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怪談 そして死とエロス
人間椅子
2014年より各ライヴハウスがソールドアウトになるなど、これまで以上の盛り上がりを見せ、その人気ぶりが再熱している人間椅子が満を持して放つ、通算19作品目のオリジナル・アルバム。 (C)RS


Future!
筋肉少女帯
2016年、再結成10周年を迎え、さらに進化を遂げる筋肉少女帯の2年ぶりのオリジナル・アルバム。2016年再結成10周年記念パーフェクトベストと同時にリリースしたシングル曲「人から箱男」他を収録。


Made In Japan<2017リマスター>
FLOWER TRAVELLIN' BAND
ニューロックの最強バンド、フラワー・トラヴェリン・バンド(FTB) 全ての可能性を追求し、バンドの魅了を十分に詰め込んだ傑作サード・アルバム。 再評価高まり、海外でも注目されている日本のロックの黎明期「ニューロックの夜明け」2017年リマスターで登場! 初のカナダ・レコーディング作品。 (パーソネル) ジョー山中〈vo〉 石間秀樹〈g〉 上月ジュン〈ba〉 和田ジョージ〈dr〉 1972年オリジナル発表作品 2017リマスター


MAKE UP<2017リマスター>
FLOWER TRAVELLIN' BAND
ニューロックの最強バンド、フラワー・トラヴェリン・バンド(FTB) 最もバンドらしさを具現化したライヴ感溢れる70年代におけるラスト・アルバム。 再評価高まり、海外でも注目されている日本のロックの黎明期「ニューロックの夜明け」2017年リマスターで登場! プロデュース:フラワー・トラヴェリン・バンド、内田裕也、折田育造 (パーソネル) ジョー山中〈vo〉 石間秀樹〈g〉 上好ジュン〈ba〉 和田ジョージ〈dr〉 1973年オリジナル発表作品 2017リマスター


BLOODY ASHTRAY 〜血まみれのアシュトレイ〜
しけもくロッカーズ
「しけもくロッカーズ」が初の単独作品、しかもフルアルバムをリリースする。このニュースを聞いて驚く人も少なくないだろう。むしろ、聞き慣れないバンド名だが一体何者?となってもおかしくはない。2014年11月にピザオブデスからリリースされたBBQ CHICKENS presents「Japanese Katana Soundtrack」(V.A)に参加し一際異彩を放ち、いわゆる「企画モノバンド」に収まらずその楽曲の完成度やライブパフォーマンス、圧倒的な存在感はその後も多くのライブキッズから支持され、現在でも不定期ではあるがライブ活動も行なっている。ご存知の方も多いと思うが、このバンド、元はdustboxの変名バンドである。現在はドラムにHi-BISCUS HATANO(HAWAIIAN6)が加し、更に楽曲、ライブともに厚みを増したこのタイミングでフルアルバムを制作。マイナー調の鋭いギターリフ、速く重いリズムに、歪んだ現代へのアンチテーゼともとれるリリックを乗せた激しいシャウト。ショートチューンから、メロディックパンク、スカに至るまで、そのどれもが群を抜いており、何よりも作品としてどのバンドとも勝負できる程の仕上がりになっている。



eternity
Boris
Boris、2017年末に行われた25周年ツアーの代官山UNIT公演の模様をハイレゾにてOTOTOY独占配信。同音源ではアンコールを除く、約2時間に渡るライヴ本編を完全収録し、アルバム『Dear』の楽曲を中心に、最初期の楽曲から未レコーディングとなる新曲も収められている。ミックスとマスタリングは当日のライヴにも参加し、彼らの作品にも多く携わって来た中村宗一郎が担当。ライヴで披露された圧倒的な音像を、そのまま追体験することが出来る。
Bonus!

DAY OF SALVATION
THOUSAND EYES
現在の日本のヘヴィ・メタル・シーンを代表する猛者達が集い、悲壮感溢れる泣きのメロディと激情のヴォーカル、恐ろしいほどの演奏力が見事に融合した2枚の作品で日本のメタルシーンに大きな衝撃を与えたTHOUSAND EYES。今や日本のヘヴィ・メタル・シーン全体の未来を担う存在となった彼らが、2年6ヶ月ぶりに降臨!自らのレーベル「Bloody Empire」を立ち上げ、待望のサードアルバムをリリースする。絶望と慟哭のメロディはさらに深みを増し、多様性を身に着けたギターリフとリズムセクション、これまで以上にエクストリームさを主張しながらもスケール感を増した楽曲。そして激しく疾走するサウンドの随所に挿まれる隅々まで磨き上げられた必殺のツイン・リード。まさにTHOUSAND EYESの集大成であり最高傑作と呼ぶに相応しい作品に仕上がった。新レーベルを立ち上げ、自由な活動拠点を手に入れた彼らの2018年は、まさに期待しかない。


Imaginary Creatures
KICKIN VALENTINA
ハード・ダーティ・スリージー・グルーヴィング・ロックン・ローラーが豪快に放つ2年振りとなるセカンド・アルバム。デビュー・アルバムに続きアンディ・ライリー(ブルース・ディッキンソン、ASIA, UFO, FM)をプロデューサーに再起用している。そのサウンドは前作の方向性を踏襲しながらも、今回は女性バックアップ・シンガーを導入したり、ピアノとハモンドのプレイを加えたりと新しい試みも見せる。またデニス・リンデのカバー曲”Burning Love”には、TYKETT, RUBICON CROSSのギタリストであるクリス・グリーンがゲストで参加している。


Degreed
Degreed
海外のマネージメントをH.E.A.Tのエリック・グロンウォールが経営するGreenwall Management、レコード会社をH.E.A.Tやアート・ネイションも所属するGain Musicへ移籍し、環境を一新しセルフ・タイトルで臨む4thアルバム。


INSOMNIA
SCYTHEWRACK SYSTEM
CYTHEWRACK SYSTEM: 北摂轟音電影集団通称サイスラが久しぶりの音源を( やっと )ドロップ!大阪ヘヴィ&アングラシーンの中でもとりわけ異彩を放つサイスラだが、その音楽性は多種シーンよ多大なるりリスペクトをよんでおり、今回の作品もアニィ(vo) が生み出す摩訶不思議な歌詞と歪んだサウンドが圧倒するキレキレの仕上がりである。初期インダストリアル、EBMを中核に脳直ビート&歪みまくりの本作品、全フロアピーポーは体感すべきである!


ロード・レイジ
クワイエット・ライオット
新ヴォーカリスト“ジェームズ・ダービン”を迎えた、新生クワイエット・ライオットが黄金期を彷彿とさせる圧倒的なヘヴィ・メタルで新たな挑戦状を叩き付ける!本作は、ケヴィン・ダブロウの死後初となるクワイエット・ライオット名義でのスタジオ・アルバムで、前作より約11年ぶりのリリースとなる作品。ランディ、ケヴィンというバンド結成時からの核となる中心メンバー2人を亡くした悲劇を乗り越えて作り上げる作品だけに、まさに彼らへの鎮魂歌(レクイエム)ともなりえる重要作品。


Arlequin
NoGoD
ラジオやテレビ番組にも多数活躍しているエンターテイナー、団長(Vo)擁するハード系ヴィジュアル・ロック・バンド、NoGoDの通算8枚目のシングル!本作では、NoGoDが最も得意とするハード・ロックとキャッチーな歌メロが対を成す、NoGoD流のロック・サウンドを提示!ストレートな歌詞とメンバーのテクニカルな演奏は健在!

GIRLS'ROCK √Hakurai
デーモン小暮
前作「GIRLS’ ROCK」同様、今作もカバー曲を収録。 内容は、女性ボーカリスト(前作同様)のカバー、そして今回は日本でヒットした洋楽のカバー曲(日本語で歌っているもの)を閣下が歌い上げる極上の作品です。

GIRLS' ROCK 〜Tiara〜
デーモン小暮
D.C.11年(西暦2009年)、閣下が人類に恩恵を与えられ給う・・・ 『GIRLS’ ROCK』最終章、2月11日降臨!! 『GIRLS’ ROCK』シリーズ第3弾が完成。デーモン小暮閣下ファンには新春恒例の風物詩だった、このシリーズの最終章! 『GIRLS’ ROCK』『GIRLS’ROCK √Hakurai』に勝るとも劣らない『GIRLS’ROCK Tiara』の収録内容で、 女性シンガー楽曲で歴代オリコン1位を獲得した楽曲を中心に集めた全11曲を収録!

MYTHOLOGY
デーモン閣下
今作は日本を代表するハードロックヴォーカリストとして、 また25年以上日本のHR / HM(ハードロック・ヘビーメタル)シーンの牽引者としてその実力を最大限発揮し、 閣下ならではのシアトリカルなアプローチを含めた閣下だからこそ表現できる王道のハードロックアルバムが遂に完成。 さらに強力なパワーヴォーカル力を持つ他ジャンルのアーティストの方を迎えて閣下のアルバムでは初の試みとなるデュエット楽曲などを含む幅の広いロック・アルバムです。 今回もサウンド・メイクは06年より閣下のサウンドプロダクションの全てを担っているスウェーデンのプロデューサー、 アンダース・リドホルムを中心としたヨーロッパ各国とアメリカの精鋭チームがサポート、 閣下のソロオリジナルとしては実に9年ぶりとなる作品です。

GIRLS' ROCK Best
デーモン閣下
話題のカヴァーALBUM『GIRLS' ROCK』シリーズのベスト盤に新録2曲を加えて発売!! 今作は過去にリリースした楽曲を厳選し、更に新たなカヴァー曲を2曲収録。オンナ心を悪魔が熱唱します!! 現在は相撲評論家やTBSラジオのレギュラー等でお茶の間ではタレントとしての認知の方が高いですが、 声域の広さや歌唱力は日本(悪魔界)屈指のヴォーカリストと言っても過言ではありません!! 聖飢魔IIもさることながら、ソロだからこそ出来る企画であり、ヴォーカリストとしての魅力を最大限に引き出したALBUMです。

FOREST OF ROCKS
デーモン閣下
悪魔と正義? これが究極のヒーローソング!! デーモン閣下が唱える新しい正義の提唱。 仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦 アルティメイタム 主題歌CD。 2012年冬に公開される、毎年恒例となった仮面ライダー劇場版映画。 今作「仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦 アルティメイタム」において、 敵役「アクマイザー」の声優として登場するまさに「悪魔」のデーモン閣下。 役と真逆の正義のヒーローソングを 同映画の主題歌として高らかに歌い上げます。


Dear (24bit/96kHz)
Boris
■この秋で結成25周年を迎えるBorisが最新スタジオ・アルバムをリリースする。正典スタジオ・アルバムとしては『NOISE』(2014)以来3年振り。絶え間なく動き続け、先鋭であり続けるBorisの‘今現在’がこの『DEAR』にある。■日本先行発売(全世界:7/14)、日本盤のみ3曲収録のボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様でリリース。■冒頭を飾る“D.O.W.N”や“DEADSONG”のヘヴィ&ドローンはBorisのシンボルともいえるスタイルだが、メロディックなヴォーカルと多幸感を呼ぶ音の壁は、沈み込むヘヴィさとは一線を画すもの。ヘヴィを射抜いた先に拡がる音を体感したい。最新ミュージック・ビデオとして公開された“Absolutego”は直感的反応を呼ぶロック・アンセム。ライヴ時にはアコーディオンもフィーチュアして聴かせる“Kagero”でも新しい表情が伺える。はかなさや切なさをまとった “Biotope”や“Dystopia”もまたBorisの真骨頂だ。■本作も自らの息遣いや空気の振動まで封じ込めるセルフ・レコーディング、長年パートナーシップを続ける中村宗一郎氏がミックスとマスタリングを担当。サウンド・プロデュースは直近2作同様に成田忍氏が手掛けている。■アートワークはコラージュ・アーティスト/グラフィック・デザイナーの河村康輔。
Bonus!

Dear
Boris
■この秋で結成25周年を迎えるBorisが最新スタジオ・アルバムをリリースする。正典スタジオ・アルバムとしては『NOISE』(2014)以来3年振り。絶え間なく動き続け、先鋭であり続けるBorisの‘今現在’がこの『DEAR』にある。■日本先行発売(全世界:7/14)、日本盤のみ3曲収録のボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様でリリース。■冒頭を飾る“D.O.W.N”や“DEADSONG”のヘヴィ&ドローンはBorisのシンボルともいえるスタイルだが、メロディックなヴォーカルと多幸感を呼ぶ音の壁は、沈み込むヘヴィさとは一線を画すもの。ヘヴィを射抜いた先に拡がる音を体感したい。最新ミュージック・ビデオとして公開された“Absolutego”は直感的反応を呼ぶロック・アンセム。ライヴ時にはアコーディオンもフィーチュアして聴かせる“Kagero”でも新しい表情が伺える。はかなさや切なさをまとった “Biotope”や“Dystopia”もまたBorisの真骨頂だ。■本作も自らの息遣いや空気の振動まで封じ込めるセルフ・レコーディング、長年パートナーシップを続ける中村宗一郎氏がミックスとマスタリングを担当。サウンド・プロデュースは直近2作同様に成田忍氏が手掛けている。■アートワークはコラージュ・アーティスト/グラフィック・デザイナーの河村康輔。
Bonus!

零
MIZTAVLA
前作から彼らは何を得、何を望み、それを如何様にして表現するのか?それが本作、2ndミニアルバム『零(レイ)』のリリースによって提示されることとなる。“ヴィジュアル系の原点回帰”を掲げ、そのコンセプトを冠したO-EASTでの単独公演”ゲンテンカイキ”を控えた彼らは今、何を思うのか、本作”零”を通じて触れていただきたい。先行での配信が発表された”LOVE666”を含む全5曲の収録曲は、前作”アドラメレク”で示されたヴィジュアル系の原点を感じさせるサウンドから、更に一歩進んだ未来を提示している。よりアグレッシヴに、より攻撃的に進化した彼らのサウンドは、初めてヴィジュアル系に触れた時の初期衝動を、貴方の脳裏に呼び起こすことだろう。


The Grip Of Time
SEA
クラシック・ハード・ロックのヴァイブと叙情的な雰囲気を醸し出した約2年半振りとなるセカンド・アルバムが完成!レコーディングはコペンハーゲンにあるVibe Factory Studiosにて行われ、プロデューサーにはジャスティン・ホーキンス(THE DARKNESS)やルーカス・グラハムを手掛けたことで知られるヤコブ・ウィンサーを迎える。今作はライヴでの雰囲気を捉えることにフォーカスし、サウンドはロウで、温かくオーガニックなものを目指して制作された。バンドの特徴ともいえるストロングなヴォーカル、重厚なリフ、キャッチーなコーラス、そしてギターを押し出したツイン・ギター・スタイルは健在だ。ヘヴィな中にもメランコリックで、メロディックな要素が散りばめられている。バンドの特徴ともいえるストロングなヴォーカル、重厚なリフ、キャッチーなコーラス、そしてギターを押し出したツイン・ギター・スタイルは健在だ。ヘヴィな中にもメランコリックで、メロディックな要素が散りばめられている。


Seities
Fankaz
スケートコア、テクニカル・ハードコアに多大な影響を受けたイタリア出身 4 人組・バンドのセカンド・アルバム最新作。全編疾走感溢れるスピード・チューンにメロディアスかつソリッドなギターそしてパワフルなシャウト系ヴォーカル冴え渡る!!


Singularity
Vorchaos
2015年7月発売の2nd Album。BURRN!アルバムチャート22位。大日本プロレスのチャンピオンのテーマソング、ラジオ番組のエンディングテーマ曲など、話題曲多数。


JUNK HEROES STORY
RADIOTS
YOSHIYA(Vo.)/ANTON(Ba.)/YUKI(Dr.)に2016年1月電撃加入が発表されたmasasucks(Gt. the HIATUS・FULLSCRATCH・J BAND)を迎え精力的な活動を行っているレディオッツ。今作4枚目は自作5枚目のフルアルバムと同時進行で製作され、2007年12月に自主レーベルで発売した1stアルバム『Radiots』(2008年廃盤)からの再録曲、会場販売されていたデモ曲に新曲を交えた1枚としてパッケージされる新作となっている。

FALL e.p.
Three Figures and Portrait
ダークウェイブを彷彿する耽美で退廃な雰囲気に歌謡曲ルーツのヴォーカルと 轟音ノイズをミックスした緊張感のあるサウンドを掻き鳴らす、 Three Figures and Portrait、1stEP"FALL e.p."完成。


El Camino, El Dorado(24bit/48kHz)
THE BLACK COMET CLUB BAND
ZIGZO、nil・THE JUNEJULYAUGUST、そしてシアターブルックの佐藤タイジとのインディーズ電力など、活動の幅を広げ続ける高野 哲率いるツイン・ドラム ロックバンドTHE BLACK COMET CLUB BANDの2nd ALBUM

El Camino, El Dorado
THE BLACK COMET CLUB BAND
ZIGZO、nil・THE JUNEJULYAUGUST、そしてシアターブルックの佐藤タイジとのインディーズ電力など、活動の幅を広げ続ける高野 哲率いるツイン・ドラム ロックバンドTHE BLACK COMET CLUB BANDの2nd ALBUM


非現実派宣言
挫・人間
今作は挫・人間がまた新たなる新境地を切り開き、従来のイメージを良い意味で裏切るセンセーショナルな作品となっている。彼らのルーツであるテクノサウンド、打ち込みを大胆にフィーチャーしつつ、痛快かつ過激かつ変態かつドラマティックという、ロックがその黄金期に本来持っていた醍醐味が全て詰まった全5曲となっている。1曲の完成度が高く、なおかつかなりバラエティに富んだ各楽曲になっているという常人では想像もつかない強力すぎる作品となっている。あまりにも痛快な「テクノ番長」に始まり、美しくも儚い名曲「ゲームボーイズメモリー」、「☆君☆と☆メ☆タ☆モ☆る☆」は挫・人間流変態アニソンとでも言うべきオリジナリティを確立し、挫・人間流ハードコアナンバー「人生地獄絵図」を経て、挫・人間流ソウルバラード「愛想笑いはあとにして」で大団円を迎えるという、書いていて何だか訳が分からないのですが、とにかく凄まじいエネルギーと高揚感に満ちた他に類を見ない問題作である。また、挫・人間のボーカリスト、下川リオは月刊文芸誌「群像」4月号にエッセイを寄稿する等、マルチな才能も披露しており、彼らの今後の活動にとにかく注目せざるを得ない状況になっている。


Rise to Ruination
Bloid
*オランダ出身3人組デス・スラッシュ・メタル・バンドの初のフルレンス・アルバム。*ブルータルなグロール・ヴォイス、疾走感溢れる楽曲、テクニカルかつソリッドなギーターツイン・バスドラを全面に押し出したドラムス等デス・スラッシュ・メタルの王道サウンド。*ソドム、デストラクション等、ジャーマン・スラッシュ・メタル・ファン必聴盤


Obey
Mycelia
*スイス出身5人組テクニカル・プログレッシヴ・デス・スラッシュ・メタル・バンドの新作。*3作目フルアルバム。*ブルータルなグロール・ヴォイス、複雑怪奇なフレーズを奏でる超テクニカル・ツイン・ギター そして次々と予測不可能な曲展開を繰り広げるリズム隊。唯一無二を誇る新ジャンルの夜明けを 予感させる秀作。*ザ・ヒューマン・アブストラクト(プログレッシヴ・メタル)、メシュガー(エクストリーム・メタル)、デリンジャー・エスケイプ・プラン(ハード・コア)等様々なジャンルのバンドから影響を受けたアグレッシヴかつ超テクニカルなプレイを全面に押し出したサウンド。


Cremated Dreams
VALTHUS
東京のメロディック・パワー・メタル・バンドVALTHUSの4曲入りマキシ・シングル!昨年のミニ・アルバム「Remains of Memory」リリース後、GIRAFFE PHANTOMのSATOSHI(b)が正式加入し、本来の5人編成に戻っての初音源!昨年Veiled in Scarletにも加入し、大きな注目を集めたIzo(g)のメロディアスかつエモーショナルなプレイが冴え渡る、強力な疾走ナンバーがズラリと並びます!RIHITO(ds)も昨年KNIGHTS OF ROUNDに加入するなど、今最も注目を集めているメロディック・パワー・メタル・バンドの1つです!


Episodes Of Solitude
Atropas
*スイス出身ツイン・ギターを含む4人組ヘヴィ・メタル・バンドのデビュー作。*スリリングかつテクニカルなツイン・ギターを軸にしたアグレッション・サウンドにメランコリックな 旋律とアコースティック・ピアノを効果的に取り入れたサウンド。*キルスウィッチ・エンゲイジ、トリヴィアム等に多大な影響を受けた、ヘヴィさとメロディアスさの絶妙なバランスを誇る秀作。


Voices From The Ocean
Norhod
美麗女性リード・シンガー擁するイタリア出身7人組シンフォニック&ゴシック・ヘヴィ・メタル・バンドのセカンド・アルバム。ヴァラエティに富むキャッチーな楽曲群にソプラノ系の伸びやかな女性ヴォーカルが冴え渡る!!


Reborn
Veiled In Scarlet
伝説のメロディック・デス・メタル・バンド、SERPENTのメイン・ソングライターであったKeija率いるVeiled in Scarlet、待望の2ndアルバムが遂にリリース!新メンバーに、俳優業も行ってきたMiKu、VALTHUS、ANCIENT MYTHのIzoを迎えた今作は、SERPENTを彷彿とさせつつも、前作を遥かに凌駕する哀哭のメロディが乱舞する、まさに全世界のメロディック・デス・ファン必聴の1枚!!THOUSAND EYES、GYZE等と共に日本のメロディック・デスのレベルの高さを世界に示すと同時に、2016年のメタル・シーン最大の話題の1つとなること間違いなしの作品です!今ここに、新たなる深紅の哀哭世界が幕を開ける!!


ゴールデンミソアワードEP
ミソッカス
本物の名古屋の暴れん坊(自称)。全曲勝負曲のファーストEPが満を持して登場!疾走感のあるメロディアス(隠し味でメタル風味)なリード曲「愛しさと切なさと純情な感情」、これまたミソッカス流のジャズとロックの融合ともいえる「ハートビートオーバードライブ」、変態的な構成なのに異常にキャッチ―なサビが印象的な「Mr.D」、既にライヴ会場限定シングルとして販売されていたアニソン風(?)スピードナンバーの再録「Cut the LIVESCAPE」を収録。

KTHEAT
FACT
2014年早々にリリースしたアルバム「WITNESS」から1年、リリース後も日本を中心に精力的に活動してきたFACT。音楽的にも成熟の域に達した彼らの音楽性が炸裂した過激な内容のアルバムになる事必至。


JUGGERNAUT:OMEGA
Periphery
約2年半ぶりとなる3枚目のフルアルバムJUGGERNAUT完成!よりプログレッシブに進化したJUGGERNAUTはALPHAとOMEGAの2枚のアルバムからなるコンセプト・アルバム。今回、初めてメンバー6人共同のソングライティングによって制作、新しいサウンドスケープを取り入れ、よりダイナミックなサウンドとなっている。Alphaは人物や物語の背景を軸に構成され、OMEGAでは複雑な冒険の旅へと誘う。2枚のアルバムを聞くことで一つの物語となり重なりあう歌詞、音楽、テーマなどを感じ認識できるだろう。


JUGGERNAUT:ALPHA
Periphery
約2年半ぶりとなる3枚目のフルアルバムJUGGERNAUT完成!よりプログレッシブに進化したJUGGERNAUTはALPHAとOMEGAの2枚のアルバムからなるコンセプト・アルバム。今回、初めてメンバー6人共同のソングライティングによって制作、新しいサウンドスケープを取り入れ、よりダイナミックなサウンドとなっている。Alphaは人物や物語の背景を軸に構成され、OMEGAでは複雑な冒険の旅へと誘う。2枚のアルバムを聞くことで一つの物語となり重なりあう歌詞、音楽、テーマなどを感じ認識できるだろう。


Regions of Sorrow
RAGING AGE
イタリア出身4人組デス・メタル・バンドのデビュー・アルバム。エッジの効いた強靱なギター・リフ、タイトでパワフルなリズム隊が織りなすデス・メタル魅力満載のサウンド。


Kingdom of Vanity
RIGHT TO THE VOID
フランス出身5人組メロディック・デス・メタル・バンドのデビュー作。デス・メタル、スラッシュ・メタルそしてスウェーデン産ヘヴィ・メタル等に影響を受けたアグレッシヴかつモダンでメロディアスなサウンド。ブルータルな中にもメロディアスな美旋律が輝く秀作。ミキシング&マスタリングは、The Agonist, Beneath The Massacre, Cryptopsy等を手がけたカナダの名エンジニア、Christian Donaldsonが担当。本作収録曲”キング・オブ・ヴァナティ”ビデオ・クリップ有り


Building the Palace
CURSE OF THE FORGOTTEN
オランダ出身4人組、メロディック・エクストリーム・ヘヴィ・メタル・バンドのデビュー・アルバム。スリリングなスピード・チューンにメロディアスなギター・ソロ&旋律が見事に融合したデビュー作にして高完成度を誇る楽曲満載


Silent So Long
Emigrate
モーター・ヘッドのレミー・キルミスター、KORNのジョナサン・デイヴィス、マリリン・マンソン、ピーチズ等がゲスト参加!全世界で通算1200万枚の売上を誇る最強インダストリアル・メタルの雄、ラムシュタインのリヒャルトによるプロジェクト、エミグレイトが7年振りのセカンド・アルバムをリリース!


The Chant Of Husks
Underwell
イタリア出身5人組ヘヴィ・メタル・バンドの2作目最新作。アグレッション溢れるエクストリーム系サウンドにヨーロッパ的な叙情メロディをふんだんに取り入れた新たなるスタイルを見事に構築させた秀作