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COCOLO(24bit/48kHz)
YUKIO
YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。


Real Times(24bit/96kHz)
Why Sheep?
Why Sheep?の3rdアルバム、全11曲収録、『REAL TIMES』。自身の前作から11年間の沈黙。イラク戦争、アフガン紛争、世界経済の危機。世界がみるみる変化していった。その間、眠れる羊、Why Sheep?はたくさんの物事、人々を想い、それらを楽曲を通じて表そうと試みていた。ただ、彼は遅筆な作家だ。そこへ登場したのが、Chim↑Pom(アート集団:http://chimpom.jp/)。元々、プロデューサーの三田格氏の提案で、新作はChim↑Pomにジャケットを依頼する予定だった。そんな折、突如われわれを襲った大震災。誰しもに大きな傷跡を残したあの3.11の直後に、Chim↑Pomは間髪入れず震災現地に乗り込み作品を制作、すぐさま「Real Times」展を開催した。Why Sheep?は、Chim↑Pomの作品の、的確さ、スピードに感銘、そしてなんといってもアーティストとしての責任感に打ちひしがれ、11年間創りためた作品にその衝撃を色濃く反映していった。そうして完成されたのがこの作品『REAL TIMES -dedicated to Chim↑Pom-』だ。収録曲は、楽曲ごとに独自のストーリーを持ちつつも、アルバムを通して大きなストーリーへと展開していく。エレクトロニックミュージックも、ワールドミュージックも、すべてはジャンルの垣根を超え、あたかも長編映画のように深い感慨を残す作品となっている。アルバムのクライマックスは、制作当初よりアルバムタイトル曲として用意され、UAをボーカルに想定して作られた曲「Empathy」(M.10)。この曲は目の前にいる誰か、何かを大切にすることを伝えてくれるシンプルで力強い愛のメッセージである。


Live in Shibuya Club Quattro (5.6MHz dsd + mp3)
Florencia Ruiz & Los Hongos Orientales
アルゼンチン音響派の新鋭として知られ、ファナ・モリーナの後継とも目されるフロレンシア・ルイスのライヴを、高音質でレコーディング。1ヶ月にわたる日本ツアーの最終日、渋谷クアトロでの演奏を収録しています。彼女のバックを支えるのは、鬼怒無月(Gt)、佐野篤(Ba)、ヤヒロトモヒロ(Perc)の3人からなるLos Hongos Orientales、そしてマルセロ・ルピス(Vn / Cho)。地球の裏側から運ばれてきたような、エキゾチックでノスタルジックな演奏をお楽しみください。


Kaleidoscopic Anima(24bit/44.1kHz)
NEW HOUSE
前作『Burning Ship Fractal』から約2年ぶり、遂に完成へと到ったセカンド・アルバム。録音、ミックス等も自身が手掛けるなどセルフ・プロデュースで臨んだ本作ですが、メンバーがさらに理想とする音像を追及した結果、アニマル・コレクティヴ / オーウェン・パレット / カート・ヴァイル / ブラック・ダイスなどの作品も手掛けるアメリカ在住のエンジニアAlan Douchesにマスタリングを依頼。今作を聴いてかなり内容を気に入ってくれたそうで二つ返事でオーケーしてくれました。独自のサイケデリアはさらに幻想的な光を放ち、トロピカルでトライバル、無国籍な辺境ダンスビートの空気感も取り込んだ楽曲群に加え、新たな魅力としてフォーキーで開放的な一面も。そのカラフルな音楽的要素を抜群の強度を持ったポップ・ソングに落とし込んだ、今のNEW HOUSEにしか完成し得ないアルバムです。
Bonus!
