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re: I See You While Playing The Piano (DSD 11.2MHz+16bit/44.1kHz)
High Resolution
Exclusive

re: I See You While Playing The Piano (DSD 11.2MHz+16bit/44.1kHz)

Jazz/World

丈青

2014年6月、Spiral Hallにてレコーディングされた、ピアニスト丈青の初のソロ作《I See You While Playing The Piano》は、商用の音源として世界初となるDSD11.2MHzで録音、配信、CD化され、サウンドのテクスチャー、演奏ともに、日本ジャズ界に於けるソロピアノ作品の金字塔として高く評価された。「この作品によってピアノへの向き合いかたが変わった」と語り、再演の機会を望んだ丈青が、High Resolution Festivalで同じ環境のもと、ライブレコーディングに挑んだ本作。ピアノは彼が近年もっとも好んで使用する、イタリア・クラシック界の巨星Aldo Ciccoliniが所有した名品〈Grotrian-Steinweg 223〉を使用。レコーディング・エンジニアには上述のアルバムのレコーディングを手がけた奥田泰次が担当した。

LIVE CTH Ⅱ at Antique the globe(DSD5.6MHz+mp3)
High Resolution
Exclusive

LIVE CTH Ⅱ at Antique the globe(DSD5.6MHz+mp3)

Conguero Tres Hoofers

アコースティック・ギター + タップ・ダンス + パーカッションという珍しい編成で〈FUJI ROCK FESTIVAL〉への出演を果たし、世界ツアーも行なう3ピース・バンド、Conguero Tres Hoofers(CTH)。「感じる(感性にダイレクトに)」を伝える高精細デジタル新視聴覚メディア、4K映像。アーティストの繊細な表現や肌で感じる重低音から空間まで感じる立体感のDSD。その3者がコラボレーション!! 2015年8月8日、三宿のアンティーク・ショップで行なわれたワンマン・ライヴを公開収録しました。OTOTOYでは、当日の様子をDSDレコーディング。生々しいアコギとタップとパーカッション、アンティークショップに漂う空気の音を独占配信にてお届けいたします。

PARADISE(2.8MHz dsd+mp3)
High Resolution

PARADISE(2.8MHz dsd+mp3)

Jazz/World

T-SQUARE

デビュー37年目を迎え益々充実し、揺るぎない音楽的完成度を保ち続けるT-SQUARE。今回なんとデビュー通算41枚目のオリジナルアルバムである。特筆すべきは全9曲中、グループ最年少;坂東慧が5曲、安藤正容2曲、河野啓三2曲という楽曲バランス。若手の活躍をバンドとして押し上げ、その才能をより拡大させています。才能ある者には惜しむことなくチャンスを与え、そこに何の躊躇もない、それがこのバンドが未だに進化している理由かもしれません。楽曲がまた一つ新しさを感じさせる、一曲目から今までにない新しさを感じさせるアルバムです。このポップインストバンドはもはや芸術的域に達している!先ずは語ることなかれ、聴くのみ!

藤村実穂子 オーケストラと共に (DSD 2.8MHz/1bit+mp3)
High Resolution

藤村実穂子 オーケストラと共に (DSD 2.8MHz/1bit+mp3)

Classical/Soundtrack

V.A.

バイロイト音楽祭に9年連続出演という卓越した経歴をもち、まさに世界最高のメゾ・ソプラノと評される藤村実穂子。その圧倒的な歌唱力と深い知性が隅々まで行きわたった演奏は、多くの聴衆を魅了してきました。本作は2013年11月に新日本フィルと共演した演奏会を収めたものです。指揮のマイヤーは1992年以来バイロイト音楽祭の第1アシスタントとして活躍し、2007年にはファビオ・ルイジの代役として「タンホイザー」を指揮。藤村とはヨーロッパで共演し意気投合、今回の演奏会へと繋がりました。実演の機会が少ないマルシュナーに加え、藤村が得意とするワーグナーの名曲が並ぶプログラムは多くのファンが待ち望んだものです。パルジファル組曲はマイヤー自ら編曲。マイヤーと新日本フィルの演奏は過剰な表現を避け、繊細かつしなやか。藤村の知的な歌唱とは最良の相性を示しています。

ROMANTIC SEASON(5.6MHz dsd + mp3)
High Resolution

ROMANTIC SEASON(5.6MHz dsd + mp3)

Pop

ヲノサトル

電子音楽家としてジャンルレスに活動するヲノサトルが、2年ぶりのスタジオ録音フルアルバムを発表。シンセサイザーやコンピュータを駆使した最先端の音響でありながら、どこか懐かしく甘いラテンやラウンジやフュージョンの空気を漂わせた、唯一無二のインストゥルメンタル・ミュージック。「ノスタルジックなメロディ」(音楽評論家・小沼純一)「極上のBGM」(東京スカパラダイスオーケストラ・ 川上つよし)「パノラマ的音楽体験」(音楽家・サエキけんぞう)「酸いも甘いも嗅ぎ分けた、ポップでおセンチな作品」(エンジニア・Dub Master X)などと早くも各界から絶賛の声が上がる本作、ぜひ高音質で体験していただきたい。

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