Tags
- World
- ロスレス
- Domestic
- Instrumental
- 女性ボーカル
- Reggae
- Club
- Pops
- Rock
- 男性ボーカル
- Alternative
- Dub
- Electronica
- Roots Reggae
- Traditional
- Dance
- DSD
- Jazz
- Leftfield
- Rocksteady
- Techno
- ska
- ハイレゾ
- ロック/ポップス
- House
- Ambient
- Electronic
- Singer Song Writer(SSW)
- Ska
- Soundtrack
- South America
- ワールドミュージック
- Dubstep
- V.A.
- Dance/Electronic
- cover
- jam
- psychedelic
- Bass Music
- ガムラン
- 特典あり
- International
- ヒップホップ/R&B
- ASIA
- Lovers Rock
- Lovers Rock Reggae
- Industrial
- IndieRock


RAINICHI 来日
滞空時間
インドネシアの青銅打楽器【ガムラン】と【影絵】を駆使して唯一無二のパフォーマンスを繰り広げる奇才・川村亘平斎のソロ・ユニット【TAIKUHJIKANG滞空時間】。都市と土着が融合した新たなワールドミュージック&影絵のパフォーマンスで、日本のみならずアジアの国々からも熱い支持を受けている、彼らの2NDアルバムがついに完成した。【架空の南の島で行われてたお祭りの一夜】を表現したこのアルバムは、全編を通じでインドネシア・バリ島でフィールド・レコーディングされた森の環境音が流れている。熱帯の森の中に漂うこの祝祭感のある音楽は、無国籍ながらも何処か懐かしい響きを持っている。レコーディングには小山田圭吾(cornelius)、木津茂理(民謡歌手)等豪華ゲスト・ミュージシャンも参加。奇妙でどこか可愛げのあるアートワークは,TAIKUHJIKANG滞空時間の影絵デザインも手がける川村亘平斎の書き下ろし切り絵。西はアフリカ東は日本、広がる海のシルクロード、移ろい繋がる音と影。AYO!!!!SELAMATJALAN!!!!!


北と南
OKI meets 大城美佐子
OKIと大城美佐子――ひとりは、樺太アイヌの伝統弦楽器・トンコリの奏者であり、世界を見つめた斬新な音作りでアイヌ音楽の可能性を切り拓いてきたミュージシャン/プロデューサー。ひとりは、唄の道を歩み続けて55年、御年76歳にして現役、“絹糸の声”を持つ沖縄民謡界の女王として君臨する唄者。誰も想像しなかっただろう北と南の出会い。アイヌ、沖縄をルーツとする2人の夢のコラボレーションが実現した。


STARTING OVER
GOMA & The Jungle Rhythm Section
やっとできました!あー長かった...!GOMAの交通事故による活動休止を経て、GOMA&THE JUNGLE RHYTHM SECTION、待望の新作が9年振りにリリース!ディジュリドゥ・マスター「GOMA」の活動の中でもっとも熱く、もっとも踊れる最強GROOVEバンド『GOMA & The Jungle Rhythm Section』新作。日本を代表するGROOVEドラマー「椎野恭一」、リトルテンポでも活躍するラテンパーカッショニスト「田鹿健太」、アフリカで鍛えた野生のパーカッショニスト「辻コースケ」と「GOMA」が叩き出す超絶GROOVEが、全国の野外フェスやパーティーシーンで大ブレイク!シーンを代表するバンドとして活躍していたが、2009年11月にGOMAが交通事故により外傷性脳損傷を負い、記憶の一部が消えてしまい、併せて、新しい事を憶えづらくなる高次脳機能障害の症状が後遺し、すべての音楽活動を休止。その後、約2年にもに及ぶ懸命のリハビリを経て、2011年、フジロック・フェスティバルで奇跡の復活を果たす!2012年、GOMA奇跡の復活と復活を支えた家族愛を描いたドキュメンタリー映画「フラッシュバックメモリーズ3D」(松江哲明監督作品)が、東京国際映画祭で観客賞を受賞。翌年より各地で一般公開され、観客動員数2万人を越える大ヒットを記録!2014年秋、東京・赤坂ブリッツと大阪・なんばユニバースにて、バンド結成10周年記念イベントを開催、いずれも超満員御礼の大盛況となった。その後も、毎年、ワンマン公演開催や各地のフェスティバルへの出演など、多岐に渡った活動を続け、いよいよ2018年、9年ぶりとなる待望の新作『STARTING OVER』をリリースする!!


ON THE AIR
VIDEOTAPEMUSIC
2015年9月にリリースしたアルバム「世界各国の夜」がロングヒット。2016年にはcero&VIDEOTAPEMUSICの名義でのFUJIROCK、RISING SUNへの出演や、配信シングル「Sultry Night slow」を発売や坂本慎太郎との共作「バンコクの夜」を12インチでリリース、今年に入り映画「山田孝之の3D」の劇伴を担当やクレイジーケンバンドの3枚組DVDのスペシャル映像の制作を担当、さらには女優でモデルの菊池亜希子のCM動画なども制作と常に話題に事欠かないイカした男、VIDEOTAPEMUSICが10月25日に3rdアルバム「ON THE AIR」を遂にドロップです!!!


Have a nice Goodie2 -G2 style-
Goodies
ギター、ヴァイオリン、ボーカルで構成されるバンド「Goodies」世界で有名な楽曲のカバーソングから自身のオリジナル楽曲そして演歌からハードロックまで幅広い「World Music」とともに奇想天外なGoodiesステージはまだまだ進化し続けている中、待望のファーストアルバムリリース!会場限定で発売していたミニアルバム「Have a nice Goodies」に収録されている全6曲をリアレンジ。そして新曲6曲とインスト2曲を収録した濃厚なアルバムに仕上がっている。「G1 style」「G2 style」ともに新曲6曲を収録、リアレンジされた6曲はそれぞれ異なる収録となっている。ヴォーカル、ギター、ヴァイオリンのみならず、サポートベースに上里亮太、ドラム&カホンにGk3が参加。力強く、かつ繊細な楽曲が多数収録されたアルバム「Have a nice Goodie2」をお聞き逃しなく。


Have a nice Goodie2 -G1 style-
Goodies
ギター、ヴァイオリン、ボーカルで構成されるバンド「Goodies」世界で有名な楽曲のカバーソングから自身のオリジナル楽曲そして演歌からハードロックまで幅広い「World Music」とともに奇想天外なGoodiesステージはまだまだ進化し続けている中、待望のファーストアルバムリリース!会場限定で発売していたミニアルバム「Have a nice Goodies」に収録されている全6曲をリアレンジ。そして新曲6曲とインスト2曲を収録した濃厚なアルバムに仕上がっている。「G1 style」「G2 style」ともに新曲6曲を収録、リアレンジされた6曲はそれぞれ異なる収録となっている。ヴォーカル、ギター、ヴァイオリンのみならず、サポートベースに上里亮太、ドラム&カホンにGk3が参加。力強く、かつ繊細な楽曲が多数収録されたアルバム「Have a nice Goodie2」をお聞き逃しなく。


赤坂恋花
田口やすひこ/藤枝ミキ
どことなくなつかしさを覚える2曲をお届けします。「赤坂恋花」は“真実の愛を育てよう”“永遠に愛はきらめくよ”というフレーズが印象的な“愛”をテーマにした楽曲です。カラオケでも挑戦しがいのある作品です。


Hello,World.
はなわちえ
世界20都市以上を股にかけて活躍する女流津軽三味線“日本代表”はなわちえのサード・アルバム。2020年を睨み、“津軽三味線見聞録”をテーマに世界各国にちなんだ名曲を津軽三味線演奏用にアレンジ。


別れの夜明け
真田ナオキ
吉幾三、作詞・作曲第2弾!初陣から14ヶ月一回り成長したナオキの新曲ロッカバラードの扉を開きます。「別れの夜明け」作風はロッカバラード風、大人の女性をテーマにした作品です。「僕の中には君がいる」作風は、昭和30年代の青春歌謡をモチーフにした、どこかレトロ感が残る作品です。(吉幾三 談)「別れの夜明け」と「僕の中には君がいる」。この2曲はまったく違う曲でありますが両方唄えるこいつが久々に「すごい子だな」と思っています。まだデビュー2年めですが、私の曲だけじゃなく多くの作詞・作曲の先生方に書いて頂き、唄って行く事を望んでおります。私の秘蔵っ子「真田ナオキ」永〜くみて下さい。よろしくお願いします。


Geow Now / Geow Now Version
Redman, Horace Martin
アドミラル・チベット「New Tactics」の同トラック。「Mix Up」というアルバムもリリースしていているほど当レーベルではお馴染みのアーティスト。ルーツからダンスホールに移行する激動の時代に非常に渋い作品を数多く残している彼の歌声とシンセレンジを派手目に加えたサウンドが絶妙に融合した1曲


make me happpy
the 9MILES
the 9MILESの6年ぶりとなる4th Album!よりシンプルに自由なサウンドを余す所無く琴線に響くrhythm & melodies完成!ちょっと懐かしさもある爽快ナンバー!「M-1 魔法の風」、Ken boothe の名曲をthe 9MILES 風にアレンジした「M-3 Can’ t you see」、まさにrhythm & melodies を表現した「M-5 Make」など聞きどころ満載の全7 曲収録!


Divina Graca
BRUNO CAPINAN
このたまらなくクールでインテリジェントなポップ世界は、さながら<男版アドリアーナ・カルカニョット>!ドメニコ&ベン・ジル共同プロデュースの清冽なる音響系ブラジリアン・ポップ新傑作!


アムリタ
freecube
2016年春のオープニングにぴったりな楽曲を引き下げて話題のデュオ「freecube」がいよいよデビューアルバムをPlaywrightよりリリース。3/30(水)店舗限定で緊急発売されたシングルがジワジワと評判を呼ぶリード曲「beautiful days」は軽快なリズムと心に響く歌詞、サビのリフレインが雲間に差し込む春の光の如く温かな余韻を匂わし、ブラジル音楽のファンでなくても誰もが一度は耳にしたことがある名曲「Tristeza」のカヴァー他、を収録した、全11曲。 bohemianvoodoo / PRIMITIVE ART ORCHESTRAの木村イオリ(p)も参加!


ふるさと
一ノ関 佑子/小林研一郎
「妹と、二枚目のCDを出すことになった。 今回は僕の十代の頃の作品とともに数々の抒情歌を入れさせて頂いた。 僕が何度も作曲し直し、その注文に応じてその都度曲を歌いなおしてくれた、妹の優しい心と豊かな自然に恵まれた故郷いわきが僕の音楽家としての基礎となった。 今回、妹にその恩返しとして、彼女の伴奏を引き受けた。 少年時代ひたすら追い続けた夢の時間に戻っての作品となったと思っている。 尚、「愛のうた」(長崎県立盲学校愛唱歌)は多くの出会いの中で未来へ向かって自分自身を強く生きていくというテーマで最近完成させていただいた作品である。」小林研一郎氏一ノ関佑子(プロフィール)1946年3月福島県いわき市に生まれる。県立磐城女子高校を卒業後、東京芸術大学声楽科卒業。 在学中は関種子氏に師事。卒業後ドイツ・リートを小林道夫氏に師事。発声法を小笠原千恵子・家田ひかり・佐藤恵利諸氏に学ぶ。1991年、サントリー小ホールにおいて、兄・小林研一郎の若き日の作品を初めて発表する機会を得る。後半のステージでは友人稲川ミチ氏の伴奏で数々のオペラアリアを演奏した。そののち、稲川ミチ氏とは各地で演奏会、ボランティア活動を行っている。2001年NHKスタジオ・パークにて作品「藤棚の下に」(小林研一郎 作曲)の演奏を兄妹で放映され好評を得る。2002年4月、「藤棚の下に」の作品を含む、小林研一郎の10代の頃の作品13曲を母に捧げる歌としてアルバムにした。また、このアルバムの中の2曲「藤棚の下に」「かんなのお花」を兄・小林研一郎の伴奏により、両陛下の御前で演奏した。現在、各地でコンサートの企画を進める中、後進の指導に努めている。


ONE MINUTE OLDER
V.A.
World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
Bonus!

ナツメヤシの指
浦朋恵
ナニワのバリトン・サックス娘、浦朋恵、2 年ぶりのニュー・アルバム! 愉快痛快、摩訶不思議、楽しく、心地好く、いかがわしく、ときにちょっぴり切ない極上のごった煮エキゾチック・グルーヴ!怪しくも粋でいなせな極楽無国籍音楽!


MECCA RADAR
MECCA RADAR
京都発新世代バンドの2ndアルバム。ceroや(((さらうんど)))のエンジニアを務める得能直也氏が音源にほれこみ、マスタリングを担当。くっきりとした音像が演奏の艶や繊細さをいっそう浮き彫りにしており、まろやかなジャム・アンサンブルに耳を奪われる。今作にはインストゥルメンタル5曲を収録。艶やかで浮遊感たっぷりのギターに、ファンキーにうねるベースライン、小刻みに躍動するドラム。しっかりと歩調のあったアンサンブルは歌がなくても大変メロディアスな軌道を描いている。そして、敏腕エンジニア、得能直也氏が腕をふるったサウンド・ワークや立体的な音設計も素晴らしく、良質な作品に仕上がっている。


国指定無形民俗文化財・秩父祭・秩父屋台囃子
秩父屋台囃子保存会・若葉会
秩父夜祭りは秩父の鎮守、秩父神社が12月3日に行う例大祭のことです。五穀豊穣を感謝して行われますが、北斗七星から来る妙見信仰に由来する祭りで、国の重要文化財に指定される豪華絢爛たる笠鉾と屋台が6基曳き出されます。これに乗って叩かれる太鼓が秩父屋台囃子で、この囃子を含む屋台行事も国の無形民俗文化財に指定されています。江戸囃子や祇園囃子の持つ粋や雅とは、およそかけ離れた囃子で、あくまでも渾身の力と技で打ち出す豪快なリズムが特徴であり、重さ10トン余りの屋台を曳く、曳き子の士気を鼓舞するために奏されます。しかし見えない所で叩き出すこのお囃子は、東洋的で男の太鼓です。寛文年間以来、300年からの伝統を持つこのお囃子は、秩父人の誇る文化遺産であり、まさに和太鼓の古典と言えます。


MOMENTO DRIVE
REBOLLEDO
名門テクノレーベル、コンパクトの定評のあるDJミックスリリース最新作は話題のレボレド! !世界的にも注目を集めるハウス/テクノ辺境の地、南米のクリエーターを積極的に取り上げ話題を集めるマティアス・アグアーヨのレーベルCMEMEからデビューアルバム「SUPER VATO」を2011年にリリースし、ミュージック・マガジン誌「ハウス/テクノ/ブレイクビーツ」部門2011年度1位を獲得、WIRE12にも出演した日本でも大人気のメキシコ出身のテクノアーティスト、レボレドの初の公式DJミックスがコンパクトから登場! ! スーパーピッチャーとのテクノ・ポップ・ユニット、パジャンガ・ボーイズでは楽曲がマルタン・マルジェラのファッションショーで使用されたりと各方面で話題を集める彼の個性的なセレクションが光る濃厚なDJミックス作品。ジャケットまでインスパイアーされた70年代フィリピンのサイケデリック・マッドネス、ウォーリー・ゴンザレスのエディット作品やユスタス・コンク、ウォフルガング・フォイト等のコンパクト作品からレボレド本人の久々の新曲まで、決してインターネット上に溢れるDJミックスでは聴く事の出来ないモーメント(瞬間)を切り取った注目のDJミックス作品! !日本語解説:MOODMAN


龍の声
阿部一成
地球を旅する篠笛演奏家・阿部一成によるファースト・アルバム。和太鼓集団「鼓童」から独立後、故郷に軸足を置きながら、世界を演奏して回る中で触れた人や土地、自然のエネルギーを全身に受けて吹き込まれたオリジナル7曲と、故郷の民謡を含む全8曲。心の奥底からの息遣いで響かせる笛の音が、阿部一成独特の人間讃歌、大自然讃歌を紡ぎ出す。8曲中4曲が海外の聖地などを含む野外録音による。風の音、鳥のさえずり、川の流れなど地球のリズムと共鳴しながら奏でられた音世界は、聞くものを知らず知らず、時空を越えた旅へといざなう。スペイン、ニュージーランド、日本ほかにて録音。


ゆりかご
馬喰町バンド
りんご音楽祭、太陽と星空のサーカス、NHK「エルムンド」への出演や、自主企画イベント「馬喰町音楽会」での山口とも、サカキマンゴー、マレウレウ、滞空時間との共演でも急速に注目を集めている馬喰町バンド、待望の第三弾アルバムついに登場!ギター・ベース・自作打楽器「遊鼓」、そして声。アイヌの歌姫・マレウレウ参加の「Konkon」を含む、音の揺らぎが生み出す12の物語。


FOUND LOVE
ROJO REGALO
2006年に大阪で結成された、南米コロンビアを発祥とするゴキゲンで陽気、そしてリズミカルなダンス・ミュージック“クンビア”と、大阪という街のグルーヴ、昭和歌謡的な哀愁などがクロス・オーヴァーして生まれた“クンビア歌謡”を聴かせる大所帯バンド、Rojo Regaloのファースト・フル・アルバム。東京、原宿を拠点とするレコード・ショップ、GLOCAL RECORDSからの初リリースとなる1枚。


in + out = sea / インナウトシー
ハモニカクリームズ
フランス在住のハモニカ奏者、清野美土の指揮によって繰り広げられるケルト×ブルースの世界。本場ヨーロッパの「”オルティゲイラ”国際ケルト音楽コンクール(2012年7月/スペイン)」で外国人初優勝を果たし、日本人の視点からケルト音楽の現代的あり方を提唱するハモニカクリームズ。彼らの新作『in+out=sea / インナウトシー』がフル試聴期間を終えて、遂に配信開始


I THREE
I THREE
現在東京で、ファンク、レゲエ、ジャズ、それぞれに精通するバンドBUGS GROUP、GENTLE I、I THREE、DAISUKE SANO & THE BOPS、70'sソウルDJ、RYO KANNO、レゲエ・セレクターTEEらが所属するONION RECORDSから8作目となる、レーベル初のバンド・アルバムをI THREEがリリース ! その名もセルフ・タイトル「I THREE」。アルバム冒頭、哀愁漂うピアノの調べから、一気にBPM300越えに展開する高速ラテン・ジャズ・チューン「I occupy」。中盤にみられる危険信号音のアドリブ・タイムは、これぞI THREEが得意とするデンジャー・ゾーン。続く、数々のダンサーとの名セッションを生み出した「I wander」は、I THREE節炸裂の三拍子のキラー・チューン。ルンバ、カリプソ、スカの南国テイスト溢れるトロピカル・ジャズ「I weep」。


new rain
OLAibi
ボアダムズのYoshimi率いるバンド、OOIOOのドラマー、パーカッショニスト、OLAibiの前作より3年振り(2012年時)となるサード・アルバム。フリーフォームなドラミング、アーシーなビート感と繊細なエレクトロニクス・サウンドが交差する、オーガニック・スタイルのミニマル・ミュージックを聴かせる1枚。


same
YAKAZA ENSEMBLE meets SYUNOVEN
トルコ、イスタンブールで活躍するイスラム神秘主義スーフィーのバンドYAKAZA ENSEMBLEと會津出身仙台在住の気鋭ペインターSYUNOVENのコラボレーションが実現。西洋と東洋が交錯する街と言われるイスタンブールの文化と、東北で育まれたスケーターの文化との融合によってシルクロードまで思いを馳せる精神世界。新たなアートの指針。JUZU a.k.a. MOOCHYプロデュース作品。


rendering encryption
speaker gain teardrop
ポスト・ロック/シューゲイズ的な手法を用いて、斬新かつ繊細なアプローチで綴った前作から3年振りとなる6thアルバム。聴く者の感情を揺さぶるドラマチックな楽曲の圧倒的浮遊感、フィード・バック限界ギリギリの轟音ノイズ、無限のサウンド・スケープを展開。独自のゆらぎを聴かせる静寂感からの爆音はさらにアグレッシヴな内容にと激的な変化を遂げたspeaker gain teardropの6作目となるアルバムが到着!


flor de mim
chie umezawa
日本人屈指のブラジル音楽シンガー、chie改めchieumezawaの最新アルバムは、ヘナート・モタのプロデュースにより全編ブラジルはミナスで録音された、彼女のキャリア最高傑作となった。バックには、マリア・ヒタ・バンドの現役メンバーにして彼女の全アルバムに参加し一躍脚光を浴びたチアゴ・コスタ(piano)、シルヴィーニョ・マズッカ(bass)、さらに、ミルトン・ナシメント・バンドの現役ドラマーのリンコルン・シェイブ、そしてヘナート・モタ(Guitar)という夢のような顔合わせが実現。シンプルながら豊かなハーモニーと優雅な演奏は、溜息をついてしまう程の素晴らしさ。彼女ならではの透明感をたたえ、心の奥深くまで優しく包みこむようなchieの歌声はまさに天与の音色。日本人シンガーがこれまでに作りえたブラジル音楽の枠を遥かに超える、本年屈指の名作が登場。


上海旅遊
泰山に遊ぶ
本作はオリジナル5曲、そのダブ・バージョンの計10曲から成る。アルバムの裏テーマとして今年開催された彼等が憧れる東アジア文化の象徴とも言える「上海万博」へのオマージュがあり、オリジナル曲にはいずれも上海の街並みや万博にまつわる事柄がアイテムとして散りばめられている。録音を担当したのはThe BOOM、アン・サリー、原田知世などを手がけたこともあるフジイサトル。ダブ・ミキサーとして、まつきあゆむ、バンド内でDUB PAを担当するprof.watanabe、神谷千尋などのサポートもつとめる沖縄ミュージック・シーンの重鎮ベーシスト/プロデューサー、ドン久保田、maoオーナーでもあり、自身のユニットpasadenaやあらかじめ決められた恋人たちへ/ワールズ・エンド・ガールフレンドのDUB PAもつとめるイシモトサトシが参加。各自の個性が浮き立つダブワイズを展開している。


RUNDOWN
COOL WISE MAN
日本を代表するスカ・バンド、クール・ワイズ・マン。スカ、カリプソ、ロック・ステディ、ダブやルーツ・レゲエ等オール・ジャマイカン・ミュージックにコミットする独自の音楽性は唯一無二。国内外のフェスティヴァルにも多数出演。ダンス&スマイルなハイ・パフォーマンスをワールド・ワイドに展開中!!


















