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DIDI
FERNANDO GELBARD
鍵盤奏者フェルナンド・ヘルバルトが1974 年に録音した唯一のリーダー作品!漂うローズに飛び交うムーグ、アルゼンチン・ジャズ最良の1970 年代を代表する伝説の音源にボーナス・トラック2 曲を追加し久々のリイシュー!


Romantic Rhapsody
Richie Beirach Trio
バイラークのもう1つの側面、ロマンティックな部分にスポットを当てて深いエモーションを掘り下げて見せた傑作。全編バラードであるが美しいスローテンポのここちよいスイング感が魅力!


No Borders
Richie Beirach Trio
リッチー・バイラークが最も得意とするクラシックの名旋律フォーレの「パバーヌ」、モンポウの「哀歌」などを素材に、自身のピアノ・トリオでスインギンに、またロマンティックにジャズ化した傑作!


Summer Night
Richie Beirach Trio
モダン・ジャズの巨人、マイルス・デイビスにトリビュートしたアルバムで、リッチーの全ての創作意欲とエネルギーをつぎ込んだ入魂の傑作!!リッチー・バイラーク・トリオ編成25周年記念作品。


Ciao Ciao Bambina
Roma Trio
さらに美しく研ぎすまされた若い感覚がスリリングなロマンティシズムを発散させながら独自のサウンドをクリエイト!メロディックでエモーショナルなローマ・トリオの魅力全開の傑作アルバム!


Dress Code
CAMERA SOUL
本能を刺激する黄金のグルーヴ!! TBNH、インコグニートを追随する本格派スムース・ソウル・バンド、カメラ・ソウルの登場!!2011年から本格活動を開始、既に2 作のアルバム・リリース(2011年、2013年) があったものの「なぜ今まで知られていなかったのか?」と首を傾げたくなる程にセレブリティな存在感!!


Reunion
Alex Barck(Jazzanova)
クロスオーヴァー・ジャズ界の重鎮JAZZANOVAのDJ にして数々のクラシックスを作曲してきたAlex Barckによる待望のデビュー・アルバム。


A Life Unlimited
STONE FOUNDATION
ソウルとジャズをブレンドした刺激溢れるプロデュースをする新たなUK ソウルの使者、ストーン・ファンデーション!国内デビュー前にもかかわらず2014 年に二度行われた日本ツアーは全てソールドアウトするなど、着実に国内にファンを増やしていったところに、ついに日本デビューとなるアルバムが完成!


Free Soul origami PRODUCTIONS 〜Mellow Mellow Right On〜
V.A.
日本で最も信頼できる良心的なレーベルのひとつだと感じていたorigami PRODUCTIONSから選曲依頼をいただいたときは、とても嬉しかった。8年間のレーベルの歴史を振り返りながらセレクションを進めていったが、どうしても収録したい作品が40曲をこえてしまい、定価は据え置いたまま2枚組にできないかという僕の相談に、快い返事をいただいたときも感激した。 揺れるエレピの心地よいメロウネス、繊細かつシャープに研ぎ澄まされたビートが生む“あわい” のグルーヴ。ジャズやソウルやファンク、ブラジル音楽からクラブ・ミュージックまでを愛し、ディアンジェロ〜エリカ・バドゥ そして Q・ティップ〜J・ディラの流れを汲み、ロバート・グラスパー・エクスペリメントと同時代を生きる、絶品のジャパニーズ・メロウ・ミュージック。160 分以上にわたって世界に誇れる日本のナイス・コレクティヴorigami の素晴らしい魅力をパッケージすることができたと確信している。 オープニングはミルトン・ナシメント「Ponta De Areia」のカヴァー。その気持ちよいグルーヴ感に身を委ねながら、エスペランサ・スポルディングも同じ頃リメイクしていたこの曲を取り上げることの、現代における(ブラジル音楽としてだけでなく)ジャズ〜ソウル〜クラブ・ミュージック的意味を感じてほしい。 最後にサブタイトルについて一言。僕が選曲しながら何度も、思わずくちずさんでしまっていたフレーズが、ロウレル・サイモンのこれだった。コモン(&シャンテイ・サヴェイジ)やジャネイもサンプリングしていたが、マッシヴ・アタック、と思ってしまう自分はやはり彼らより上のレア・グルーヴ〜アシッド・ジャズ世代なのだろう。そんな両者の架け橋となれば、と編んだのが、この『Free Soul origami PRODUCTIONS』なのかもしれない。皆さんで一緒に、“Mellow Mellow Right On”とくちずさんでいただけたなら、コンパイラーとしては本望だ。橋本徹 (SUBURBIA)


Deep Shadows Remixes
Nightmares On Wax
チル~ダウンテンポの巨匠ナイトメアズ・オン・ワックスのキャリア30年における最高傑作との呼び声も高いアルバム『Shape The Future』より、68年産デトロイト・ソウルの名曲を現行アーバン・トラックで塗り直した人気曲「Deep Shadows」のリミックスEPがリリース!目玉は何と言っても初邂逅を果たしたムーディマンによるリミックス!


Mints
Uniting Of Opposites
ジャズとインド音楽、そしてサイケデリック・ロックやクラウト・ロック、ドローンやアンビエント、スペイシー・サウンドが融合した瞑想的かつプログレッシヴな世界を持つUniting Of Oppositesのデビュー作より、「Mints」のリミックスが登場!


Habesha
Te'Amir
Kamasi WashingtonやKendrick Lamarとの共演やAloe Blaccのドラマーをつとめていることでも知られる名ドラマー、Te’Amirの7月にリリースされるEPより先行シングルがリリース!


Lower East Suite Part Three
Onyx Collective
カマシ・ワシントン世界ツアーの前座を務め、過去にもデヴィッド・バーン、ブラッド・オレンジ、プリンセス・ノキア、ウィキ(ラットキング)と幅広いアーティストからその実力を買われ、共演を重ねてきたNYストリートで今一番クールなジャズ集団オニキス・コレクティヴがデビュー・アルバム『Lower East Suite Part Three』をリリース!


雨の夜のジャズ(Jazz In Rainy Night 2 - Music for Urban Life)
V.A.
雨がふり続く都市の夜、雑踏と雨音がまざり合う帰路、きらめく夜景に合う、クールなジャズ&フュージョン系のナンバーを集めたコンピレーション・アルバム。レニー・ホワイト、デイヴ・マクマレイ、フレディ・ハバードなど実力派アーティストの演奏で。


雨の夜のジャズ - Jazz In Rainy Night
V.A.
雨の日の夜、都市の雑踏と雨音がまじり合う帰路、そして家でしっとりと聴きたい、クールなジャズ&フュージョン系のナンバーを集めたコンピレーション。レニー・ホワイト、デイブ・マクマレイ、ロン・カーターなど、実力派アーティストの演奏で。


The Return
Kamaal Williams
ロンドン・ジャズのブラックネスここに極まれり。ムーディーマン、Jディラ好きまで魅了するであろうヘンリー・ウーことカマール・ウィリアムスが放つ快心のデビュー・アルバムがここに完成。


Ancient Lights
Uniting Of Opposites
"ティム・デラックス名義で2000年代にハウス・ミュージックのシーンで数々のヒット作を生み出したティム・リッケンのバンドプロジェクト、Uniting of Oppositesが初のアルバムをリリース!コズミック・ディープ・ジャズ×インディアン・ラーガ×サイケ・クラウト・ロック×アンビエント・ドローン・ダブな作品! "


Run Away (Eric Lau & Kaidi Tatham Remix)
MoonChild
Erykah Badu, QuestloveそしてRobert Glasper等のサポートアクトを務めたEric LauとDegoと共に2000Blackを主宰し、西ロンドン発クロスオーヴァー・シーンを牽引し続ける最重要人物、Kaidi Tathamの2人によるMoonchildのリミックスがリリース!


Drank
Thundercat, OG Ron C & DJ Candlestick
ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結した2017年の最高傑作のうちの1つである『Drunk』がピッチダウンをして酩酊感を加えたチョップドアンドスクリューバージョンとして登場!


California Love (feat. Cory Henry)
Sly5thAve
故PRINCEに才能を見出されTHE NEW POWER GENERATIONのメンバーに迎え入れられ、多彩なアーティストから引っ張りだこのサックス/マルチプレイヤーでありプロデューサーでもあるSLY5THAVEによるDR.DREのトリビュートアルバムから、シングルをリリース。Stones Throw、Leaving Records、Street Corner Musicからもリリースする Swarvyによる「The Edge feat. Quantic (Swarvy Remix)」も収録!


BLACK SMITH+1
JIMMY SMITH
PRIDE ORIGINAL BREAKS & BEATS COLLECTION第2弾。ブルーノートを始め数々のレーベルに名作を残すオルガン・ジャズの名手、ジミー・スミスがプライドに唯一残したソウル・ジャズの傑作アルバムが世界初CD化! ブレイクビーツ定番のバリー・ホワイト「I'm Gonna Love You~」やティミー・トーマスの名曲カヴァーが大人気のレア盤! 2017年最新デジタル・リマスター。


Shades
MIKE LEBRUN
UKジャズの新時代を牽引するのがゴーゴー・ペンギンならば、LAジャズの新時代を牽引するのはこのマイク・ルブランだ!現代のジャズ界に登場した新興勢力〈Beakerbox〉から首謀者であるマルチリード奏者による待望のソロ・デビュー・アルバムが遂にリリース!


Life Sketches Vol.3 rockwell Edition
Mecca:83
タイトなビートにシンセや生演奏が揺らめく珠玉のサウンドスケープ!オーセンティックヒップホップ〜ポスト J.Dilla 世代から スピリチュアルジャズファンまの心までをも鷲掴みにする新世代 ビートメイカー Mecca:83 渾身の最新アルバムがリリース。 I.N.I の MC でもあり Pete Rock の実弟の Grap Luva をはじめとした ゲスト陣も豪華な注目作。最重要現行ジャズレーベル Gondwana Records 等、最近再び注目を集める街マンチェスターを 拠点に活動するビートメイカー Mecca:83。2011 年には Break Reform の Simon S 主宰のレーベル Futuristica Music より Rise 名義による アルバム「Messages」をリリース、同レーベルのアーティストのプロデュース等を数多くこなし、 自身も Bandcamp 等を中心に勢力的に活躍してきた彼が、I.N.I の Grap Luva、日本人 プロデューサー Kazumi Kaneda 等、多彩なゲスト陣を迎えて制作した渾身のアルバム。短編プロモーションビデオと共に発表された話題のリードトラック「Let’ s Get It」は 彼自身も 10 代の頃からファンだったという MC の Grap Luva(I.N.I) をフィーチャー。 ゆったりと刻まれるロービートに Mecca:83 ならでは流麗かつ深みのあるピアノのサンプリング コラージュが Grap の渋い声質のラップと絶妙に絡み合う素晴らしい出来。加えて Donald Malloy による生演奏のホーンアンサンブル、Jabba Tha Kut によるスクラッチも 非常に効果的に配置されている。その他、ポスト J.Dilla 以降のグルーヴ感を感じさせるビートにスペイシーかつメロウなエレピや シンセが飛び交うビートに乗せて US はブルックリンを拠点に活躍するヒップホップグループ Tanya Morgan の MCVon Pea をフィーチャーした「Untitled」、クリスピーなロービートに 日本人プロデューサー・キーボーディストの Kazumi Kaneda の繰り出す甘美なピアノの インプロヴィゼーションが心地良く響き渡る「Soul Power」、ロービットな響きが新鮮な エレクトリックピアノにソウルフルなサックスをはじめとしたホーンアンサンブルと弦楽器が舞う「Manchester Marauders」等、タイトなビートセンスと豊かな音楽性に溢れた彼が渾身の力を 注ぎ込んだであろう傑作アルバムとなっている。 才気溢れる気鋭のプロデューサーによる意欲作でありながらも、時代性に捕われず長く 聴き続けられる音楽的な味わいに満ち溢れた素晴らしい作品です。


Vula
ANDROMEDA MEGA EXPRESS ORCHESTRA
フルート、サックス、クラリネット、トランペットといった管楽器が複数、ハープ、ギター、ダブル・ベース、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロといった弦楽器も複数、さらにヴィヴラフォン、ドラム、パーカッションといった打楽器にピアノ、シンセなども加わった総勢18人のクロスオーヴァー・アンサンブルによる、結成10年を記念した通算4枚目のアルバム。


Shiznit (feat. Jesse Fischer)
Sly5thAve
マルチインストゥルメンタリスト、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサーであるSylvester Uzoma Onyejiaka 2世のプロジェクトであるSly5thAveが〈Tru Thoughts〉よりリリースするドクタードレーのカバーアルバムより先行シングルを発表!


IVE AT KEYSTONE CLUB TOKYO〜Everything Must Change〜
Harvey Thompson with Hiroshi Tanaka Trio Transition
キーストンクラブレコーズ第一弾。六本木のクラブが あたかもデトロイトのジャズクラブと化した奇跡的記録。ソウルフルなジャズシンガー、ハービートンプソンが、国際的な活動で知られるピアニスト田中裕士のサポートを得て、最高のプレイヤーを結集して行われたライブレコーディングアルバム。最高にオシャレでリラックスなサウンドが誰もを魅了する。


SHADOW WORK
Mammal Hands
新世代のUKジャズを代表するマンチェスターの人気ジャズ・トリオ、ママル・ハンズが大ヒット・アルバム『フロア』に続く3枚目となる待望のニューアルバム『シャドウ・ワーク』を完成! 世界のジャズ・フェスティバルでプレイしながら完成させた、更に洗練されスケールアップした彼等の進化したニュー・サウンド! 11月下旬にはニューアルバムのリリースを記念して初来日も遂に決定! UKジャズシーンで今最も先鋭的なサウンドを展開し注目を集めるマンチェスターのレーベルGONDWANA RECORDSからゴーゴー・ペンギンに続くネクスト・ブレイク確実なジャズ・トリオ、ママル・ハンズが前作『フロア(Floa)』から1年ぶりとなる3枚目のアルバム『シャドウ・ワーク(Shadow Work)』を完成させた。2016年のタワーレコード輸入盤ジャズCDで最も売れた作品として渋谷店、新宿店の2016年輸入盤CD年間ジャズチャート1位を獲得し、日本でも大きく注目された彼等のサウンドはピアノ、ドラム、サックスのベースレスな変則トリオ編成で奏でられるミニマル・ジャズ・サウンド。ミニマルな反復するコードの中を漂うサクソフォンの美しいインプロヴィゼーションに思わず引き込まれる「Black Sails」、ループする小さなテーマから徐々に壮大なサウンドスケープを描く「Boreal Frost」、現代的なアイリッシュ・フォークに触発されたという「Solitary Bee」、タブラをフィーチャーした重厚でメロディアスな「Three Good Things」、「Living Frost」、ニックの美しいピアノソロパートとフィールドレコーディングが融合したラスト・トラック「Being Here」まで、彼等が影響を受けたというスティーヴ・ライヒからエイフェックス・ツイン、アフリカ音楽からアイリッシュ・フォークまで、さまざまなジャンルのエッセンスが彼等のフィルターを通過して表現されるポストロックにも通じる新しいジャズ・サウンド。


SKRS Prince Blimey Dub Reconstruction
Red Snapper
Red SnapperのクラシックPrince Blimeyを、エクスペリメンタルなダンスホールクルーSeekers Internationalが再構築したアルバムが名門〈Warp〉よりリリース!


I Don't Know (feat. Samuel T. Herring)
BADBADNOTGOOD
ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODより、シングルが登場!前アルバムでも共演したSmuel Tとの作品。


夜も昼も
Konrad Paszkudzki Trio
コンラッド・パシュクデュスキ・トリオによるアメリカの偉大な作曲家に捧げるソング・ブック・シリーズの第二弾はコール・ポーター曲集。都会的で洗練されたロマンティックなセンスをもつポーターの曲をスインギーで美しい歌心あふれるタッチで魅せてくれる素敵なピアノ・トリオ。


SKRS Prince Blimey Dub Redux
Red Snapper
Red SnapperのクラシックPrince Blimeyを、エクスペリメンタルなダンスホールクルーSeekers Internationalが再構築したシングルがリリース!


Lilies
Melanie De Biasio
“モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン”へ2年連続出演しファンを魅了したベルギーの個性派ジャズ・シンガー、メラニー・デ・ビアシオが新作をリリース!2015年、2016年と2年連続で"モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン"へ出演。また、ベルギーと日本の外交関係の樹立150周年というおめでたい年となった昨年は、ベルギーを代表する顔として同国の国王陛下も出席した日本での式典に招待された女性シンガー、メラニー・デ・ビアシオ。古き良きジャズ、ブルース、ソウルの影響を受けるヴォーカル・スタイルでベルギーのビリー・ホリデイ、ニーナ・シモンと評されている彼女は、ここ日本でもクラブ・カルチャー創世記の礎を築いた松浦俊夫、やジェイミー・カラムなどに絶賛されており、レディオヘッドのフィリップ・セルウェイは前作『ノー・ディール』を自身の年間ベスト・アルバム1位に選出している。また、今年に入り 「I Feel You (Eels Remix)」がリドリー・スコット監督によるSF映画『エイリアン: コヴェナント』のトレイラーで使用され再度注目を集めた。そんな彼女が前作から3年ぶり3作目となる新作『リリーズ』をリリースすることを発表!昨年6月には25分にも及ぶ大作シングル「Blackened Cities」を配信でリリースし話題となっていた彼女。本作では静寂に寄り添うようにメラニーの歌声が響いている。


Confessions Pt III (feat. Colin Stetson)
BADBADNOTGOOD
ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODの最新曲がリリース。


Antiphon
Alfa Mist
J Dillaを敬愛するロンドンの若きプロデューサー/鍵盤奏者による2作目。Kendrick LamarやJ. Coleなどのダークでアグレッシヴなヒッホップ好きにも、the RootsやD’Angeloなどの濃密なリズムとソウルネスの中毒者にも響く、まったく新しいジャズ。聴いた瞬間、Richard Spavenの描く宇宙やRobert Glasperが示した美学とも共振する新世代ジャズの新たな原風景がそこに広がっていきます。


TROBBB!
Kutmah
「いよいよ世界中の人々が、ビート・ムーヴメントで最も影響力のあるDJによるデビュー・アルバムを聴くことになると思うと、嬉しくてたまらない」フライング・ロータス<Low End Theory>や<Brainfeeder>に多大なる影響を与えた超重要ビートメイカー、クートマが遂にデビュー・アルバムをリリース!


THE UNSTABLE MOLECULE
Isotope 217°
ジャズ・マナーは失わず、かつヒップホップやソウル等、他ジャンルとの幸福なハイブリッドを実現したジェフ・パーカーの傑作アルバム『The New Breed』の原点はここにある。当時まだ一般的ではなかったポスト・プロダクションを駆使し、ジャズ、ファンク、ダブ、アンビエント・ミュージックを絶妙にブレンドした、未来の音楽のような、音楽の新たな可能性を感じさせたクールなサウンドは、現在でも全く古びない。


Art In The Age Of Automation
PORTICO QUARTET
ゴーゴー・ペンギン〜ママル・ハンズに続くブレイクは間違いなくこのバンド!上記2バンドをブレイクに導いた英Gondwana Recordsが新たに放つポスト・ロッキンな最新鋭ジャズ・サウンド!


The Masquerade Is Over
Massimo Farao' Double Piano Quartet
イタリアン・ジャズ・ピアノマスター、マッシモ・ファラオとアメリカン・ジャズ・ピアノマスター、ジョージ・ケイブルスがジャズ録音の聖地ヴァン・ゲルダー・スタジオでジャズ・ドラムス・マスターのジミー・コブを迎え2台のピアノによるカルテット編成で名手2人のピアノ・サミットがとてもスリリング!


喜望峰
Shota Lee Big Band
ジャズ・アンサンブル新時代の旗手がデビュー、ニューヨークの新進気鋭で結成されたビッグバンド作品!日本からは黒田卓也(tp)、梶原 徳典(tb)、手島甫(b)が参加。世界をまたにかけ活躍する各国の精鋭たちが参加した、現代のハイブリッド実力派ビッグバンド!


Shapes: Kaleidoscope
V.A.
良質音楽レーベル<Tru Thoughts>の恒例人気コンピ最新作!今年リリースされたアルバムが絶好調のMoonchildから看板アーティストQuanticなどなど、<Tru Thoughts>の魅力が詰まった全36曲!


Patience (Remixes)
The Invisible
AdeleからSt. Vincent、Matthew HerbertやHot Chipなど数々のビッグ・アクトのバック・バンドとして活躍するメンバーが一堂に会したスーパー・トリオ・バンド、The Invisibleが昨年リリースした最新アルバム『Patience』に収録されている楽曲のリミックスEPがリリース!


THE LAYBACK
Quarter To Africa
クォーター・トゥ・アフリカは、アラブの伝統楽器「ウード」を中心に、サックス、トランペット、パーカッション、ギター、ベース、ドラム、シンセ、ボーカルのアンサンブルで構成されたイスラエルの多才なミュージシャンたちによる音楽集団です。中東の音楽と、アフリカンリズムやジャズ、ファンクがミックスされた、カラフルなアフロ・アラブ・グルーヴサウンドが日本に初上陸!日本盤限定のボーナストラックとして、世界的なジャズ・ベーシスト、アヴィシャイ・コーエンをゲストに迎えた「yeshuato live at the zone TLV. Ft. Avishai Cohen」他3曲を収録。今年、ピーター・バラカン氏監修の音楽フェス「LIVE MAGIC! 2017」にも出演が決定している注目のバンドです。


サム・スカンク・ファンク
Manhattan Jazz Quintet
『SEIKO JAZZ』への参加でも話題のデビッド・マシューズ率いるマンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)、ニューヨークで新録音された“パワフル・スイング三部作”!怒涛の3ヶ月連続発売第2弾!


Mesmer Mesmerising
Manu Delago
ビョークが絶大な信頼を寄せ、前回に引き続き最新ツアーのパーマネント・メンバーに抜擢した超話題のパーカッショニスト/ハング・ドラム奏者マヌ・デラーゴの最新アルバム『Metromonk』収録曲がオーケストラバージョンやインスト版を含むEPでリリース。


ジャズの巨匠たち デイヴ・ブルーベック
デイヴ・ブルーベック
ジャズの巨匠たちシリーズです。ディヴ ブルーベックはカリフォルニア州コンコード出身のピアニスト。ウェストコースト・ジャズの代表的なピアニスト。


Flake EP
Jameszoo
Flying Lotus主宰レーベル〈Brainfeeder〉より、新たな才能、JameszooのEP作品がリリース。〈Brainfeeder〉の現在の勢いを体現する怪作にして、ジャズとエレクトロニックとを融合した音楽の1つの頂点ともいうべき傑作『Fool』の冒頭を飾る楽曲「Flake」と、リミックス2曲に新曲が3曲収録されている。


Rolrolrol (feat. Niels Broos)
Jameszoo
7/7にリリースされるJameszooの最新EPに収録される新曲「Rolrolrol (feat. Niels Broos)」がEP配信前に先行配信スタート。


Lady Be Good
Joyce Yuille
ニューヨークに生まれ、現在イタリア、ミラノで活躍のジョイス・ユイルの本邦デビュー・アルバム。堂々たる歌唱の説得力はジャジーであると同時にソウルフルでエモーショナルな新しいフィーリングが魅力的なジャズ・ヴォーカリスト登場!











