Tags
- Jazz
- International
- Alternative
- ロスレス
- Club
- 男性ボーカル
- Domestic
- Rock
- Soul
- Instrumental
- ハイレゾ
- HQD
- Singer Song Writer(SSW)
- Pops
- Exclusive
- Electronica
- Punk/Hardcore
- 女性ボーカル
- Hip-hop
- R&B
- Techno
- Blues
- V.A.
- Soundtrack
- Easy Listening
- Reggae
- Classical
- 日本語ラップ
- Traditional
- ウインド田島
- World
- Rare Groove
- Rap
- HEART
- GOLDENサーキット
- Disco
- Post Rock
- G1
- PICS動画
- アイコン素材
- MIDI素材
- Experimental/Noise
- Club Jazz
- ぎゃお
- gyo
- gyao
- gya
- Leftfield


THE UNSTABLE MOLECULE
Isotope 217°
ジャズ・マナーは失わず、かつヒップホップやソウル等、他ジャンルとの幸福なハイブリッドを実現したジェフ・パーカーの傑作アルバム『The New Breed』の原点はここにある。当時まだ一般的ではなかったポスト・プロダクションを駆使し、ジャズ、ファンク、ダブ、アンビエント・ミュージックを絶妙にブレンドした、未来の音楽のような、音楽の新たな可能性を感じさせたクールなサウンドは、現在でも全く古びない。


EFFECTUAL
Jamire Williams
ロバート・グラスパー・トリオのメンバーとしてもその名を轟かせる、鬼才ドラマー、ジャマイア・ウィリアムスが叩き出した最狂のアヴァンギャルド・ジャズ・アルバム!


Starfire(24bit/44.1kHz)
Jaga Jazzist
ノルウェーが誇る異能音楽集団ジャガ・ジャジストがバンド結成20周年の集大成としてスタジオ・アルバムとしては実に6年ぶりとなる最新作『Starfire』をリリース!!『One Armed Bandit』『Live with the Britten Sinfonia』といったスコア重視の作品が続いた後、本作ではより実験的なスタジオ主導のアプローチへと移行し、すでにライブでは幾度も披露され音源化が待たれていた「Oban」(M-4)、先行解禁されたタイトル・トラック「Starfire」(M-1)で聞けるように現代音楽からプログレッシヴ・ロック、ジャズ、エレクトロニカまで様々なスタイルを取り入れながら、卓越したプレイヤビリティとエレクトロニクスの配合は至高の領域へと突入。「Shinkansen」(M-3)で独自のスウォーマトロンを奏でるリオン・デュワンなどのゲスト陣、今まで以上にフィーチャーされたマルクス・フォシュグレーンのギター・ワークをはじめ、新たなピースを飲込んでさらに巨大化した壮大なスケールと緻密な構造美、そしてそれを再生する圧倒的熱量を孕んだバンド・アンサンブルはバンド史上破格の傑作と断言できるマスターピースへと結実!!



Twice(Day)(24bit/96kHz)
Suchmos
FUJI ROCK FESTIVAL '14「ROOKIE A GO-GO」2日目のトリを務め、各地のライヴハウスには関係者が集うなど、耳の早いリスナーから注目を集めている湘南・茅ヶ崎出身のバンド、Suchmos。2014年ライヴ会場限定でリリースされた2作のEPをハイレゾ配信。こちらは『Twice(Day)』版。



Twice(Night)(24bit/96kHz)
Suchmos
FUJI ROCK FESTIVAL '14「ROOKIE A GO-GO」2日目のトリを務め、各地のライヴハウスには関係者が集うなど、耳の早いリスナーから注目を集めている湘南・茅ヶ崎出身のバンド、Suchmos。2014年ライヴ会場限定でリリースされた2作のEPをハイレゾ配信。こちらは『Twice(Night)』版。


Dig It
Down To The Bone
インコグニートやザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ好きにも自信を持ってオススメできる、洗練の傑作ジャズ・ファンク!アシッド・ジャズ全盛の90 年代から活動を続け、グラミー賞にもノミネート経験のあるジャズ・ファンクバンド、ダウン・トゥ・ザ・ボーンの10 作目となるアルバムが完成!そのインコグニートの来日公演でも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれたケイティー・レオーネが今作ではヴォーカリストとして参加!


The Golden Age of Apocalypse
Thundercat
フライング・ロータス全面プロデュース! 天才ベーシスト、サンダーキャットの衝撃的デビュー・アルバムは、 神憑った演奏スキルと並外れた宇宙的感性の両方を兼ね備える超ファンタジックな大傑作!躍動感があり、ブルージーなピアノのソフトなサウンドと新世代のシンセ・サウンドが融合する「Daylight」。同じくアップビートな「Walkin’」は、歪ませたベース・サウンドが印象的なソウル・チューン。一方「Jamboree」のような、ディープなサウンドと即興的演奏を際立たせた楽曲や、「Fleer Ultra」のような彼のテクニックそのものを前面に押し出した楽曲もある。アルバムのハイライトの一つは、米国ソウル・ジャズ界の伝説的キーボーディスト、ジョージ・デュークをカヴァーした「For Love I Come」。ハープとキーボードが美しく絡み合う壮大な楽曲へと見事にアレンジされている。

Move
EDDIE ROBERTS & FRECKLES
現代における''Mr. Funky Jazz Guitarist''ことザ・ニュー・マスターサウンズのエディー・ロバーツの新作は女性シンガー、フレックルズをフィーチャーしたダンサブル・ニュー・ ジャズmeets グラント・グリーン的な最高にPOP なクロスオーヴァー・アコースティック・ソウルジャズ!


Bananfluer Overalt EP
Jaga Jazzist
現在ノルウェーで実力、人気共にナンバー1の9人編成バンド、Jaga Jazzist衝撃の最新アルバム、『One-Armed Bandit』も記憶に新しく同アルバムのRemix EPが到着!

とおくを つなぐもの
百景
大阪から東京に拠点を移し、新しい環境のもとで意欲的に制作された『とおくを つなぐもの』。活動を広げていくなかで出会った人とのつながりや故郷への想いをタイトルに込め、ダイナミックと繊細さ、懐かしさと新鮮さが同時に詰まった、珠玉の名曲揃いのマスターピースなりました。百景の魅力が存分に詰まった1枚。

DON'T CARE WHO KNOWS THAT
V.A.
アルバムリリース前に朝霧JAM09に出演!音が鳴ると共にオーディエンスが押し寄せ数千人が両手を挙げた 『Shingo Suzuki率いる話題のバンドOvall(オーバル)』1stアルバム遂に完成。日本のみならず英、仏でもリリース決定!次世代日本人バンドが作り上げた驚異の完成度を誇る名盤に世界中から注目が集まる!

Color Green
Roman Andren
'スウェーデンのデオダート''再び!現代のブラジリアン・クロスオーヴァー名盤として記憶された『Juanita』から2 年、再び届けられたパーフェクトなブラジリアン・ジャズ・オデッセイ!前作よりもジャズ/クロスオーヴァー度高め。


One-Armed Bandit
Jaga Jazzist
よりドラマティックに、よりダイナミックに。ノルウェーが世界に誇る前衛楽団Jaga Jazzistがまたもや新境地を切り拓く!! 精巧なアンサンブルで紡がれていくスリリングな音空間に酔いしれること必至!

The Time Is Now!
Phil Ranelin
TRIBE第3弾リリースとなったフィル・ラネリンのソロ・デビュー・アルバム。フリー/アブストラクト・ジャズに近接しながらも内なる熱気とスリリングさを秘めた力強い傑作!混沌とした黒さを持ったジャズ・ファンク「Black Destiny」をはじめ聴きどころは多いが、モーダルな響きを持った強靭な「OfTimes Gone By」、美しい旋律にノスタルジアや哀愁さえ漂わせる「He The One We All Knew, Pt.1」の2 曲のワルツ・ナンバーが出色。

An Evening With The Devil
Wendell Harrison
TRIBE の創設者ウェンデル・ハリソンによるデビュー・アルバム。メロウ・スピリチュアル・ジャズの超名曲「Where Am I」を含むオリジナル6 曲に7 インチ・オンリーの激ファンク「Farewell To The Welfare」を追加収録!TRIBE 第2弾リリース。

introducing
The Mattson 2
サーフ映画『スプラウト』の監督などで知られるウェストコースト・アート・シーンの象徴"Thomas Campbell(トーマス・キャンベル)"プロデュース。更に"Tortoise(トータス)"のJohn McEntire(ジョン・マッケンタイア)や"Ray Barbee(レイ・バービー)"らウェストコースト/シカゴ周辺のミュージシャン達が完全サポート!若干22歳の双子ユニット[[The Mattson 2]](ザ・マットソン・ツー)"のデビュー作『Introducing(イントロディーシング)』






