衛的なアプローチで、世界中のリップス中毒者から熱い支持を受け続けているザ・フレーミング・リップス。幸せすぎて泣けてしまう、オクラホマ州のオフィシャル・ロック・ソング「Do You Realize?」から、ライヴの人気曲「Rase For The Prize」や「Yoshimi Battles The Pink Robots, Pt.1」、「She Don't Use Jelly」まで、彼らのシュールでアートな摩訶不思議ワールドを知るために必要な曲がこの3枚に収められている!


God's Favorite Customer
Father John Misty
全米/全英でトップ10ヒットを記録しグラミー賞のベスト・オルタナティヴ・ミュージック・アルバムにもノミネートされた前作『Pure Comedy』から14か月、Father John Mistyの4枚目のアルバム『God's Favorite Customer』が完成した。アルバムは2018年6月1日、全世界で同時発売される。 『God's Favorite Customer』に収録された楽曲の大半は2016年の夏から2017年の冬にニューヨークで書かれた。"悲痛の眩暈"と"自由という躁病痛"による板挟みの経験を反映したこのアルバムは、Josh Tillmanのソングライティングのほろ苦さや率直性を、不条理な物に対しての彼のウイットや嗜好を犠牲にすることなく明示している。アルバムはJosh Tillman自身によりプロデュースされ、FoxygenのJonathan Rado、Dave Cerminara(Jonathan Wilson, Foster the People, Conor Oberst)、Trevor Spencer(Father John Misty)によってレコーディングされた。また、The Haxan CloakやNatalie Mering(Weyes Blood)、長年のコラボレーターであるJonathan Wilson、そしてFather John Mistyのツアー・バンドがコントリビューターとしてフィーチャーされている。


Beach House 3 (Deluxe Edition)
Ty Dolla $ign
次々と新たな才能が登場し、群雄割拠するHIPHOPシーンにおいて、次にテッペンを取るスーパースター候補として注目を集めているのがこの男、TY DOLLA $IGN(タイ・ダラー・サイン)。 数々のプラチナ・シングルをシーンの送り出してきた彼が遂に待望の2ndフル・アルバム『BEACH HOUSE 3』をドロップ!
![Songs from the Wood (40th Anniversary Edition) [The Steven Wilson Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0104/00000003.1525975589.3333_180.jpg)

Songs from the Wood (40th Anniversary Edition) [The Steven Wilson Remix]
Jethro Tull
歴代で最もブリティッシュ・トラッド・フォーク色が濃く反映された通算10枚目のオリジナル・アルバム(全米8位)。ダブル・キーボード体制で迫力や音の厚みが倍増した力作。


The Aviary
Galantis
今、世界を躍らせるEDM 界NO.1のキラキラ・ヒットトラックメーカー、ギャランティスが2ndアルバムをリリース!! グラミー賞ノミネート経験もある国際的プロダクション・チーム、ギャランティス! フジロック(2015年)、ULTRA JAPAN(2016年)、EDC JAPAN(2017年)と、メジャー・デビュー後1年に1回のペースで来日し、ここ日本でも圧倒的な知名度を誇る彼らが、誰もが待ち望んだセカンド・アルバムをリリース! アルバムのオープニングはこの「トゥルー・フィーリング」が飾り、さらに「ハンター」ら最新のヒット・シングルに加え、オフィシャル・ミュージック・ビデオが3億回を突破、4月のEDC JAPANで披露した際には大合唱が起きた、ギャランティス史上最高のヒット・ソング「ノー・マネー」も収録が決定! ※ボーナス・トラック3曲決定


American Utopia
David Byrne
デイヴィッド・バーン、2004年リリースの1stAL『グロウン・バックワーズ』からなんと14年ぶりのソロ・ワークス誕生! ブライアン・イーノ、ロディ・マクドナルド(The xx, King Krule, Sampha, Savages)らとともに作り上げた、まさに現代音楽の最高峰が今ここに。


Tranquility Base Hotel & Casino
Arctic Monkeys
前作『AM』がアメリカでプラチナムセールスを記録、全世界で約500万枚を売り上げるなど大きな成功を収めた彼ら。本作は、2作目『フェイヴァリット・ワースト・ナイトメアー』(全英1位/オリコン洋楽1位)以降すべての彼らの作品に関わってきた、シミアン・モバイル・ディスコのジェームス・フォードとのタッグで制作。1969年にアポロ11号の月着陸船が着陸した場所である月面の<静かの海=トランクイリティ・ベース>のホテルとカジノと題された作品で、架空のホテルとカジノがアートワークにあしらわれている。前作で世界を制服し、遂に地球を飛び出し月へと到達した彼らの新作に再び世界は震撼する!!



Any Day (24bit/96kHz)
The Sea and Cake
6年振りのアルバムは、サム・プレコップ、ジョン・マッケンタイア、アーチャー・プルウィットの3ピースとなって初のリリース作で、サムのヴォーカルにフォーカシングした、近年では最も歌心溢れる、爽やかでエレガントなポップ・ソング集となった。


The Man!
Leroy Hutson
ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソン。1971年よりカーティス・メイフィールドに代わってインプレッションズのリード・ヴォーカルを務め、2枚のアルバムを残した後1973年にソロ・デビュー!ニュー・ソウルの名作を数多く残した<カートム>から73年にリリースされたソロ2作目となる『ザ・マン!』がリイシューとなって登場。


Lions Ambition
Lions Ambition
シアトル発の 7 ピース HIP HOP バンド "Lions Ambition" 満を持してアルバム・デビュー!The Roots 顔負けのタイトなグルーヴを魅せる楽曲~N.E.R.D や Gym Class Heros 直系のモダン・チューン~Incubus や Linkin Park ファンまで射程に捉えたエモーショナルなナンバーまで、様々なスタイルを乗りこなす究極のハイブリット・ヒップホップ・バンド!Suchmos や Nulbarich といった邦楽ファンにも刺さるグッドメロディの数々はジャンルを超えて支持されること間違いなし!


Shift (24bit/44.1kHz)
HENRY GREEN
まるで 『Four Tet meets Rhye』 なサウンドで話題沸騰!! これまでにリリースした2枚のEPがSpotifyで800万回再生突破するなど話題を呼ぶ中、 待望のデビュー作が遂に完成!!


The Deconstruction
Eels
シンガー・ソングライター兼マルチ・プレイヤーのEことマーク・オリヴァー・エヴァレットによる変幻自在のプロジェクト、イールズは1996年に『ビューティフル・フリーク』でデビューして以来コンスタントに作品を発表してきた。2014年に発表された前作『ザ・コーショナリー・テイルズ』はペイスト・マガジンで8.9/10、ガーディアンでは4/5を獲得。音楽媒体での評価も高く「現代のポップ・ミュージックにおける希少な存在(ニューヨーカー誌)」、「過去10年で最も多作で冒険的且つ感動的なソングライターの一人(Qマガジン)」と絶賛されてきた。そして前作から約4年、12作目となる待望の新作『ザ・ディコンストラクション』をリリースすることが決定!レコーディングは米カリフォルニアの複数のスタジオにて行われた。本作の演奏は、イールズの2作目『エレクトロ・ショック・ブルース』にも参加している米プロデューサー、ミッキー・ぺトラリア、映画音楽作曲家でもあるクール・G・マーダーとP・ブー、そしてフロントマンのマイクが率いるオーケストラ&合唱団によって行われた。マイクは本作について次のようにコメントしている。「イールズのこの新しい15曲は、君をインスパイアしたりロックさせるかもしれないし、しないかもしれない。世界は狂っていってるよ。でも探せばまだ、美しいものを見つけることができる。ときには探す必要もなかったりするし、あるいは自分でそういうものを生み出そうとしなければいけないこともある。そしてときには、何かを引き裂いてその中に隠された美しいものを見つけ出さなきゃいけないこともあるんだ。」


The Much Much How How and I
Cosmo Sheldrake, Cosmo Sheldrake feat. Bunty
マシュー・ハーバートを共同プロデューサーに迎え、長く待ち望まれたコスモ・シェルドレイクのデビュー・アルバム『ザ・マッチ・マッチ・ハウ・ハウ・アンド・アイ』が完成した!日本では、2015年にくるりがキュレーションを務めるイベント京都音楽博覧会に招聘され初来日を果たしたことで、一挙に注目を集めることとなったコスモ。若くして深い音楽的造詣を持つ彼の突出した才能が存分に発揮されたパフォーマンスを披露し、その時点ですでに、アルバムの発売を望む声が集まっていた。本作は、ビートルズ、キンクス、ムーンドッグからイーゴリ・ストラヴィンスキーといった幅広いミュージシャンの影響を受けながら、長年にわたる人類学、民族音楽学への深い興味と、ニューオーリンズのマルディグラへの旅の過程で形作られていったという。共同プロデューサーにはマシュー・ハーバートを迎え、拠点のロンドンで制作が行なわれた。飽くなき探求心と桁外れのセンスで紡ぎだす、越境のサウンド・コレクションが遂に完成。コスモの人生の旅路におけるフィールド・レコーディングがまだ足を踏み入れたことのない世界の果ての景色がこの一枚に!


IN YA MELLOW TONE GOON TRAX 14
V.A.
シリーズ累計370,000 枚突破! GOON TRAX のモンスター・コンピ「IN YAMELLOW TONE」第14 弾! アジアから全世界規模のムーブメントへと成長を遂げた、同シリーズの最新作には、GOON TRAX を代表する日本人アーティスト~新人、海外の人気アーティストまで、超豪華なラインナップが集結!


Aphelion EP
Ross From Friends
先日のBrainfeederとの契約でシーンに衝撃を与えたRoss From Friendsの、Brainfeederから初となるEPをリリース!


137 Avenue Kaniama
Baloji
デーモン・アルバーンのアフリカ・エクスプレス・プロジェクトに参加経験のある在ベルギーのコンゴ人ラッパー、バロジが新作『137・アヴニュ・カニャマ』をリリース!パブリック・イメージ・リミテッドや、クラフトワーク、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ、ザ・スミスなど、あらゆる音楽に触れてきたというバロジの音楽は、一言では表しにくいが、ルーツ音楽であるアフロビートとエレクトロにのせた軽快なフランス語ラップ、さらに、リリシストやとして受賞経験もある彼の強みであるポエトリー・リーディングが今作でも健在。言葉は理解できなくとも、そのサウンドで聴くものを自然と躍らせるダンサブルなアルバムに仕上がっている。


You're Not Alone
Andrew W.K.
日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。


Maria Caxuxa
West Tokyo Sound
アルバム「American Audiences」からのシングルカット。 “南半球についての簡明な履歴”と題された「A Concise History of the Southern Hemisphere」とアルバム未収録の「Frozen Montréal」を収録。


Hutson II
Leroy Hutson
リロイ・ハトソンの代表作がリマスター処理が施されリリース!1976年に発表されたソロ5作目となる『ハトソン2』は、ファンキー・チューンの人気曲「Love The Feeling」やフリー・ソウル・クラシック「I Think I'm Falling In Love」等、甘さのなかに切れ味があるソウル~ファンクの名曲が収録されている。ハトソンの楽曲は今もなおソウル愛好家の間で親しまれ、80年代のミュージシャンに語られずとも多くの影響をあたえてきた。収録曲の「Don't It Make You Feel Good」はナズの「The World」でサンプリングされるなど、ヒップホップ以降の時代において多くの人気曲で使用されている。


Hutson
Leroy Hutson
リロイ・ハトソンの代表作がリマスター処理が施されリリース!1975年に発表されたソロ3作目となる『ハトソン』は彼のキャリアの中でも最も愛された傑作であり、当時人気を博したフリーソウルの名曲「All Because Of You」やフロア・キラーな「Lucky Fellow」等が収録されている。ハトソンの楽曲は今もなおソウル愛好家の間で親しまれ、80年代のミュージシャンに語られずとも多くの影響をあたえてきた。収録曲の「Lucky Fellow」はエリカ・バドゥの「No Love」でサンプリングされるなど、ヒップホップ以降の時代において多くの人気曲で使用されている。本作はメロウグルーブとソフトな歌声が見事に重なりあっている70年代ソウルを代表する名盤。


Something makes you want me
Mike Hannah
マイクハンナ2作目のカジュアルレコーディングEP。 インクルーディングLico Nakamuraのジャックと豆の木、フラナーボードのウィールサウンドサンプリング。