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ALLSEASON EP. -Single
STUTS×SIKK-O×鈴木真海子
トラックメーカー/MPC PlayerのSTUTSと、TOKYO HEALTH CLUBのSIKK-O、chelmicoの鈴木真海子による夏と冬をテーマにした楽曲が誕生!


THE N.E.X.T.
ZONE THE DARKNESS
まるで小説を読んでいるかのような文学的リリックス、圧倒的なライミング・センス、怒涛のパンチ・ライン、鋭いラップ・スキル、さらに独自の世界観を醸すストーリーテーリング。その底知れぬ才能により、彼は現在若干21才にして既に孤高の立ち位置を確立している。今作では前作以上に様々なトピックを扱っており、ストイックに自らと向き合うことで切り取られた内面、仲間達との他愛もない日常、ストリートの真っ黒な現実、自身の経験に基づいた空想の物語、さらにはラブソングまで、極めて高い表現力と独特のリリシズムで無数のメッセージを打ち出している。
Bonus!

Good Times (Remix) feat. BANKROLL
Dony Joint
注目のクルー、KANDYTOWNのラッパー、DONY JOINTの5月にリリースされたデビュー・アルバムに収録され、すでにライブでも高い人気を誇っているRYOHUとのコラボ曲“Good Times”へDONYやRYOHUも所属するグループ、BANKROLLの面々が新たに集結したリミックス!DONYのコールに続きIOがシャウトアウトし、BSCとDJ MASATOがマイクをまわしてRYOHUがシメる最高のリミックス・ヴァージョンとして今夏フロアを華麗にロックするはず!!


Pushin'
STUTS
1989年世代のトラックメーカー/MPC Player、STUTS(スタッツ)。観るもの全てを魅了するMPCでのライブパフォーマンスは圧倒的で、ニューヨーク・ハーレム地区の路上ライブでも人種の壁を超えて観客を踊らせている動画がYouTube上で話題となった。トラックメーカーとしても、RAU DEF、KMC、ザ・なつやすみバンドなど、数々のアーティストへトラック・リミックスを提供、オリジナル作品のリリースが望まれていた彼のデビューアルバムがついに完成!シーケンスを使わずにMPCを叩くことで生み出される独特なグルーヴをもつトラックはSoulfulでFunky。生感あふれるビートやキャッチーなサウンドが、ヒップホップ界隈はもちろんのこと、cero、シャムキャッツ、ミツメなどのバンド界隈からも愛されている。ゲストにKID FRESINO、Campanella、JJJ、呂布カルマ、K.Lee、CHIYORI、Alfred Beach Sandal、PUNPEE、KMCを迎え、ワンアンドオンリーなメンツが集まった、2016年最も旬なアルバムである。- Guest Artist - ※順不同KID FRESINO、Campanella、JJJ、呂布カルマ、K.Lee、CHIYORI、Alfred Beach Sandal、PUNPEE、KMC


Eutopia
STUTS
STUTSが待望のセカンド・アルバムをリリース!2016年を代表するフロアアンセム「夜を使いはたして feat. PUNPEE」をはじめ、各方面で大きな話題となったデビュー・アルバム『Pushin'』から2年半。トラックメイカー/MPCプレイヤーのSTUTSが満を持してセカンド・アルバム『Eutopia』をリリースする。昨年リリースしたAlfred Beach Sandalとの共作ミニ・アルバム『ABS+STUTS』では、メロウなグルーヴに映える''歌''に注力した楽曲の数々が記憶に新しいが、本作では多彩なアーティストをフィーチャーした楽曲に加え、生演奏で構成したインスト楽曲等、ヒップホップを主軸に置きながら前作よりも幅広い音楽性が体現されている。鎮座DOPENESS、Campanella、JJJ、仙人掌、Daichi Yamamoto、LAよりG Yamazawaといったラッパーに加え、一十三十一、Maya Hatch、タイの人気シンガーソングライターPhum Viphuritが参加しているほか、ペトロールズの長岡亮介との共作曲には、C.O.S.A.×KID FRESINOとasuka andoをフィーチャー。また、仰木亮彦(Gt/在日ファンク)、nakayaan(Ba/ミツメ)、岩見継吾(Ba)、高橋佑成(Key)を迎えたスタジオでのライブセッションをサンプリング、再構築した楽曲を多数収録している。


HOLIDAY
EVISBEATS
参加アーティストはasuka ando、Itto、OORUTAICHI、高橋飛夢、田我流、Phoka、前田和彦、MICHEL☆PUNCH、MIGHTY MARS。これまでに7インチ・レコードやMIX、MVなどで発表してきた楽曲や新曲などを収録した作品集。『ムスヒ』とはまた違った、バラエティに富んだ作品になっています。


ムスヒ
EVISBEATS
前作『ひとつになるとき』から6年、まさに待望の3rdアルバム。参加アーティストは、LIBRO、鎮座DOPENESS、田我流、CHAN-MIKA、Phoka、前田和彦、MICHEL☆PUNCH、伊瀬峯幸。また新たなベストアルバムとも言える作品になったと思います。どのようにして毎日をより良く生きようかという日々是好日の思いがアルバムのテーマです。タイトル『ムスヒ』の意味は『産霊(むすひ)』(生命のあるものを生み出し作り出す行為)を意味し、聞いてくれる人と人、人や物、色々な縁をむすんで繁栄する様なきっかけになればいいなと思います。内容はヒップホップがベースで色々とざっくばらんにバラエティに富んだ作品になっていて、まぁ説明するのもあれなんで聞いてみてください。


Dejavu (feat. Yo-Sea)
3House
話題沸騰中のデビューシングル『Purple Rain』、KANDYTOWNのRYOHUを客演に迎えた『Purple Rain Remix』と立て続けにリリースをしてきた3Houseが、早くも第3弾シングルをリリース。今作では同クルーに所属するYo-Seaを客演に迎え、エモーショナルでスムースな夏の夕暮れにマッチする楽曲『Dejavu』をリリース。


Coincidence
KID FRESINO
KID FRESINOが現在制作中のアルバムより、2曲先行配信をすることが決定!三浦淳悟(bass) / 斎藤拓郎 (guitar) / 石若駿 (drum) / 小林うてな (steelpan)というバンド編成で制作をした「Coincidence」と、KID FRESINOがプロデュースを手掛け、ゆるふわギャングのNENEを客演に迎えた「Arcades」を収録。どちらの楽曲もミュージックビデオが公開されており、内容が高く評価されている。


謝罪会見
DOTAMA
『謝罪するかさせるかの現代社会 お詫びに限界はない クレーム野郎 バイバイゲーム 全員で 謝罪会見』自身のキャリアを総決算した「DOTAMA BEST」のリリース後、初となる作品が完成した。膨大な数のライブ出演、メディア露出などを経て感じた様々な思い。それら全てを飲み込んだラッパー・DOTAMAによる問題作だ。社会と個人、本音と建前、偽善と偽悪。その狭間で生じる軋轢に戸惑う全ての人々へのメッセージがこの「謝罪会見」だ。盟友・Quviokalが手掛けるリードトラック「謝罪会見」は、炎上と冷笑を繰り返す現代社会に鋭く切り込むHIPHOPチューンだ。DJ OKAWARI、imai(group_inou)によるカップリング曲も含めた全3曲を収録。さらに本作のリリースを記念し、DOTAMA初の全国ライブツアーも決定。7月8日、所属レーベル・術ノ穴が主催する「ササクレフェスティバル2017」への出演を皮切りに、大阪、福岡、宇都宮、仙台、名古屋など全6都市を回る予定だ。


Salve
KID FRESINO
KID FRESINO最新作。4曲入りEP。ディレクションはKID FRESINO。今作は初の生楽器、バンド編成による楽曲制作を敢行。三浦淳悟(PETROLZ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)がプロデュースした3曲は、三浦淳悟(Bass)、佐藤優介(Wurlitzer)、柿沼和成(Drum)、斎藤拓郎(Guitar)という編成のもと、JJJ(Fla$hBackS)、Campanella、茂千代という3人のラッパーをフィーチャーし、レコーディングを行った。また、カナダ出身、LA在住のプロデューサーにして、マルチ楽器奏者のMOCKYがプロデュース、アレンジを手掛けた楽曲も収録。NYで暮らしながら、音楽探求を行う日々にあって、風通しの良い作品がここに誕生した。


Somewhere
C.O.S.A. × KID FRESINO
愛知県知立市出身で名古屋を中心に活動するラッパー/トラックメイカーのC.O.S.A.と、Fla$hBackSのメンバーでニューヨークを拠点に活動するラッパー/トラックメイカーのKID FRESINOが、イベントでの共演をきっかけに制作をスタートさせたコラボレーション・アルバム。


Girl Queen
C.O.S.A.
昨夏、KID FRESINOとのWネームアルバム「Somewhere」をリリースしたC.O.S.A.の待望のソロ作品が満を持してリリースされる。Somewhereのリリース後の勢いそのままにソロでの活動に邁進。週末は全国各地にて、その圧倒的なライブ力で歓声と喝采を浴び続けている。今作は、今や入手困難となってしまった名盤「Chiryu-Yonkers」以来のソロ作品であり、またここからが始まりであると指し示す名刺である。ラップミュージックの可能性を各々が追求していけるであろう1枚だ。 プロデュースには4月にアルバムをリリースして話題を呼んでいる同胞のRAMZA、日本のHIPHOP重要作品には欠かせないビートメイカーGradis Nice、そして自ら手がけたトラックに加え、A$AP ROCKY等に楽曲提供を行っているV DonをSomewhereに引き続き起用。更にはKOHHのトラックを数多く手がける理貴、KID FREISINOとの作品でおなじみのArμ-2プロデュースの表題曲を収録。人々の胸を打つリリシズムで、一度観たものを虜にするC.O.S.A.。同業者から手放しで称賛されるプロップスの高さもこの作品で伝わるはずだ。


PEASTA
Campanella
センスとユーモアを兼ね備えたフリーキーなスタイルで全国に中毒者を増殖中のCampanella。名古屋/東海地区のヒップホップシーンが独自のカルチャーを生みながら過熱するなか、自身が主宰するイベントMADE DAY MAIDERの名前をレーベル名に掲げ、待望のセカンドアルバム『PEASTA』をリリースする。トラックを手掛けるのは、名古屋の最重要ビートメイカーであるRamzaとFree Babyronia。オルタナティヴな個性を放つ彼ら2人の先鋭的なビートを軽々と乗りこなすCampanellaの研ぎ澄まされたフロウに聴く者全ての心が奪われるはず。フィーチャーしているラッパーは、圧倒的な存在感で注目を浴びる同郷のC.O.S.A.とNERO IMAIのみ。自身の内面と徹底的に向き合い、全身全霊を傾けているラップとタイトな作品世界が最大の聴きどころだ。名古屋/東海シーンから全国区に飛躍する仲間たちと共に、見慣れた日常の風景に新たな息吹を吹き込んだ決定的な名作がここに誕生した。


LIFE STYLE MASTA
TABOO1
相棒であるMC 漢と盟友DJ BAKUを招いた先行配信シングル&本人自身が書き上げた漫画で映像制作に初挑戦!MSCのPRIMAL、O2や貴重なJUSWANNA名義での参加、LIBRA ARTISTの山仁、そしてお隣HOODからNORIKIYO、SILVER BACK、地元SHITとなる志人など本人のバックグラウンドから集結したウォリアーズが参戦。


1999
YMG
昨年タイプライター&YMG名義でのアルバム『LA LA PALOOZA』のリリースで話題をかっさらったYMGが待望の初ソロアルバムをリリース! フィーチャリングにAKLO、ISH-ONE、RAU DEF、唾奇、WILYWNKA、Farmhouse(SUSHIBOYS)、Jinmenuagi等、人気実力共に折り紙付きのアーティスト達が一同に集まった1枚がいよいよ発売!! ドラマティックでアグレッシブな楽曲群に豪華なメンツが集結した最高傑作!


Mars Ice House
ゆるふわギャング
自主制作アルバム「Everyday Is Flyday」がミュージック・マガジンの2016年間ベスト国内ヒップホップ2位に選ばれ、ブライテスト・ホープの呼び声高いRyugo Ishida(リュウゴ・イシダ)と、フィメール・ラッパーSophiee(ソフィー)、そしてプロデューサーのAutomatic(オートマティック)によるプロジェクト。2016年にゆるふわギャングを結成し、ミュージック・ビデオ「Fuckin' Car」と「Dippin Shake」を立て続けに発表。クラウドファンディングで目標の5倍の資金を集め、海外メディア「88rising」に取り上げられるなど大注目のユニットが待望のファースト・アルバム「Mars Ice House」を発表!RyugoとSophieeのロマンスとユーモアに溢れるリリックと、ヒップホップの様々なエッセンスを昇華したAutomaticによるハイブリッドで先鋭的なサウンドが合わさり、唯一無二の最高傑作に仕上がった。アルバムの前半はポップでコミカルでブンブンに飛ばしていき、後半に行くにつれエモーショナルな心の叫びに変わっていく。そしてクライマックス「大丈夫」、「Escape To The Paradise」で感情は抑えきれなくなる。3人が起こすこのルネサンスは、既成概念やしがらみといった障害をぶっ壊し新たなトレンドを作り出す。


YELLOW
SMOKIN' IN THE BOYS ROOM
今、現場・業界レベルでかなりの話題!! 未リリースの中UPされたYOUTUBEのPVが1万viewを突破!! 店舗限定販売のアナログは即完売!! ラジオオンエアー等も獲得した、 例を見ない新人"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"遂にアルバム発売決定!! 新しい"東京"を感じさせる現在進行形の一枚!! 2009 年の結成から年間100本近いライブで養った圧倒的な現場感と 幅広い音楽的アプローチをあくまでHIPHOPに着地させる新しいセンスで すでに各方面から注目を集めている "SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"が待望の1st FULL ALBUM「YELLOW」をリリース! 様々なアーティストへのトラック提供と、その振れ幅の広さで 近年メキメキと頭角を現している若手トラックメイカーYasterizeが全trackを担当。 Yasterize の鳴らすサウンドはさらに進化を続け、 そのHARDなBEATとFATなBASSの上を スキルフルかつスリリングに絡み合うACE za S.T. & GOOD GOOD NENの2MC。 時にシリアスに時にファニーに彼らの現実を描写していく。 BLACKやWHITEの物真似では収まらないORIGINAL YELLOW、 新しい東京を感じさせる現在進行形の一枚が完成!! 全13tracks!!!


UNTITLED
KOHH
KOHHによる約2年半ぶりの新作アルバム『Untitled』。Taka(ONE OK ROCK)をフィーチャーした“I Want a Billion feat.Taka”など全10曲を収録。


TWICE AS NICE
GRADIS NICE
GRADIS NICEとDJ SCRATCH NICEによる共作アルバム。BES&ISSUGI、KID FRESINO、C.O.S.A.、仙人掌、ISSUGI&JJJ、ISSUGI&仙人掌、B.D.の声が吹き込まれたトラックとINSTRUMENTALが強く大きく世界に広がっていく。街と世界を繋ぐHIP HOP ALBUM。


SOUND SPIRIT
LIBRO
1997年リリースの「軌跡」から始まった自身の“軌跡”となる20年を祝った『祝祭の和音』から1年、アルバムとしては『風光る』から2年半振りとなるアルバムはブレずに歌い、鳴らし続けるLIBROの言葉と音が詰まった渾身の一作。客演には“オトニカエル”(EVISBEATS「ムスヒ」収録)で初共演を果たしたEVISBEATS、“マイクロフォンコントローラー”(「COMPLETED TUNING」収録)以来の共演となるMEGA-G、サイプレス上野が参加。


KESHIKI
5lack
2018年。これで何度目だろうか、我々の日本にヒップホップのブームが再来している。実際、きっかけは何処にあったのだろうか。 歴史の更新と共に過去が埋れて行く最中、この男が約3年ぶりにアルバムを発表する。アルバム-KESHIKI-では、時代と共に変化していくラップやビートを 独自の解釈で優雅に乗りこなす5lackの奇才ぶりは 世界的に見ても新しく、どこか懐かしさや愛おしさすら感じられる とても不思議な作品だ。常に変化し続け、そして常に状況を変えてきた5lackの行動は、昔から何一つ変わっていないのかもしれない。MV発表曲を多数含めた極上の11曲。今作も勿論聞き逃す手は無い。


くそったれFor Life
SIMON JAP
フリースタイルダンジョンでのラスボス<般若>との壮絶なバトルも記憶に新しいSIMON JAPがアルバムを完成!前作から約3年ぶりとなる待望の2ndアルバム。今作はフィーチャリングゼロ。(アルバム特典曲を除く)。プロデューサーにはdj honda,熊井吾郎,Fourd Nkayを迎えた楽曲を収録。


MAJESTIC
DOTAMA
2018年3月に3rdアルバム「悪役」をリリースしてから9ヶ月。早くも7曲入りの新作EPを完成させた。関取花を迎えての新曲「インターステラー」、AbemaTV『KING OF TRACKS』用に書き下ろした「READY feat.SAM、DJ YU-TA」。ゆるめるモ!× DOTAMAの「フリースタイル全部(Tomggg remix)」、DOTAMAの故郷 “栃木県佐野市”の公式PRソング「MY CITY」を含む全7曲入り。


LEGACY
ICE BAHN
ICE BAHN 5th Album 「LEGACY」 自身5枚目のアルバム であり、フリースタイル ダンジョン出演以降、 初となる音源その名も レガシー。 玉露、KIT、FORK、 BEAT奉行、全員姓は、 ICE BAHN aka RHYME SAVER遂に再出動!! ICE BAHNの入り口へ ようこそ。 彼らの5年ぶりとなる アルバム「LEGACY」は ICE BAHNのICE BAHN たる部分を堪能出来る 一枚となっている。 キーワードの一つは "独自性"。 流行と相反するという スタンスを明言しつつ 同時に懐古的ではなく 常に変化し続け 過去の自分とも メンバー同士とも違う 韻の先にある韻とでも 表現したくなる唯一無二 のラップを楽しめる。 また現行の TRAPサウンドとも所謂 BOOM BAPサウンドとも 一線を画すBEAT奉行の サウンドもドHIPHOPから 変化球まで次のフェーズへ。 誰かと被ったらアウト。 それがICE BAHN。 もう一つのキーワードは "信頼"。 ICE BAHNである、 という事に対する意識を 強く感じるラインが 随所にある。熱いラインから 下ネタのライン 男の魅力から 男の子の魅力まで 信頼の厚さが滲み出ているし 唯一の客演且つ今回も2曲に 参加している第5のメンバー TSUBOI(アルファ)も無論、 信頼感がある。 メンバーをロックしたい という欲求とメンバーを ロック出来れば誰でも ロック出来るという自信。 信頼は裏切らない。 それがICE BAHN。 大丈夫。 今回も裏切ることはない。 姓はICE BAHN 名はLEGACYだ。 written by NONKEY


RIPCREAM
MU-TON
多方面から大きな注目を集め、現在最もアルバム・リリースが切望されている福島をレペゼンするラッパー、MU-TON待望のファースト・アルバム。ラッパーになるべくして持った天性の声質、英語を交えた独特のグルーブ感溢れる唯一無二のラップスキル、福島は白河仕込みの多彩なフロウ、音楽性に富んだライミング、そしてブレないB-BOYスタンスで描くリリシズムで一度観たものを虜にする若き才能、MU-TON。プロデュースには、US からは、Nas やJoey Bada$$らビッグネームからの信頼も厚いネオ・ブームバップを牽引するスーパー・プロデューサー、Statik Selektahがトラック提供する他、日本からはLIBRO、Olive Oil、I-DeA、GRADIS NICE、NAGMATIC、hokuto、kiddblazz、DJ MON(TRI MUG’s CARTEL)をプロデューサーに迎えたトラックを収録。フィーチャリング・アーティストには、BLAHRMYの他、同郷福島からTAIC & LOOP(TRI MUG’s CARTEL)、JAG-ME & MONJIが参加。アルバムのミックスはI-DeAが担当。


BTMKRS
KABEYAM
Olive OilやBUDDHA MAFIA作品のミキシング、COCKROACHEE’z や TOSHIKI HAYASHI(%C)のマスタリングエンジニアとしての顔を持ち、ビートメイカーとしてはLOW END THEORYの日本公演にも出演する真の実力者KABEYAMが、初のCD作品をリリース!!圧倒的な重低音のビートとスモーキーなサウンドに、SIMI LABからOMSBを筆頭に、北千住を根城に活動するMIC集団VLUTENT ALSTONESからVOLOJZA、GAMEBOYS。9SARIオーディション初代チャンピオンに輝いたCHEZがマイクを握る。ビートシーンからもLidlyやRLP、DJ DUCTにDJ MUTAの参加など、最高級のビートと個性溢れるMCが参加した2018年を代表するヒップホップ / ビート・アルバムがここに完成!!


ドリーム銀座
サイプレス上野とロベルト吉野
TV朝日『フリースタイルダンジョン』初代モンスター、現メインMCとして活躍するサイプレス上野と、バトルDJとしても世界最大のDJ大会“DMC”に多数出場するロベルト吉野による、“サイプレス上野とロベルト吉野”によるキングレコード移籍第一弾フル・アルバム。STUTS、LIBRO、mabanua、Yasterize、Mitsu the Beats、ZOT on the wave、DJ PMX、11ZEROなど幅広いプロデューサーが集まった盤石の布陣によるストレートHIPHOPアルバム!


ai qing
KID FRESINO
KID FRESINOが、3年振りとなるフルアルバム『ai qing』を11/21(水)にリリースする。2017年1月に限定リリースしたEP『Salve』に続き、新作『ai qing』はディレクションを本人が手掛けており、三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介 (keyboard)、斎藤拓郎(guitar / Yasei Collective)、石若駿(drum)、小林うてな(steelpan, Chorus)というバンド編成で制作した楽曲を中心に、BACHLOGIC、Seiho、ケンモチヒデフミ、VaVa、Aru-2をプロデューサーに迎えたトラックに加え、セルフプロデュース曲も収録。フィーチャリング・アーティストとして、JJJ、C.O.S.A.、Campanella、5lack、ISSUGI、鎮座DOPENESS、ゆるふわギャングのNENEとRyugo Ishidaが参加。新たなフェーズに突入したKID FRESINOの音楽観が存分に味わえる作品になっている。


Simple Man
田我流
「地位名声よりロマンがスローガン」EVISBEATSやKMとの共作や、地元山梨県のラップコレクティブ=stillichimiyaのメンバーとしても活躍する田我流が、最新アルバム「Ride On Time」に先駆けてリリースするシングル第二弾。カントリーサイドで生活し、全国をライブして回り、無駄を削ぎ落とし考え方も行動もシンプルになっていったラッパーの、時間かけてドリップしたリリックが染みる1曲。DJ Uppercutがプロデュースに貢献。


350
SUSHIBOYS
『WASABI』から約半年、MAGiC BOYZへの楽曲提供、私立恵比寿中学、lyrical schoolとのコラボ、ロックフェスへの出演など、業界、ジャンルの垣根無く縦横無尽に活動中のSUSHIBOYSが新作EP『350』をリリース!!


Idiot
VaVa
昨年のデビューアルバムリリース後、自分の求める音楽を地道に追求しているVaVaが、今年8月に発表したデジタル配信作品「Virtual」に続き、「Idiot」をリリースする。2018年8月、デジタル作品として「Virtual」をリリースしたVaVaが新作を発表。普段は自身でトラックプロデュースも手掛けるVaVaだが、本作の楽曲はFutureのプロデュースを手掛けるKINGBNJMNやDivine Council、Play boi cartiのプロデュースを手掛けたICYTWATをはじめ、全て海外アーティスト勢によるトラック・プロデュースで構成されている。既にライブでも披露されていた「ロトのように」が正式音源として収録予定。


Crude
soakubeats
2012年ファースト・アルバム『NEVER PAY 4 MUSIC』から6年、Minchanbabyとの『たぶん絶対』を経てsoakubeats(粗悪ベイビー)のセカンド・アルバムが遂に完成。客演には粗悪興業メンバーであるDekishiやOnnenをはじめ、Minchanbaby、入江陽、Dodo。初共演となる徳利、Young Celeb Sicala、Jin Dogg、NALLY、SAINT MELO、TENG GANG STARRの計11組が参加。エンジニアは前作と同様、llicit Tsuboi。


SOUTHPARK
Gottz
注目のクルー、KANDYTOWN内でもっとも強烈なインパクトと圧倒的な存在感を放ち、その名と顔、ラップが広く知られてきたラッパー、Gottz!待望のソロ・デビュー・アルバム!


NANA
DABO
2010年 “HI-FIVE” から約8年ぶりのソロ作品 シンプルで強い想いの塊。 エゴを脱ぎ捨て削ぎ落とされたライムは前作からのブランクに対するストイックなリハビリテーションか。 新たな創作への決意表明とも取れる今作はDABO第二章の開幕を告げる高らかなファンファーレである。


「作品集」-JUST-
田我流
SEEDA&DJ ISSO "CONCRETE GREEN"シリーズでもお馴染みとなったstillichimiyaクルーのエース:田我流が遂にソロアルバムを完成、産地山梨から全国へ戦線布告!! 現在進行形で進むSEEDA &DJ ISSOの "CONCRETE GREEN" への参加、昨年発売され流通の障害で市場にはあまり出回っていないが各種メディアでは様々な反響を呼んだ "PLACE2PLACE"、そして数々のMCバトルへの参加を経て2008年 STILLICHIMIYAメンバーのフルサポートを得て制作された、一宮のスーパーエースこと田我流(でんがりゅう)、待望の1st ソロアルバム。一人の青年が、理想と現実の間で揺れ動く生活の中で感じた青臭くストレートな感情を、時に人間臭く、時に調子にのり、時に荒々しくまくしたてた表現で、音楽=生きるということに真っ正面から向き合った渾身の一枚。表題曲の "ジャスト" 、夢を掴む為に直面する困難を自然描写の比喩とともに描き出した "坂" 。そしてすでにLOCAL TOWN CLASSICとなった "138"を含めた全13曲。剥き出しの感情と喜怒哀楽が入り交じる世界観を彩るプロデューサー陣に、ZIPSIES、Flammable(両者とも"CONCRETE GREEN" シリーズで活躍)、そして盟友YOUNG-G(stillichimiya)等を迎え、HIPHOPの枠だけにとどまらない、普遍的なメッセージとユーモラスな音楽性にとんだ作品がここに完成、その名も<作品集~JUST~>。


図案〜create the future〜
DOTAMA
スペシャル・コラボレーション・ソング!!DOTAMA × 図案「図案〜create the future〜」フリースタイルダンジョン(テレビ朝日系)でもおなじみのラッパーDOTAMAが「図案」が歩んだ60年の歴史、また生活に寄り添い「夢を描く道具」である続けた60年分の想いを、オリジナルリリック&ラップで表現!本作は、マルマン社員とのラップを披露した先行のMVより、DOTAMAが社員パートを新録した特別バージョンとなる。トラックはゆるめるモ!やlyrical schoolなどへの楽曲提供で知られる、「箱庭の室内楽」のハシダカズマ。


Virtual
VaVa
昨年のデビューアルバムリリース後、自分の求める音楽を地道に追求しているVaVaが、今年発表して来た数々の楽曲に加え、新たな楽曲を盛り込んだデジタル配信作品「Virtual」をリリースする。2017年に突然ラップアーティストとしての作品をリリースし、CreativeDrugStoreをはじめ、SUMMITのレーベルメイトを驚かせたVaVa。今年2018年に入ってからは正月に新曲「Call」をYouTubeにて発表し、以前よりも、飾らない自然な自分を肯定するリリックでリスナーからの共感を得た。その後1月末には自身のSoundCloudにて「Loneliness」も公開。3月には趣味であるゲームに、自身の生き方をなぞらえた「現実 Feelin' on my mind」を発表。シンプルなピアノの旋律と8bitサウンドが融合したメロウなHIPHOPトラックに、親しみやすいサビが印象的な楽曲に仕上がっている。自身のライブやDJの際にもライブ披露しており、フロアでは既に合唱が起こっている(ときもある。)2018年5月に新たなMVとして公開された「93' Syndrome」は、今まで以上にメロディアスなフックと中毒性のあるトラックにより公開後に幅広いリスナーから高評価を得ている。そして今回の作品で初めて収録される楽曲「Sa-Ga」も新たに収録。


365 of MANTEE THE SEXORCIST
MANTLE as MANDRILL
ヒップホップ集団THE SEXORCISTのNORTH KANTOからの新たな刺客、MANTLE as MANDRILLによるフル・アルバム。首謀者にして世代を超えた最強タッグ、B.D. & NIPPSをはじめとしたシーンの異端児ラッパーがMANTLEの元に集結。